こんばんわ、寒気が止まらなくて困っているろあんです。
本格的に風邪のようです…(T_T)皆様こんばんわ。


さて、少し前のエントリーでも書いたのですが、最近流行のDS脳トレ
ろあんの母上がはまってしまって、寝る前にその日の分を必ずやって
いるようです。生まれてこの方ゲームなんかやったことのない、母上
がそうやって毎日やっているのですから驚きです。もうそれが一ヶ月
を超えました。完全に日課になってしまっている様子。この調子だと
当分の間続きそうです…。2ヶ月超えたら新しい方の脳トレをプレゼント
する予定にしています。


任天堂の言う”ゲームに慣れてる人もそうでない人も同じスタートライン
ラインから出発する”というDSの基本理念は本気だったのか…と毎日

脳年齢に一喜一憂する母上を見ながらそう思いました。


さて、成果のほどなのですが確かにあるようで、得意な科目はほとんど
最初のレベルを維持していますが、苦手な科目に対してはほんの僅か
ずつではあるのですが、成績が上がっています。


ろあんが苦手だったのは「瞬間記憶」で例えば


 95
643
21


という風にわずか1秒程度数字がランダムに並びます。これの数字の
並びを記憶して1から□の場所をペンで指定するわけですね。


 □□
□□□
□□


最初は5個程度がやっとだったものが、今は10個程度までいけるように。
点数も平均30点台が50点点台へ。


 

グラフはこんな感じで、その日によって調子の善し悪しはありますが
わずかづつ上昇中。少しづつ記憶力が良くなっていくような気がして
非常に嬉しいのです。この辺がこのゲームが大ヒットしている秘密
なのでしょう。


森もそうなのですが、今年は競争しないゲームが流行るのではないか

とろあんは考えています。近々発売のFFの最新作のようなゲームは

徐々に売れなくなっていくだろうとおもいます。うまく説明するのは難しい

ですが…。

ちょっと風邪気味のろあんです。ろあんの会社でもインフルエンザが
流行の兆しをみせています。皆様もお気をつけを…。


どうぶつの森では32*32ドットの中に好きなドット絵を描くことができる。
できたものは家に飾るもよし、自分の着る洋服や帽子のデザインにする
事も可能だ。ものすごく凝ったものをサラリと作ってしまう人もいる。

おいでよどうぶつの森 写真/デザイン まとめサイト
http://mori.ifdef.jp/


最近”簡単モノクロデザイン ”という写真を元にモノクロデザインを作る方法を
紹介しているサイトを発見したので、ネコ好きの間ではかの有名なタロータン
の写真を元にろあんもデザインしてみた。


そしてできたのがこのデザイン。モノクロなのに明るい色から暗い色まで15色
駆使してできている。32*32=1024ドット。モノクロなので1個づつ塗りつぶす
必要がある。4時ごろから始めて夕食を挟んで完成したのが11時過ぎ…。
こんなに大変だとは思いもしなかった。



DSのドット絵描きツールがあまりに性能が悪すぎるので、1マスずれただけで
ほとんど全部やり直し…とか何度も繰り返した。簡単モノクロデザインでは
なくて超面倒くさいモノクロデザインだった。


原画はこれ。

http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up23355.bmp

PictBearで最大まで拡大して、選択範囲→色域指定で一番暗い色から順番に塗っていきます。


元の原画を4分割して一色づつ埋めていきました。最初は慣れなくて1/4完成

までに4時間くらいかかっているので、次からはもっと速くなると思う…。


50回くらいアンドゥが使えるとかコピペが出来るとか、任天堂さん次の森は
お願いしますです…。


○月▲日
久々にウフコック氏のホグワーツ村へ。最近彼はDSを姉に譲ってしまって
森は新型DSが出るまで休憩…とのこと。久々にお邪魔した村は、なんだか
がらーんとしていた。これじゃどうぶつの森じゃなくてどうぶつの平野といった

趣だ。確かにこの方がハニワとか化石とは掘り易い…後で区画整理して木を

植えなおす予定なのかもしれない。


我がダッシュ村も行き当たりばったりに適当に果物を植えたので、果物がでたらめ

に生えていて土木工事をして果物の整理をしようとは思っている。そのために今は村

の詳細地図作成中だ。


久々にホグワーツの住人たちに挨拶して回ったら、わがダッシュ村に昔の
恋人がいる…という♀のキャラがいて、だれなんだー!と興味津々で詳しい
話を聞こうとしたが教えてもらえなかった。狼のブンジロウ辺りだろうか。
奴はモテルからなぁ…と思いつつ帰宅。


翌日ホグワーツから一人引っ越してきたのに気づく。はとっり君よろしく
ニンニンが口癖のペンギンのダルマンだ。この男さりげなくものすごく渋い
鋭いことサラッと言う。しかも引っ越してきたばかりだというのに妙に村人
の事情通だ。ろあんはたちどころにこの引っ越してきた大型新人の大ファン
になってしまった。


先日の日記に書いたブンジロウとペチカがものすごい喧嘩中だ…というのも
この男から聞いた。喧嘩の原因はダルマンによるとブンジロウのマンジュウの
横取りらしいが、もちろんガセネタだろう。あの夜何があったんだ?


