今年は自分もコンクールに向けて中学校の打楽器パートを教えていましたが、残念ながら地区で落ちてしまいました。
そんなんで、余計に見入ってしまったし、顧問の先生のコトバとか決断に感動してしまったわけです
音大に入って、高校の部活でやってたことに対して思うことは色々あったけど、あーやって涙流したり喜んだり、みんなが一つの方向に一生懸命向かっていくのってやっぱいいなぁと思います
あーゆー事ってこれから経験することはないだろうな…
だからせめて、みんなが一生懸命やってる学校で打楽器を教えて、頑張ってる姿を近くで見ていたい
でもまずは演奏家として活動できるようにならんと…