ロンドン留学生によるロンドン旅行者のためのぶろぐ。 -14ページ目

ロンドン留学生によるロンドン旅行者のためのぶろぐ。

ロンドンで音楽留学をしている打楽器奏者が、ロンドンの食について紹介していきます!

いやーホントありえないっしょ!あの誤審!


何で、ものの数秒で確認できるのに電子システムを導入しないんだ!


てゆうかあんなに審判がいて線を越えたってのがわからないんだよ!!



けっきょく4点も取られたけど…。



イングランドはいつからあんなへたくそになったんだ???



日本よりもパスミス、ディフェンスがヒドイ上にチーム力が劣ってるように見えた。



フットボール母国イングランド、このままでいいんでしょうか!?

今日の夜はBBC響のたった一日の東京公演に行ってきました!


我が師(?)のティンパニストのJohn ChimesもRCMの教授のDavid Hokingsも来ていて嬉しくなりました!


相変わらず彼のティンパニは豪快であり繊細で大満足でしたexclamation ×2


最後に何人かの奏者が立たされるとき、彼のときの拍手が明らかに盛大でしたウッシッシ

やっぱりあの存在感というか、みんな分かるんだなぁと実感電球



終わってから楽屋口に行ったらRCM教授のDavidに会えたので話しに行ったら顔見ただけで覚えててくれました!

「英語なんとか頑張って9月から来てくれるの楽しみにしてるようれしい顔

って言ってくれたのが嬉しかったですぴかぴか(新しい)




そして待てど待てど、Johnは来ず…。



バスは行ってしまい…。





どうやら別の出口から出ちゃったみたいで、会えませんでしたげっそり


一番会いたかった人なのに、ただただ残念です。




遠距離の彼女に久々に会えると思いきや会えなかった、的な思いですww



ま、遠距離恋愛とかしたことないけど…



とにかく、それが心残りですが、日本であのティンパニの音を生で聴いて見ることが出来ただけで満足ですねグッド(上向き矢印)



英語、頑張って早く習いに行きたいと思いますexclamation ×2exclamation ×2
今日はスタポスの練習で朝から車を転がしてたんですよ。



友達から預かっているCDをちょっくら聴いてみたら打楽器の音にちょっとイラっとしてしまい



更にマーラーを吹奏楽でやるのはやっぱりムリがあると再確認…たらーっ(汗)




えぇ、アレです。。。





とまぁ退屈なドライブをしているところに見つけたのがその写真ですexclamation ×2



ちなみにトラックのおケツです。

Robability blog






左のやつ…

⇒どこをご利用すればいいんでしょうかexclamation & question







右のやつ…

⇒言葉だけでも十分ですexclamation
 トラックの中で何が行われて…exclamation & questionしかも朝から…。




トラック運転手の方はこうゆうネタが好きなんだなー。