皆さまこんばんは爆笑

本日は愛車のタイヤ交換&洗車でいつもお世話になっているディーラーさんに行ってきましたOKキラキラ
{62951062-484B-4A89-85A1-B18045720E7D}
毎回積み込みには一苦労…チーンアセアセ
ですがもう4月。流石に変えないとダメですからねグッ
{C95C60D7-9563-4E78-9797-71A578481C4C}
作業時間中は店内でコーヒーを飲みながらゆっくり過ごさせて貰いました爆笑ルンルン
洗車もして貰ってピカピカですリムジン後ろリムジン前キラキラ

そして本日はこちらに足を運ぶ前にちょっとだけ釣具屋さんに立ち寄り、欲しかったアイテムを手に入れましたグラサンキラキラ

一つ目はこちら!!
{E44A848E-6EBB-433C-A30A-42D48CFAFEA0}
イマカツ SG+ビッグロイド210
{9D7661E8-45F0-48E3-9470-6E0959BA412F}
このアルミナハスカラーを探してたんです…!!
{816D3431-EC45-4CFC-BA4C-9D29550AF28B}
(画像はイマカツHPより拝借しました。)
最近色々なショップで在庫カラーをチェックしていてもアユ系カラーばかりでキョロキョロアセアセ

ようやく見つけることが出来たので、次の釣行までにビシッと自分好みにチューンしておきたいと思いますグー上矢印
{D28A1239-F08E-4DAF-B826-81FCA7B8BCBD}
それからこちらもOK
{E8E3A73C-D68B-4222-89F8-42594C2DE990}
この形状を見てすぐにどの機種か分かる方はピラーニャニヤリ
{0D693309-1A5A-4CDA-B914-5F3ACB4BB196}
イマカツ IKピラーニャ70

最近は殆ど新品の在庫を見ないですねもぐもぐアセアセ
{50B4F266-3A41-46F4-BCE0-150545B54C4D}
この70というサイズは琵琶湖で釣りをする上で実に丁度良いサイズ感。

こちらは攻速ピラーニャでは無くノーマルIKピラーニャなので、超扁平ボディと低重心設計によるレンジキープ力、そしてウィード等の障害物回避能力の高さが特徴的なモデル。
{F19F191C-6DB5-496D-B595-0C65F585BAFF}
IKピラーニャはフロントフックが横アイになってるので見分けが簡単グッ

IKピラーニャ攻速ピラーニャと比べると引き感はより手応えが有り、動きもややワイド。
引き感が明確、且つ扁平ボディがもたらす浮き上がり難さも相まって、アングラー側のレンジコントロールがとにかくやり易いですニヤリルンルン

一方、低速から超高速までこちらから積極的にスピードの変化を付けたり、リトリーブ速度を僅かにズラしたり、よりキレのあるリフト&フォール等といった小技を効かせるには攻速ピラーニャの独壇場グッキラキラ
{565B4CA4-897D-48BA-8CBD-D6D7053E02B4}
縦アイ採用でダブルフックが装着可能なのもあらゆるメソッドに対応する上で便利ですねOKルンルン
(個人的には攻速ピラーニャ75サイズ、1ozクラスが欲しい…!!

と、改めて見ればピラーニャシリーズだけでもこれだけのボディ形状、ウエイト、サイズ、音色の違いがあります。
(アクションの付け方、タックルバランスを含めれば星の数ほど正解があると思います。)
{23953EDB-3638-4590-A22D-8C277949232C}
勿論、どのピラーニャが特別、或いは圧倒的に釣れるなんて事はありません。

アングラー自身がその時々のフィールドやシチュエーションに合わせて使い分けてこそだと思いますOK
{29A34306-9F4F-48FB-94EC-B0494723B2E6}
タックルセッティングにしても、ルアーにしても、「これが絶対」と決めてしまうとそこで思考が止まってしまうかもしれませんし、答えはバスしか知らないですからねニコニコ

無数の正解の中から、より優れた正解を導き出す努力こそが大切なのかな…と思いますし、自分はこれからもそういう楽しみ方をしていきたいなと思いますOK

さて、それでは今日は明日に備えて少し早めに寝ますバイバイキラキラ

明日も良い休日を爆笑ルンルン