連絡を取ることなどないけどつながりが一応ある昔のアルバイトのときの仲間。
あの頃は20代でみんなその時を一生懸命生きていた。
面倒くさくてパスしていたけど、仕事もプライベートも落ち着いたので、その時のアルバイト仲間3人で飲みに行きました。
みんな昔の面影があるめののおじさん化していて、時間の経過を感じました。
色んな人の話をしていたら、今もアルバイトやってる人は少ないです。
派遣か正社員か無職になってました。
私のように正社員になれた氷河期世代は少ないのかも知れない。
やはりまだ新卒で失敗したら修整がきかない社会なんでしょう。
アルバイトも30代、40代は肩身が狭くなるため、仕事をやめるか、正社員でないなら派遣に行くようになるのでしょう。
みんな見た目はかっこよくて性格もよく、最終学歴もマーチ以上とか悪くない人ばかりなのに。
現実は厳しいですが、なぜか悲観的な人はいなく、なんとかなると思って生きてます。
我々の世代の親は団塊の世代、金はあります。
だからなのかな…?
まだオリンピック始まってないのに特需は終わりつつあり、今は景気後退局面になりましたね。
近いうちに大きい会社でもリストラや倒産のニュースを聞くようになりそうです。
今は自分が出来ることをしっかりやりたいところですね。