ブログを読んでくださっている皆さまこばんわ。
夕食の時のビールがとても旨かったろあんです。


先日のニュースでホンダはこれからエンジンを軽四も含め全てi-VTECに
順次切り替える…とかやっていましたね。リードおじさんのいうとおりライフ

などに使われているi-DSIエンジンなどの限界が見えてきたのかもしれま

せんね。記事はこちら↓
http://www.hondanet.co.jp/home/news/200507/09_02.htm



さて、最近のライフ君なのだがフィットちゃんに浮気していてSUを装備
してから特に何もしてない。
それではあんまりにもライフ君が気の毒なので、綺麗に洗車して、ガラ
スコーティング剤を塗布してピカピカにして、お腹が空いたというので奮発

してハイオクをお腹へ入れてみた。ハイオクは車を買ってから初体験。
31リッターで税込みで4500円もかかった(涙)輪島はガソリンがビックリ

するほど高いのだ。走行距離は614.4キロだった。


入れたら車がとても軽くなった。燃費も少しは伸びるのかなぁ…と少し
期待している。そしてわざわざハイオクを入れた理由はもう一つ。
今とても興味津々のグッズがあるのだ。


その名も”ハイオクくん ”である。


ガソリンタンクに入れる燃料改善グッズで、ハイオクガソリンを入れた
かの様な効果が期待出来るという。更に添加剤と違って半永久的に効果
があらしい。値段も3780円ととてもリーズナブルだ。ネットの評判も
とても良い。


そこで買う前に考えた。初めからハイオクガソリンを入れればハイオク
くん以上に効果があるはず。
これで燃費向上などの効果が感じられないようならグッズはライフ君に
買っても無駄だ。ハイオクを入れれば燃費が伸びるかこれからテストし
てみるつもりだ。


最近昔の携帯を開いてみたらメモが残っていて、新車の時に燃費メーター
が嬉しくて燃費を記録したものが残っていた。


新車当時 完全にノーマル状態
3月25日 437.7 / 29.9
4月12日 507.2 / 31.1
4月29日 478.5 / 29.3


今日現在の状態 SU+銀線アーシング
7月15日 614.4 / 30.9


さてここで問題。はたして何パーセントの燃費アップでしょうか?
(計算するのが面倒なだけだろ。とかいう突っ込みは勘弁)


だいたいリッター20キロほどの計算にはなる。

これでもかなりすごいのだが、長距離を一気に走ると27とか28

とか更に恐ろしいほどに燃費は伸びる。


改めて感じるリード社製品のの実力…。



最近ブログ手抜き中(?)のろあんです。皆様こんばんわ。


会社のNさんは前期型の1.3Aで4Wのフィット乗りである。


ろあんがフィットを買う前にNさんのフィットのボンネットを開けて
アーシングに必要な線の長さの計算をしたことがあるのだ。
その際に燃費向上などアーシングの効果について色々説明したのだが
それ以来アーシングに興味があったらしく


『うちにある電線でもできるよな…。』とか言っていた。


彼の前職は電気工事関係の仕事だったそうで、それで配線関係にはと
ても強いらしく、電線を配線するくらい朝飯前とのこと。


「あの…いくらアーシングっていっても銀線とか材質がとても重要」


とか力説してみたものの、聞く耳持たず…といった感じだった。


そして本日会社でNさんに呼び止められた。
Nさん曰く自分のフィットにアーシングをしたという。


聞いて驚いた。


予算がなかったので使った電線は2SQのもの一カ所につき2本を配線。
金具も適当なのがなかったので車体に巻き付けてガムテープでグルグル
巻きにしたという。絶対に取れないから心配いらないとのこと。
アーシングお値段総額800円也だそうな。


「ボンネットちょっと見せて。鍵貸して」と言ってみたけど
「ヤダ」の一言で断られてしまった。
「大体リッター1キロほどUPした。やはりアーシングって効果あるね」


と、とても嬉しそうだった。本人が納得しているのだから文句はない
のだが、エンジンが火を噴いたらどうするつもりなんだろう…。


銀線を買えとはいわないが。せめてホームセンターに売ってるアーシング
専用の線でもういちど配線し直すように薦めたが、たぶん無駄だろう…。

ろあんも前にシビックに14SQの電線でアーシングしてみた事があった

ので人のことは言えないのだが…。(後に銀線でやり直しました)