そして今日は雪祭りの日だとかで、村人が自宅を電飾で飾っているが村長に
「お気に入りの電飾は?」と尋ねられて、どの家の電飾も同じに見えたので
自宅へ遊びに行くといつも「ろあんさん、だーいすき」とか言ってくれる
愛しのヤギのユキちゃんを選んでおいた。
(ところで、なぜにクリスマスイベントじゃないんでしょうね?)


ユキちゃんを選んだことで、なんだか村人がろあんにチクチク嫌味を言う
ようになってしまって、村長には「ユキに気があったりはしないじゃろうな?」
と痛いところを突かれ、さらにとどめにダルマンが痛烈な一言。


……
……
……


…ごめんなさい。ダルマンに何言われたんだか忘れてしまいました。
今からダルマンの所へ行ってもう一度聞いてきます…。


起きてるといいけど。

お風呂へお湯を入れようと蛇口をひねったらお湯が出ませんでした。
温水器の故障かな…と思ったのですが、どうやらパイプが途中で凍って
いたらしく、しばらくしたらお湯が出るようになりました。この寒さ
いったいいつまで続くのでしょうか…こんばんわ、ろあんです。


さて、一人到着しないまま幕を開けた宴会だが、遠くから派遣された
というだけあって4人とも合格レベルだ。ワンダワホーだ。


一人は何と20歳だという。お肌がツヤツヤしている。カワイイ。
一人は35歳。リーダー格体育会系人妻。
あとの二人は、ちょっとやせすぎ…な30歳。話してみたらほぼ同じ年
の生まれらしい。


男はこの宴会が始まる前に皆から、お前だけは別料金払えよ!等々と
散々言われていた。去年の事は酔っぱらっていてよく覚えていないが
去年の参加者の話では、3人の人妻系コンパニオンのうち真ん中にいい

コンパニオンを独占してうしろからだっこするは、膝枕させるは手を握って

離さないは…胸を触らせてもらうはetc…で美味しい思いをしたようだ、

よく覚えてないが。


というわけで今年は反省してほどほどにすることに。初っぱなから後ろから

抱きついたりしていたのもいたけれど、指加えて我慢しておとなしく飲むことに。


漸く道に迷ってた馬鹿も到着して、全員揃って宴会スタート。
道に迷っていたKは宴会の面子の中でも一番若いのに、全く女性に
縁がないらしく普段から大変地味な奴だ。そこで奴の改造計画スタート。
コンパニオンと他の連中でものすごい勢いで飲ませてみた。kは宴会の
途中であえなく電池切を起こしてしまったが、普段見たこともない
ほど生き生きとしていた。改造計画はまあまあ成功だろう。


後のことはよく覚えていない。ちょっとだけだきついてみたような気
もする。横へ座って貰って色々話したりした様な気もする。手も握った
ような気がする。飲み過ぎて吐く人続出で宴会場のトイレがものす
ごい事になっていたような気もする。2次会にホテルにあるスナックへ
コンパニオンを連れて行ってカラオケをした様な覚えはある。
後輩が”女の気持ちなんか、俺にはわからんーーー”とか大声で
叫んでいたような気もする。夜中に火災報知器が誤作動を起こして
支配人に「いつもの事なので」と言われて”うちの会社と同じでさすが
2流ホテル…”と関心したような気もする。財布が金庫の中なのに
金庫のカギをなくしてしまって(だれから3次会に外へ持って行ってた)
アイスクリームが食べたいのに誰もお金がなくて、夜中に悶絶した
ような気もする。隣のいびきが余りにすごいのでこちらの部屋へ布団
を持って引っ越してきた人がいたような気もする。せっかく電話番号を
メモした紙を貰ったのに、2時間後には無くしてしまって泣きそうになった
ような気もする。


