心配して(あげて)る、という態度が見えるから苦痛。
どうも、カズです。
5月ももう終わりに近づいてきましたが、未だに転職できず。
アルバイトもなんとか見つけて、書類を用意しなければいけないものの、肝心の必要な書類が先方から未だに知らされていないという事実。
で、親と若干言い争いになりました。
親はさっさと連絡しろ。
私は土曜日に連絡する。
ぶっちゃけ鬱陶しい。
何度も言ってるのですがね、心配するな、と。
最悪別のアルバイト探せばいいだけですし、それであーだこーだ言われるのは鬱陶しい。
なんのために親元を離れて1人で暮らしているのやら。
思春期なんぞ、とうに終わっているにも関わらず親に言われて腹が立つ。
そんな自分にも腹が立つ。
で、特に親の心配してるが1番腹が立つ。
子どものころに心配された覚えなんぞ欠片あるかないか。
褒められた記憶はその欠片すらない。
向こうの言い分は私が話さないから。
私の言い分は聞いてこないから。
学生の頃そんな言い合いをした覚えがありますね。
高校生の時に、信号待ち中に自転車に乗ってた小さな女の子が転けたのを助けたんですよ。
で、気恥しいのでふらっと歩いてたんですよ。
そこを見られてまして、言い合いに。
私が転ばせたんじゃないか、とまず決めつけられました。
親には今まで育ててもらった恩があります。
ので、恩返しのつもりで我慢してます。
が、そろそろ我慢の限界よ。
今日、というか昨日もアルバイト面接行ったのか、と言われて上の言い争いに。
で、終わりには向こうが勝手に不機嫌に。
ようはこんなに心配してるのになんなんだその態度は。
子どもは親の言うことを聞いておけばいい。
っていうのが見え隠れどころか丸見えなので、私もイライラする。
何もしてないわけじゃないのに。
頑張っている「つもり」なので、そこは胸張って言うつもりはありません。
次の転職先が決まって、多少の貯金が出てきたら引っ越すつもりですし、親には場所ははぐらかして言おうかなと。
親と子どもの関係ほど面倒で難しいものはないと思いますよ。
切っても切れないものですから。
それではこの辺で。