因みにろあんの2駆フィットは先日長距離高速走行で満タン方で確認し
たところリッター19.55だった。燃費メーターも19.5だったからフィット
の燃費メータはわりと正確のようだ。
間違いなく銀線の効果が出ているといってもよい数字だと思われる…。


*いつもの10キロ燃費チェックコースを60キロ丁度でエンジンを1500~
2000回転までに押さえて往復すると燃費メーターで大体24-26といった
値がでます。フィットは走り方によって極端に燃費が変わってくるみた
いです。最近はマフラーが届く前に色々テストしてます。


ライフ用プロトタイプFBマフラーどうなったのかなぁ…

順調にテストはすすんでいるのかなぁ…


皆様こんばんわ、ろあんです。



何年かぶりに50分真剣にわきめもふらずドラマを見た。


ちなみにその前に見たドラマは”冬のソナタ”である。
冬のソナタは1話目の最初15分ほどで飽きてしまって、残りの何
十話か見るのにとてもつらい思いをした。会社のおばちゃんとの
話題作りにと思って必死で頑張った。

(それくらいろあんはドラマとかTVそのものをみないのです)


見たのは日テレの土曜夜9時からの『女王の教室』である。


これはすごいドラマだ。
世の主婦は生ぬるい韓流ドラマなど見ている場合ではない。
このドラマを巡って早速賛否両論がネットで展開されている
ようであります。


新学期6年3組に天海祐希演じる鬼のように怖い”阿久津真矢”
先生が担任の先生になる。子供達にとってはとても理不尽な
不公平感バリバリの”能力主義”な先生の指導が始まる…。
さあそのこわーい真矢先生に子供達は一年どのように立ち向かい
成長を遂げるのだろうか…。というのが大体のストーリーである。


ろあんは昼メロのように「いじめたり」「いじめられたり」とか
いうドラマは嫌いなので、このドラマもそのようなストーリーなら
見るのを途中でやめようと思って見始めたのだが、真矢先生は
決して子供を理不尽にいじめるようなことはしない。
そいう点では安心して見ることが出来るといえるだろう。
それと子供に怒鳴ったりもしない。非常に綺麗な日本語を使う。


子供に甘えない。甘やかさない。決められた規律を守らせる。
(ストーリー上度が過ぎるところは確かにあるようだが)
先生と生徒の一線をきちんと守らせる。


先生としては当然の事なのだが、たったこれだけのことが出来ない
先生が世の中ほとんどではないのか…とドラマを見て考えさせられる。


昔はこういう厳しいタイプのは先生確かにいたのである。
ろあんが小学校5年の時だった。担任はYという40代の男性の教師だった。
Y先生は能力主義というわけではないが、真矢先生タイプだった。


Y先生は担任になったとたんに『反則キップ』などというシステムを
クラスに導入した。


要は”忘れ物をした”とか”何か悪いことをした”となると反則キップを

切られる。個人ならまだよいのだが、5人ほどで1つの班を作って班ご

との集計になる。誰かが忘れ物をすると班に一枚増える事になってしまう。

土曜に集計してキップが10を超えると反省文を班全員で書かなくては

ならない。これは子供心ながらに非常に怖いシステムである…。


逆に100点取るとか良いことをするとホームランキップが貰える。
ホームランキップは反則切符を何枚か帳消しに出来るのだ。


ろあんの班は夏冬休みを除いて、全ての土曜日に反省文を書いたのを
覚えている。これでどのような一年だったか大体想像して貰えるであ
ろうか…。砂をかむような一年だった。土曜になると学校へ行くのが
嫌で嫌で土曜だけ時々仮病を使って休んだくらいだ。
月曜学校へ行くと”なんで土曜休んだ?”と同じ班の人に責められた。
その頃ろあんは忘れ物の天才だった。


土曜になるとキップ10枚ですでにアウトなのに何故か反則キップが50枚とか
貯まっているのである。なにか先生と班の誰かだけが知る理由があって
”ろあんの班10枚プラス”とか土曜にキップ追加がいつもの事だった。
忘れ物をしたときなどの同じ班の人の視線がとても痛かった…。