ま、そんな感じで狂乱の夜は更けていくのでした…おしまい。

真夜中に眠れなくて、森を散歩していたら同じく眠れないのか
我が村からアイドルを目指しているペチカちゃん(ウサギの♀)が


「今夜は家に帰りたくない…ブンジロウさん(狼の♂)の所にでも
泊まろうかしら…。」


といきなり衝撃の爆弾発言。我が村の住人さん達の恋愛事情はいったい
どうなっているのでしょうか。いいなぁ…ブンジロウはもてて。
と思わず呟いたろあんです。皆様こんばんわ。


えと、ここまで前置きを書いてお買い物へ行ってきました。
どうぶつの森の道具図鑑が欲しかったのですが、買ってきたのは
”やわらかあたまじゅく”2500円也。


今日は必死でこれをやるので、先日のコパンニオンさん編はまた
明日ってことで、ではシーユーラター。


先日お泊りで温泉へ行ってきた。今回はその渾身のレポートをお届けする。


宿に集まるのは会社で普段親しくしている11人で男ばかり。

新年会の名目で宿に泊まってコンパニオンさんと遊ぼう…というのが目的だ。


「…本当にこれでその宿へ行けるんですか?」
「大丈夫だって、たぶんこの山を越えて次の山を越えればすぐだよ」


その山道はかろうじて車が1台分通れるくらいしか除雪してなかった。
両サイドは雪の壁である。僕が自宅を出たとき市内には、ほとんど道に
は雪がなかったから山奥を走っているんだなぁ…と痛感する。


僕は会社の同僚と先輩を車に乗せて、東北地方等の雪国でも走っている
かのような雪景色の続くそのすさまじい悪路を、ゆるゆるると車を走らせていた。


「何本かそこへ行く道があって、一番近道を走っとるんだ」


と横に乗ってナビしている人は言うが、僕としては時間がかかっても
いいからもっと平坦で幅の広い道を選んでほしかった…とマジで思う。
道に迷って遭難したら、本日のお楽しみ美人コンパニオン付き宴会にも
出られないではないか。


実はこの目的の宿には一年前にも同じような宴会で利用したことがある。
しかし一年前はほとんど雪もなかったし、道順の記憶が僕の頭からすっかり
消えてしまっている。


「目的の宿はものすごく説明が難しいわかりにくい場所にあって、誰かに
道案内してもらわないと迷うよ…」


とその宿の場所を知っている友人は言っていたので、僕の車に参加メンバーの
何人かに乗ってもらって道案内してもらって宿へ行くことにしたわけだ。


しばらく行くうちに雪でどこまでが道の端なのか分からない下り坂に出た。


「あ、両わき崖やからね。落ちたらアウトね。」「左寄りすぎ!!!」
「あれ…道間違えたかな?さっきの所曲がらずに真っ直ぐだったかな…」


という具合にヘトヘトになりながらも約2時間かけて宿へ到着。


この宿がまた(一応ホテル)なのだが究極のオンボロホテルなのだ。
このホテル極力経費の削減を目標にしているらしく、入っても仲居さん
の部屋までの案内もなければ、チェックインのチェックもない。

ロビーには天皇陛下様が昼食にお立ち寄りになった際に使用されたという

いわくつきの食器がケースにいれられて鎮座している。

これがこのホテルの唯一の自慢らしい。


この寒いのに部屋は暖房が効いているが、廊下は寒いまま…といった具合。

その代わり格安で、去年は宿代よりコンパニオン代の一人頭の料金の方が

高かったような気がする。冷蔵の中身も空っぽで自分で買ってきて好きなように

入れる仕組みになっているようだ。


去年は一泊2食で、コンパニオンも3人ついて7000円だったかの予算でお釣が
きたように覚えている。料理はアワビの生きたのとか船盛りがて、料理は豪華
だったのに宿に頼んだ3人のコンパニオンが最低だった。最低35歳にデブ一人に
(以下略)


今年の幹事は去年の反省を生かして、料理を最低ランクにまで落としてその
分コンパニオンの質を上げるために予算を使ったらしい。わざわざかなり離れた
所にあるコンパニオン派遣会社へ4人お願いしたようだ。


さあ、お風呂へ入って定時に宴会スタート。一人雪道で迷ってまだ到着しない
のがいるようだが、そんな馬鹿な奴はほおっておけばいいのだ。


次回予告。
待ちに待った宴会が幕を開ける。11人の男たちのコンパニオンを奪い合うバトルが
勃発する。さあどうなる?

