robanai53のブログ

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斜めポニテールに左側飾り。その髪型したら肩こりませんか?)て、動きやすく足が見えるようにする着方はなんというのでしょうか。特に「江戸時代の風景」などの画像を探すと、男性は日常的にこのような格好をしていたかに思えます。当方着物の知識は皆無なのですが、現代人が一般にするように浴衣等を普通に着るのではなくこのように粋な着方をしてみたいと思っております。一般人が街で着物をこのように着ていたら変ですか?長着(ながぎ)に襷(たすき)、尻っぱしょり。腕に手甲(てっこ)。下は股引(ももひき)に脚絆(きゃはん)、足元は草鞋(わらじ)ですね。私は好きですけど、これは要するに労働者スタイル・作業時の姿なので、街中のレストランのお客さんが着てたらなんだろうなぁと不思議には思います(^_^;)女ですが家事や染めの作業時などにしょっちゅう尻ぱしょりはします。襷も常備しています。作業が終われば外して、普通の長着姿に戻します。うちの息子達もたまにやります。公園で遊ぶ時とかに。下に薄手の半パン履かせてます。普段着として浴衣の下に柄物ステテコ履いて尻ぱしょり、というスタイルはアリだと思います(^^)ステテコは肌着ぽくないもの、透けないものでお願いします。後ろから見るとけっこうなところまで太もも見えてますし、前にかがんだり階段上がったりすると股が見えます。不快な人もいますので、大人の男性なら場所によって裾は下ろして欲しいかなと思います;;うるさくてすみません、ご参考まで。尻端折りは、粋ですけれども、ウィンドウショッピング等ぶらぶら町歩きする時の格好ではなく、作業服というかスポーツウエアというか…肉体労動・旅・踊りなど、要は走り回ったり活発に動いたりする時の格好ですので、t.p.o.次第でしょうね。こんにちは。職人や、作業をするヒトが、便宜上にキモノの裾をまくった状態=尻はしょり。動き易くする為とキモノを汚さない為です。股引きを履いてなら、御神輿や山車を引く時や、出初式で今は見る位です。若し、浴衣なら「七五三の五分廻し」で仕立てて、江戸風に着るのが「粋(いき)」でしょう。この仕立て方は、浴衣で小走りすると、おくみ、前幅、後幅を各5分づつ控えて細身に仕立ててあるのでふくらはぎ位までピラっとはためくそうです。昔、「遠山の金さん」が着ていた浴衣(夏と分かったのは、花火大会と、金魚掬いと、風鈴が有ったからです。)姿はまさしくそうです。こんなカッコしてても、目上の人にばったり逢った時とか、他家を訪問して挨拶なんてときは、裾をさっと下ろすが礼儀だったから、これは街を歩く姿ではないですね。コスプレだと許されるかな。「しりっぱしょり」つまり尻端折り。粋ですよ。お座敷でかっぽれを踊る時等にします。他にも色んな場面で多用しますから下はヤマプキ色や藍色のステテコにします。私は大好きですけどね。尻はしょり。>江戸時代の風景~男性は日常的にこのような格好旅人(富山の薬売り)や岡っ引きの姿です。体育会系で運動しやすい着方になります。肉体労働者の姿です。>このように粋な着方をしてみたいあなたはこれを見て「粋」と感じるかもしれませんが、この和服カテゴリーは平成の時代のファッションとしての男の和服で、これを「粋」と感じる人はまずいないです。着物の裾を上にからげるのは、尻はしょり。浴衣の下、褌いっちょで尻はしょりすると、尻、フトモモ、股間のもっこり丸出しになります。(^^;婦女子は目のやり場に困ると多分言うでしょうが、みこしを担ぐお祭等ですと尻を見せていても「粋」ということになるでしょう。今のご時勢ならロングスパッツあたりを穿いておくのもよろしいでしょう。ステテコで上等と思います。>一般人が街で着物をこのように着ていたらちんどんやに間違われる可能性も高いですちょんまげとたすきはせずに、着物愛好者の中には普通にいますよ。...紐つきと付いてないやつの違いってなんですか??着け方が違いますか?紐というかゴムですね。ゴム付きの帯板は帯を締める前につけますが、ゴムなしの方は帯を巻きながらや、帯を結んだ後から入れます。