そんな事を思い出しながらこのドラマをみたのである。
子供にとっちゃあ、やってられない先生だとは思うがそこは
ドラマなので、この後の展開がとても楽しみではある。



さきほど会社から帰ってきたろあんです。皆様こんばんわ。
アメブロメンテナンスなどで、夕べから正午くらいまで落ちていたみ
たいですね。昼なのに”混み合ってます”とか表示されるのは直るの
でしょうか…。


しらさぎに乗ったところから最終話です。


 乗ったときはガラガラだったのだが、出発時刻が近づくにつれて
とても混雑してきて通路にまで人が溢れる始末。ろあんの隣の席も
”お隣よろしいですか?”と若い女の子が座った。なかなか可愛い
子だった。しかし何事もなくこの子は福井駅で降りてしまった。
よっぱらいのおじさんが登場するなどいうイベントフラグは残念なが
ら立たなかった。


さあ、19時52分にしらさぎは金沢へ到着する。
そこから輪島までが大変。


1)20時10分に出る汽車に乗る方法


汽車ならば鈍行が輪島の手前…穴水というところまでは行くが、そこ
から輪島へ帰る方法がない。母上に穴水まで迎えに来るようにメール
したものの、晩酌をしていて罰金30万円が怖いから迎えにこれない。
との回答。これで汽車はダメになった。


2)Sのアパートにもう一晩泊まって、明日の朝イチのバスで輪島まで
 帰る方法


Sに電話してみたら、祭りを見に行って帰るのは0時頃だという。
今日に限って部屋にしっかり鍵をかけたとのこと。
20時から0時まで漫画喫茶などで暇をつぶすのも嫌だ。
これで金沢一泊もダメになった。


3)輪島行きの最終バスにのる。


これが本当はベストなのである。しかし駅出発が20時丁度らしい。
しらさぎが金沢駅へ到着するのは19時52分の予定だ。
8分あればバスターミナルへ余裕で到着出来る。
ふむ、これだな…と思いながら車内販売のお茶など購入して余裕で
構えていたら


「現在、しらさぎは3分遅れています」とのアナウンス。


”これ以上遅れてバスに間に合わなかったらどうしよう…”
遅れているのはたった3分なのだがやはり焦る。
…3分なら金沢着が55分。まだなんとか間に合うか…。


この前の神戸の事故を思い出す。あれは1分ほどの遅れを取り戻そう
として事故になったんだったけ…。
3分でこのイライラである。乗っていて事故にあわれた方はとても
気の毒ではあるが、JRばかりを責めるのはどうなのだろうか…。
などと思いつつ福井駅通過。


金沢駅へ到着する頃にはしらさぎの遅れは1分ほどになっていた。
遅れをなんとか取り戻した運転手さんに拍手を送りたい。


そしてろあんは無事に最終バスに乗ることが出来て、家へ帰ることが
できましたとさ。バスの中に携帯を忘れてしまって、乗ったタクシー
にバスを追いかけて貰ったりしたけどね。


大冒険だったと思う今回の旅。たまには列車の旅もいいものですね。


今日はフィット君に銀線でアーシングをしてみました。
いつもの往復10キロコースで27キロ前後ととても良い結果が生まれま
した。マフラーが届くまでにもう少しデーターが欲しいところ…。


さて昨日の続きです。今回で終わるはずだったのに、次回へ続きます。


冷静に考えれば指定席ではないのだから、次のしらさぎに乗ればいい
だけの話なのである。しかしそこまで頭が回らず、慌てふためいて駅員
さんを捕まえて、かくかくしかじかで…と事情を説明する。


駅員曰く「快速に乗ってとりあえず米原へ行くがよい。着いたら米原の
     駅員に相談するがよいであろう。」とのお答え。


駅員の指示に従って快速に乗る。しかし、しらさぎのキップで乗った
のだから料金はどうなるのだろう…???とはてなマークが頭上で
点滅する。別料金が必要なのだろうか…?