ろあんです。本日をもって30歳になりました。
これからの10年世の中どうなっていくのでしょうね…。


さて、DSは相変わらず品薄なのに松島奈々子がCMで”もっかいやろ”
とか購買意欲を煽っている、老若男女問わずに大流行中らしいDS用の
脳トレですが、ろあんも毎日トレーニングを行っています。
ろあんが遊んでいるのは初代のほうで、最近発売されたもっとは初代が
2ヶ月続いたら買おうと思っています。


最初に測定して時の脳年齢は60代でしたから、さすがにショックを受け
てしまって毎日やっているうちに20代まで上昇。年齢が上がるのが嫌
なのでトレーニングだけやって、脳年齢チェックはほとんどやってない
のはここだけの秘密であります。


何種類かのトレーニングがありますが、ろあんが苦手なのは文字数え。


”待ちに待った超高性能マフラーが完成した”


さてひらがなに直すと何文字でしょうか?
答えは多分25文字だとおもいます…自信ないけど。


ろあん以上にはまっているのがうちの母上で、毎日せっせとトレーニング
に励んでいるようです。母上が苦手なのが、単語記憶で3文字熟語が25個?
ランダムに表示されます。


たんす わらう するめ まぐろ ゆうひ とんぼ …


といった具合です。これを2分以内に記憶して3分以内に書き出さなくては
なりません。最初は6個くらいしか覚えられなくて、52歳の母上は自分の脳みその
ヘタレぶりに呆然としたらしく、その日以来猛然とトレーニングに励んでいる
ようです。トレーニングの成果は少しづつあがっているようで、成績は一進一退を
繰り返しているようですが、昨日は11個まで覚えられたとの報告がありました。
ちなみにろあんの最高記録は16個記憶。平均12個くらい。


先日会社の休み時間に、休憩室にいた友達に脳トレにはまっている話をしました。


「7+1=?とかって計算問題がババーン!って出るのよ、そしたら」


「7」


「とか、答えを素早くタッチペンで答えを記入するんよ。」

「ろあんさん、7+1=7ですか?それ…本当に脳のトレーニングに
 なってるんですか…?」


ろあんの本当の脳年齢が判明した瞬間でした…_no

半年分くらいのお酒を飲んできました。皆様ご機嫌いかがですか?
少し二日酔い気味のろあんです。


FBマフラーをフィットに装着して何日か経った。
音の方は今後更に改善されるようなので、次のマフラーに期待する
事にして、その他の性能的には非常に満足している。


しかしながら少し気になることがあった。マフラーの出口の長さの
事である。横からみるとバンパーより少し飛び出ている様にも見える
のである。マフラーはバンパーからはみ出してはいけない…という
決まりがあって、バンパーからはみ出していると突起物になるらしく
車検で落とされるらしい。


フィットのパンパーは弧を描くように緩やかに少しづつカーブしている。
上からみるとマフラーはパンパーの頂点とぴったり重なるのである。
よってバンパーからはみ出してはいない…ギリギリセーフのようだ。
念のためにホンダの工場へ寄った際に見て貰ったが、ギリギリokと
いうことのようだった。


しかしながら警察屋さんにバンパーから1.5センチ飛び出ていた為に
”直してみせにこい”と言われて泣きながらグラインダーで出口を削った

奴がいるという話を後輩から聞いていて


”あとでリードおじさんにあまりにギリギリすぎるので、1センチ短くしても

性能的に問題がないようなら次届く奴は気持ち程度短くして欲しい…”


と要望を出そうと思っていた。しかしよくよく考えてみたら、1ミリの誤差も

なしにバンパー内へキッチリ収まっているわけで、1ミリずれるだけで出口が

バンパーからはみ出してしまう。サスの溶接や加工技術についてはろあんには

詳しいことは分からないが、これは実はすごい精度なのではないか…と。

この状態で1センチ短くして貰うのは勿体ないような気さえする…というわけで

要望を出すことを中止に。


溶接したり加工したりした職人さんにとっては設計図通りに1ミリも狂い
もなく仕事をする事は、何でもない作業なのかもしれないが、改めてその
職人技に非常に関心してしまった。


このマフラーの性能を支えてる技術の一端を見たような気がした出来事だった。
こういう職人さんが元気なかぎり日本の物作りは、まだまだ大丈夫なんじゃない
かなぁ。


TBSラジオ「永六輔その新世界」(土曜朝8時半~、放送エリア・関東1都6県)
で昨秋、「いただきます」を巡る話題が沸騰した。きっかけは「給食費を払っているから
子どもにいただきますと言わせないで、と学校に申し入れた母親がいた」という手紙だ。

…というようなニュースをネットで読んだ。


じゃあ給食費を払ってなければ、いただきますを言わなくてならないの?ってつっこむ事
も出来るのだろうけど、大人げないのでやめとく。これをきっかけに否定肯定の論争が
起こったらしいが、悲しい母親だな…とろあんは思うのだ。この母親の価値観では多分
世の中の全てがお金なのでしょう…。