浴衣は前で帯を結んで後ろに回しますから、滑りにくいメッシュの帯板の場合はゴムなしにして回してから入れた方が回しやすいですし、普通の帯板は滑りがいいのでゴム付きで先につけた方が帯が回しやすいです。なるほど!(°_°)ベルトつきをすでに買っているので、そっちでがんばります!ありがとうございますベルト付きは付けてから帯を結ぶ、ベルトなしは巻いている途中で入れます。どちらを使うかは好みです。私は自分で着るときにはベルト無しがやりやすいですが、人に着せるときにはベルト付きの方が楽です。こんにちは。「帯」と言います。帯の種類で名称が付きます。質問者さんの「作り帯」に対向する言い方なら「手結び帯」でしょうか。。。自分の着物は、訪問着等一般的な晴れ着や大島紬等の普段着は冬用、夏用と一応は持っています。あとコートも。でも羽織は持っていませんでした。頂戴した物は、透ける物:裏地なし透ける物:ダブルガーゼのように2枚の透ける生地が等間隔(10cm位)でつながっているもの透けなくて裏地がない物透けなくて裏地のある物と4種類です。紐は全部付いていないので、これからなんとかする予定です。そこで質問ですが、みなさんは、羽織紐は羽織の生地によって変えていますか。ネットショップでは特に分けていない感じですが、そんな物なのでしょうか。汚れたら洗っていいものでしょうか。もしダメならば汚れにくい色などを教えていただけないでしょうか。譲ってくれた親戚は高齢で、好きな時に好きな物を紐を付けて着ればいいのよ、という適当な返事で、心許ないです。特にの季節感がよくわかりません。またお勧めのお店があったらぜひ教えていただければと思います。当方東京在住のためお店は東京近辺だとありがたいです。また、ネットショップでしたら場所はどこでも構いません。どうぞよろしくお願い致します。羽織紐は皆さんお答えのように、必ずしも組紐だけではなくて、自由に考えたらいいかと思います。羽織は基本的に礼装の時は着用しない(例外:黒紋付羽織)、つまり、常に街着です。だから、好きにしちゃっていいんですよ。1.羽織の種類・は薄物の羽織。つまり、4月後半から9月頃まで使うものです。透けるといっても地紋があると思います。色柄を考慮して、季節に合うものを選びます。は単衣の羽織。とても便利です。春や秋に、丁度季節の変わり目に使います。春は、袷の着物の時に、袷用の裏のある羽織では重いけどちょっと何か羽織りたいなと思う時。秋は、袷の着物で裏つきの羽織を着るほどではないけど、ちょっと肌寒い時。は袷用の羽織。本州以西では10月・4月は結構暖かいので、11月~3月位までがいいですかね。乳の位置についてところで、あなたのほうが下さった方よりかなり背が高い場合は、羽織の「乳」の位置がかなり上になって、おかしくなっちゃうんですね(子供ぽくなる)。羽織紐の位置は、帯締めと帯の胴の上線の間位がいいといわれますが、羽織紐が帯の上線よりも上になると変なので、和裁士さんに言って直してもらってください。乳の位置を直すのは簡単なので、安いです。2.羽織紐について羽織紐いろいろ・組紐の羽織紐は、帯締めと同じで、通年使えます。色や量感・質感で季節を表現したらいいかと思います。帯締めと同じ。例えばしっかりと太目の丸組の紐なら(男物の正装用みたいなの)袷の羽織がいいですね。お洒落な街着用のは、「平組」がかっこいいです。なお、帯締めで夏専用のレース組がありますが、同じ素材の羽織紐はやはり夏の薄物用です。組紐や丸ぐけの羽織紐についてー組紐や丸ぐけの羽織紐は、1.男性のもののように既に結んであって、カンで乳につけるものと、2.紐の先が大き目の輪になっていて、乳に結び付けるのがあります。2.を「大坪」といいます。ーまた、羽織紐の長さも、短めと長めがあります。短めのを「女短」(23cm)、長めのものを「女中」といいます。ー帯締めで中央に玉がついているものや帯留を使う場合は、組紐や丸ぐけを使います。・房付なら、房がよれにくい「撚り房」がいいですね。・石の玉やサンゴ、トンボ玉、ガラスビーズなどを使った羽織紐もありますね。カンがついていて、羽織の乳にカンで留めるものです。