最初は混んでいたのだが途中からだいぶ空いてきたので、後ろの車両
へ移動して乗務員さんを捕まえてチケットを見せて質問してみる。


「あのーこれに乗るように言われたのですが、快速の料金は…?」
「しらさぎにのっても快速に乗っても距離が同じなのでいりません。」
「そのまま米原からしらさぎに乗っても大丈夫ですよ」 


なるほどそういう仕組みに…と納得。とりあえず米原駅到着。


まだ少し時間に余裕あるな…と思っていたら、なんだか別次元を走るか
のような列車がとんでもない速度で向こうのホームを通過していった。
アレは新幹線だ!と気付くのにそんなに時間はかからなかった。


”しゅおおおおおおおおおーーーーーーーんんん”


とまたも一台通過。向こうのプラットホームへ移動してよく見てみたい
と本気で思ったが、さすがにそれは時間がないのでやめることに。
代わりにプラットホームの一番見えそうな場所まで移動。


『新幹線すげえええぇえええええ』
『ブラボージャパニーズテクノロジー』


などと猛烈に感動する。目からオイルが漏れそうになる。


”しゅおおおおおおおーーーーーーーんんんーーーん”


あの先端形状は300系だろうか…。


米原に一晩泊まって新幹線を朝から心ゆくまで見たい。できればここ
でキャンプしたい。とか本気で思ったがさすがにまずいので、次に来
たしらさぎに乗る。今度は無事に乗車することが出来た。
さらば米原駅よ。300系よ。またいつの日か来よう。


なんというか…田舎者丸出し…というか…馬鹿丸出しというか…_| ̄|○


しらさぎに乗ったので金沢まで帰れることは確定した。
あとは金沢から輪島までである。これがやっかいなのだ…。


次回予告。
3分遅れるしらさぎ…バスの出発時刻は?


あいかわらずじんましんが治らないろあんです。
皆様こんばんわ。


今回は場所の説明に道路公団の地図がわかりやすのでアドレスを載
せておきます。開いたら中部をクリックしてください。


http://www.jhnet.go.jp/format/index6_02.html


能登半島の上の方にあるのが輪島でろあんの住んでいる所。
福井北と小矢部砺波の丁度中間くらいにあるのが金沢。
そこから丁度地図の真ん中にある白鳥までドライブ。


しかし地図を見て貰えばわかるが、高速が白川郷で切れていた。
そこからが大変だった。細い山道を永遠と上がるコースでトンネル
などは大型車が一台やっと通れるほどの道だった。当然というか大
渋滞していて大幅な時間ロスに。


以前高山へ旅行したときも白川郷で高速は終わっていたから、かな
り工事が難航しているようだ。道路公団はもう少し頑張って道をつ
投げて欲しいと思う。


さて先日シビック君に搭載したパナソニックのナビCN-HS400Dである
が大変優秀で、しらとり温泉の1キロ手前まではきちんと道案内して
くれた。しかしそこで”目的地付近です。お疲れ様でした”のアナウ
ンスと共に道案内が終了してしまった。周りを見渡しても畑だけしか
みえずそれらしき温泉施設が見えない。温泉案内の看板もない。
ナビに電話番号を入れたときに施設名まででたというのに…である。


おいおいおい…頼むよ。あと1キロなのに…と途方に暮れるろあん。

そこからカンで行けってか…と思いつつ適当にドライブ。
しかしそれらしき建物はない。ナビに再度目的地入力。
すると向こうへ行けと道案内してくれるではないか。
ナビの言うとおり進むとやがて看板があって温泉へ。


最初に道案内が終わったのはなんだったのだろう…無事に弟と合流。
ここまで金沢から2時間でこれた。よく頑張った俺。


さてここからどうするか弟と相談。
1)金沢へ戻る。弟は金沢から岐阜へ戻る。
2)岐阜へ行く。ろあんは電車で金沢まで戻る。
しらとりから金沢までは140キロ、岐阜までは80キロの距離だ。


協議の結果岐阜へ。有名な金津園の前を通ったり、弟の寮へ寄り道し
たりしながら岐阜駅へ。ここからしらさぎに乗って金沢へ戻る。


しかし、田舎暮らしなので電車などまともに乗ったことのないろあん。
16時18分発の富山行きの白鷺に乗ればいいのは分かったが、切符の買
い方が分からない。緑の窓口はなぜか大混雑していて行列が出来てい
た。ここへ並べばいいのだろうか。今15時55分だ。とても間に合いそ
うにない。ヤバイ。


ふと周りを見ると自動発券装置があるではないか。しかし今行列を離
れるとまた並び直しだ。悩んだ末に発券装置へ。
出発→岐阜駅 行き先→金沢駅 自由席 等々入力。
しばらく機械はうなりをあげていたが、ちゃんとチケットが出てきた。
”岐阜駅→金沢駅”である。特急券と乗車券の2枚だ。
これで一安心…と指定のホームへ。飲み物などを購入。