今の人類の科学がいくら進歩した…といってもニンジン一本、米の一粒ですら生み出す
(種を人工的に作り出す)ことは出来ないのです。そのことを決して忘れてはいけない…と
ろあんは思う。種から苗へ、更に天と地の恵みがあって、そして大きく育てる人がいて
調理する人がいて…沢山の人がその一口のために苦労しているのです。始めて食べる事が
出来るのです。そのことをいつでも忘れてはいけない。そして食べるということは、その
生き物の小さな命をいただくということでもあるのです。


”これらをつくられた人々に感謝して、いただきます。”


が正しいと小さい頃にろあんは親に習ったように思う。お金を稼がないうちはきちんと正座
してご飯を食べなくてはいけない…という風にも習った。考えが古すぎるのかもしれない…
でも、給食費を払っているから子どもにいただきますと言わせないで!って手紙をを書いてた
母親よりはしごくまともだと思うのである…。


話は変わりますが、明日はですね。新年会がありまして某ホテルでお泊まりです。

男ばっかり11人のお泊まりで、コンパニオンの女の子がこれに4人も付くのです。

去年は3人しかもおばばばっかり…で_noだったのですが今年は料理のグレードを落として

までも、若いコンパニオンを遠くから呼んだと幹事が言ってました。さあ、どうなる?。


あ、念のために書きますが普通のコンパニオンさんです。おさわり禁止の。


ジップロックを導入してDSを風呂場へ持ち込もうか真剣に検討中の
ろあんです。皆様こんばんわー。



14日に届いたFBマフラーですが、届いたなりにやや音に難がある事が
判明して微調整していたようですが、修正の目途は立ったみたいで
リードおじさんに

"届いたマフラーは、音の修正バージョンが届くまでフィットに装着して

マフラーの実力を試してみてください…" と言われていました。


マフラーの取り付けはやったことがなくて、自分で取り付け出来るか
ちょっと自信なかったので、取り付けを知り合いに頼んでいたのですが
忙しいらしく、いつになるか分からないので本日知り合いの車屋さんへ
行き、作業方法を教えて貰いながら自分で取り付けてみる事に。


さすが…と関心したのは道具で、2トンのジャッキだけで10万円だそうで
オートバックスに売っている同じ2トンの2千円のジャッキは絶対に下へ
潜って作業してはいけないと言われました。ウマを使う手もあるけれど
このジャッキなら必要ないそうで、タイヤを一個外してネジを外して
純正マフラーを外して、FBマフラーを取り付けてものの30分ほどで取り
替え完了。


今回試した物は正式なマフラーまであと一歩のものなので、完成品と多分
感じが違うかもしれませんがつけてみた感想を。



まずは音のインプレなのですが、エンジンをかけたなりはやや大きめの
ブロロロロ系の音が出ます。アイドリング時はこのマフラーの格好からは
想像出来ないような非常に静かな音で、純正並…といっても誰もが納得

する音量かとおもいます。


アクセルを吹かして回転数を上げるとブロロロロ系のブーオーン…という

ような感じよりももう少し優しい音がします。マフラーの音としては聞き慣れない

感じがするので、最初は違和感があって変に思いましたが、大きな音が

するわけではないので問題なし。回転数が上がっていくとこの音はどこかへ

消えてしまったかのように静かに。


実際に走ってみると走り始めは先ほどのブロロロロ系のやや大きな音が

しますが、走り出すと音は消えてあとはかなり静かになるようです。

回転数を落としても音がうるさくなる…ということはないみたいです。


あとは…車がびっくりするくらい軽くなって踏んだときにアクセルが反発
するように。一回りも二回りも大きなエンジンに載せ替えたらフィットは
こうなる…んじゃないか。といった感じにパワーアップしました。


燃費ですがメーターを0に戻してテストを行ったのですが、途中自動車学校
の車に捕まってしまって後ろを付いていったら、メータが33キロ/㍑まで上昇。
思わず笑ってしまいました。普通の平地なのに。前はどうやっても29キロが
限界でしたから、正式なテストはまだですが、間違いなく上昇していると言える
と思います。


とりあえず今のマフラーでも全く問題ないようにも思えますが、対策品は
いったいどうなってしまうのでしょうか、届くのが楽しみです。


あと…このマフラー購入前にお試しの貸し出サービスしってやってもいいと

思うのです。このマフラーのすごさは、取り付けて走ってみないとなかなか

理解できないように思うからです。ろあんでも付けてみるまでは実は半信半疑

(特に音とか)でしたから…