オークスが終わりました。
我らがキャトルフィーユは14着という着順でした。
パドックはとても落ち着いていて、しかも力強く見えました。
しかし、肝心のレースは全く思ったようには進められず・・・
福永騎手の騎乗が非難されているようですが
まぁ仕方ない部分もありますね。
レースは、ボコっと出てしまった為前に行けず
終始外、外を回らされる厳しい展開。
やはり外枠が痛かったんでしょうね。
直線もあまり伸びず、何故か前の馬の後ろ、後ろに入ってました。
あれではどうしようもありませんね。
なぁ、あれやこれや言ってもレースは終わってしまいました。
また、秋の大舞台を目指して、しっかり鍛えて欲しいと思います。
きっとキャトルフィーユには淀の2,000mが合ってると思います。
今日はお疲れさまでした、キャトルフィーユ。
そして、このオークスの舞台を夢見させてくれてありがとう。
今はただ、キャトルフィーユとその陣営に感謝感謝です。