ホームには5-6人の列がいくつか出来ていた。
「ふむ、自由席だから席を取るために並んでいるわけだな」
と思いつつ列の後ろへ。


少ししてしらさぎ到着。しかし列は動かない。
「これなのかな…」と思いながら眺めていたら、そのまま2分もしな
いうちに扉が閉まってしらさぎは出発してしまった。


「あの…この列って?」と並んでいる人に聞いてみた。
「これは次の米原行き快速に乗るために並んでいる」
「今の列車が富山行きのしらさぎ」とのお返事。


…どうやら置いて行かれたらしい。やばすぎる。


次回予告。最終バスは8時。

おはようございます。ろあんです。
アメブロはメンテのために何日か使えなかったみたいですね。
前みたいにしょうもないバージョンアップだけはやめて欲しい
…と思う。


弟は岐阜で公務員をしている。7月に転勤が決まっていて田舎へ
行くことが確定していて車が必要なので、母上ののシビックを弟
に渡して代わりにフィットを買ったのであるが、その弟が車を取
りに日曜久々に帰ってくる。というので金沢まで迎えに来て欲しい…

と頼まれた。そこで土曜の午前中は仕事だったので、夕方金沢へ

行ってSのアパートで遊んで日曜に待ち合わせする計画を立てた。
(Sのアパートについては2月頃の過去ログを)


土曜は朝から腕に蚊に刺されたような跡があって痒かったのだが
仕事から帰ってきて着替えようとして超びっくりした。
足のふとももの内側一面がなんだかボコボコになっていた。


…どうもボコボコの正体は蕁麻疹らしい。


なにか当たりそうな物は食べた覚えはないのだが、しょうがない
ので病院へ行き注射をして貰う。医者も典型的な蕁麻疹とのこと。
何年ぶりの蕁麻疹だろうか…痒い。蕁麻疹とわかったら更に痒い。
まあ痒いのを我慢すれば問題ないので、そのまま予定通り金沢へ。


晩ご飯はいつだったかの土鍋ですき焼きをやることに。

お腹が痛くならないかかなり不安を抱えながらのすき焼きに。
ネギ、白滝、豆腐、牛肉、春菊、ゴボウ…ときわめてスタンダード
なすき焼きが完成(゚Д゚)ウマー


この部屋には一台スロットマシンが置いてあるのだが音がやかまし
いのとメダルの出し入れが面倒なので、ほこりを被っていたのだが
最近Sが改造して、音を出なくしてメダルなしで遊べるようにした…
というので遊んでみた。機種は7-8年前のタコスロットである。


スロットもパチンコもろあんはやらないので、スロット初体験だった
のだが揃わない。Sにはグルグル回るドラムの絵柄が見えるという
が高速回転しているドラムである。ろあんにはとても見えない。
とてつもない動体視力が必要なのではないだろうか…。
Sはこれが操れるようになれば、どの台でも出せるようになるという
が1時間ほどやってやっとボーナスゲームが一回。
ろあんにはあんまり向いてないな…というのが正直なところ。


日曜の朝アパートで目が覚めたらはやり蕁麻疹は良くなってなかった。
注射が効かなかったのだろうか…。


弟は福井の山奥に泊まっていて11時頃連絡する…というのでSと適当
に買い物をしていたら連絡があった。今”しらとり温泉”にいるという。

どうやってもそのしらとり温泉から金沢へ来る方法がない…ので
迎えに来るか、そのまま岐阜へ帰って車は今度にするという。


ナビで温泉の電話番号で調べてみたら、しらとり温泉は岐阜の山奥の
山奥にあるらしいことが判明する。
福井とは反対に富山から高速を使って行けとのナビはおっしゃる。
しかし弟は福井だという。どっちが正しいのだろうか…と迷うがナビ
の言うことには従うことに。行ってみていなかったらどうしようか…と一抹

の不安がよぎったがSをアパートまで送って出発。

約2時間30分140キロのドライブだ。


次回予告
なぜか岐阜駅でしさらぎにおいていかれるろあん。さあどうなる?