こういうのを、「無双」の羽織紐といいます。ガラスや透ける石・透ける素材・貝などは薄物の季節がよいですね。一方、透けない石っぽいものは単衣・袷の時。サンゴは通年使って構いません。最近はいい羽織紐が激減していて、特に組紐のものが少なくなっています。東京でしたら、浅草の「桐生堂」さんにはこの大坪の組紐羽織紐をはじめ、羽織紐が結構あります。私は古い呉服屋さんやリサイクルショップをみたら、必ず古い羽織紐がないか探します。数百円で売ってることがあるんですよ。上の「えり正」さんはいい羽織紐が沢山あるので、東京に催事で来られる時は必ず行きます。3.羽織紐の結び方いろいろこちらを参考に。に関しては文面からはよくわからないので、できれば画像をアップしてください。その方が具体的に、着る時期等のアドバイスができると思います。羽織の季節は、コートとほぼ同じです。はおそらく二重紗ですから、薄物の一種、ただ、ほんとの盛夏には暑いから着ない、というような季節感かと思います。いずれにしても羽織はカジュアルですから、体感で着るものを選べばいいです。4月のお花見が済んだら、まれにですが紗などの薄物を見かけますので、結構適当で大丈夫です。羽織紐、夏向けのレースのものとかもありますが、特に気にすることはないと思います。ビーズやトンボ玉とかのものならともかく、紐のものなら三分紐より細いものですし、色合い優先で選んでよいと思います。こまめに替えて楽しんでもいいし、羽織に合わせて付けて着物・帯に関係なくそのままでも構いません。替えるのも面倒なときもありますし。私は、珊瑚や彫金のS管のものを普段は割と使います。付け外しが楽なもので。あとは、ネットオークションで一山いくらの羽織紐を見つけて、たぶん20組くらい、その中から適当に選んで使ってます。結構ありますので、自分の好きな色合いが混ざったのを一山買っておくと、あんがい自分では買わないような無難な赤系統や紫系統で使えるものがあったりします。羽織が夏物、単衣、秋冬用とあるのでしたら、紐もいくつか用意すると楽しいと思います。必ず変えなければいけないというのではなく、あくまでオシャレですることです。帯締めなんかと同じように考えてよいと思います。透け感のある夏の羽織に、ぽってりした濃色の羽織紐がついていたら、ちょっとガッカリですよね。あまりお金をかけなくても楽しめるアイテムなので、とりあえず春夏用(ビーズ、ガラスなどの物も素敵です)秋冬用(これはやはりオーソドックスな組紐ですかね)の2種類を揃えたらよいでしょう。お店ですが、やはり銀座、浅草、神楽坂などが行きやすいと思います。ネットショップやオークションもいいですが、できれば最初は手に取って選ばれる方がよいかと。気をつけることとしては(エラそうでごめんなさい)羽織紐は帯・帯締めと重なって見えるものなので、羽織そのものに合わせるだけでなく、手持ちの帯・帯締めとの相性を意識して選ぶと失敗がありません。ご親戚から譲って頂けたなんて羨ましいです。素敵な着こなしを楽しんで下さいね。私は女性ですが、ネックレスやブレスレットの要らない物なんかを利用して、羽織紐を自分で作ってます。ビーズなどで自分で作ることもできますね。引っかけるパーツは、手芸店や東急ハンズなんかで買いました。組み紐タイプで汚れが気になるなら、柄物か、濃いめの色を選択されたら?私はグレーとブルーの夏羽織には、ブルーの貝のブレスレットアレンジ。濃いめ紫の袷の羽織には、淡い紫のビーズで猫の飾り。春用の淡いピンクの柄物の羽織には、淡いグレーでピンクの花の飾りの、ビーズの物をすることが多いです。羽織は女性なら帯、帯締め、帯揚げが見えるし、羽織紐はその真ん中に入り込むから、色のバランスを取るのが難しいです。色がゴチャゴチャするのが嫌いなので、羽織と紐を同系色にしちゃうのかも?全てバラバラの色にして、カッコ良くまとまるなら、超上級者ですね。<好きな時に好きな物を紐を付けて着ればいいのよ羽織ひもは譲ってくださった方のおっしゃる通りだと思います。余裕があればいくつか買って、コーディネートできます。羽織ひもは洗えません。汚さないように、注意。 SINDIY@SSFC