2018年 耶律休哥厩舎を振り返る | 信じるものに救われる

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夢を見る気持ちをもう一度だけ取り戻そう

こんにちは。

耶律休哥です。


今年も残すところ今日1日となりました。

 

個人的には今年は色々ありまして

これらから先の人生、どうやって生きていけば良いか考えさせられる年となりました。

 

とりあえずは今できることをしっかりやろうという考えに至り

8月以降、近年サボっていたこのblogも少しずつ更新するようになりました。

 

一口馬主に関しては

近年、思ったように勝てなかったり、思ったような出資ができなくなって少々熱が冷めておりましたが

さすがに以前のような気持ちは取り戻せないにしても、何とか踏ん張っているところです。

 

さてさて、競馬界でも

中央では有馬記念、ホープフルSが終わり、地方でも東京大賞典が終わり
2018年の耶律休哥厩舎の競馬も終わりました。

 

ということで、2018年の耶律休哥厩舎について振り返ってみたいと思います。

 

2018年は、全75頭が合計327戦(うち海外&地方交流7戦 中止2戦 取り消し1戦)に
出走してくれました。(再ファンドは含みません)

 

その結果です。


【2018年成績】

■中央 35-33-22-31-21-178/320(障害レース含む)

【勝  率】  10.9% 
【連 対 率】  21.3% 
【複 勝 率】  28.1%
【掲示板率】  44.4%


■海外&地方 0-2-1-0-0-4/7(再ファンド含まず)

【勝   率】   0.0% 
【連 対 率】  28.6% 
【複 勝 率】  42.9%
【掲示板率】 42.9%


■重賞挑戦 1-0-1-5-1-18/26(海外&地方交流含む)

【勝   率】   3.8% 
【連 対 率】   3.8% 
【複 勝 率】   7.7%
【掲示板率】 30.8%


■クラブ別成績

【シルクHC】  18-16- 5-13- 6-57/ 115

【東京 TC】   9-12- 5- 4- 3-44/  77

【キャロット】    4- 4- 9- 8- 6-39/  69

【ロードTO】    4- 3- 5- 6- 6-42/  86

 


2017年に続き2018年も出走数がダウン。

頭数が減っていることもあり、これは致し方ない部分もありますね。

勝利数は前年同数ということで、勝率が改善されましたね。

 

重賞勝利はかろうじて1勝。

クリソライトの戦線離脱、3歳馬の不振が響きましたね。

 

 

ということで、2019年の目標は・・・

 

まずは2018年と同等の結果を、あわよくばそれを超える!

 

ということにしておきます。

 

何はともあれ、全馬の健康と無事を祈ります。

 

それではみなさん、良いお年をお迎えください!