無事に輪島まで帰ってこれるのだろうか…。


本日フィットが無事に納車になりました。


いつもの燃費チェックコース(往復10キロ)で24.4キロとほぼ
カタログの値を燃費メーターは示していました。
完全にノーマルな状態の燃費です。


このあと、まずは銀線から追加していきます。


マフラーも順調に改良が進んでいるようなので、そっちの方も
どうなるか楽しみです。将来はSUも追加したいところ…。

豚さん貯金箱


オレ日記さんの所に”ぶたさんの貯金箱画像”で
何かかけ制限時間10分…というお題があった。
そこでちょっとチャレンジしてみた。


pya!風に一言でもいいのだが、物語にしてみる。


その豚さん貯金箱は祖父の家にある”土産物を並べるケース”
の中の一角に置いてあった。僕が物心付く頃にはすでにそこ
に置いてあったように思う。


ケースの中には他にも祖父が旅行したときに買った不思議な
お土産が沢山ならんでいた。動物の剥製、どこの国で買った
物かは分からない置物、他にも趣味で作ってたボトルシップ…。
祖父はもう10年以上前に他界してしまった。
その後そのコレクションは、それ以来誰も触れることはなく
静かにホコリを被りながら現在に至るようである。


ある日僕はガソリン代を借りようと祖母の家へ立ち寄った。
しかし祖母は畑へでも行ったのか、タイミング悪く留守だった。


僕が中学生の頃は祖母が留守ならばタンスから必要な現金
を盗み出すという荒技を繰り出したこともあった。
しかし大人になった今では、さすがにそれは犯罪である。
*泥棒はいくつの時でも犯罪です。


さあ、困った…遠出するのに、このまま出発してはガス欠
必須だ。祖母を畑まで探しにいこうか…時間もないしな…と
思案していたらその時ふと目に


ここまでで一応10分。まだ豚さんの貯金箱に触る所まです
らいってない。続きはまたいつかネタに困ったら書こう。


雨が降ったら降ったで川が溢れそうになっていました。
なかなか丁度良い具合にはいきませんね。
おはようございます。ろあんです。


昨日ライフ君のガソリンを入れにスタンドへ行った。


「ろあんさん、自分でマフラーとか交換されるんですか?」
「車いじる趣味あったんですね。知らなかった…。」

といきなりスタンドの店員さん。
質問の意味が分からずに頭の中が???状態になる。


「いや、さすがに自分では無理ですけど、何かあったのですか?」


と逆に質問。


「先日ゆうパックの配達する人がガソリンを入れに来たんですが、そ
の時にマフラーが配達荷物の中にあって、ゆうパックでマフラーは珍
しいから荷札をみたらろあんさんになっていて、それで…。」


どうやら店員さんは配達途中のFBマフラーを目撃してしまったらし
い。FBマフラーはリードおじさんの所から箱ではなく半透明のプチ
プチに包まれて送られてきたので、店員さんでもマフラーだと分かっ
たようだ。


「車いじる趣味ってほどでもないのですが、あのマフラーは特別なの
ですよ、なかなか珍しい格好したマフラーだったでしょう」
「あれ、車検通るんですか?」「もちろん」
「近いうちにフィットが納車されるのでそれに載せます」
「どんな音がするのか楽しみにしています」


というわけで、FBマフラー何故かウチへ届く前からすでに大注目の
ようである。母上は母上で別の日に車の後部座席にマフラーを載せた
まま別のスタンドへ行き質問攻めにあったらしい。


格好が格好だけに見た人は爆音系のマフラーを想像してしまうようで
会社へ持っていたときも


「どぅおおおおおおーーーーーんんん」


とかいうんじゃないだろうな?とか車検(ryといった同じような反応
だった。ディーラへ取り付けの相談に行ったときは


「保安基準適合書」があるなら車に積んでおいた方がイイですよ。
とまでいわれる始末。


本当は音うんぬんよりも性能に注目して欲しい所なのだが…。



★メモ  フィットのECUリセット

ヒューズボックス内、NO20(15A)ヒューズを10秒以上はずす
エンジンを始動して、ラジエーターファンが2回作動するまで暖機運転
を行う。ヘッドライトを点灯消灯し、エアコンやオーディオなどの電気的負
荷はできるだけかけない。平坦路を走行して速度が約60Km/hにな
ったら、アクセルペダルを離してブレーキペダルを踏まずに5秒間以上
減速する...2-3回繰り返す。だそうです