32才の時、何かわからない頭の中の不調を抱えながら、
耐えに耐え、ある朝、あ!限界と、
そのまま、心療内科に行きました。

あの時世は、嫌なら辞めてもいいよ。
給料泥棒。代わりはいくらでもいる。

そんな世の中で、

2日も体調不良で休んだので、
診断書を書いてもらおうと依頼したところ、
何日休みたいの?と医師に質問されました。

え?え?と思ったのですが、
2日休んだので、
病気なら病名を記入してほしかったのですが、
なんだか、そこから、医師に対して
不信感がうまれていたのだとおもいます。

つづきはまた。