2026年が始まって、もう20日も経ってしまったのですね…!
LOLLIPOP(ロリポップ)は2025年にNFTプロジェクトとして再出発を果たしました。
次はいよいよ、
さまざまなブロックチェーンで発行されたNFTが一堂に会する
統合型マーケットプレイスの開発がスタートすると期待されています。
この投稿は、そんなLOLLIPOP(ロリポップ)の2026年を暗示しているのかもしれません。
🌇 New year, new sunrises. #January2026 pic.twitter.com/VZv9iYIeGI
— LOLLIPOP🍭#BSC#LPOP (@LollipopBsc) January 14, 2026
最近は、複数のブロックチェーンに対応するNFTマーケットも増えています。
LOLLIPOP(ロリポップ)がどんな規格のNFTも取り扱うプラットフォームを構築すれば、
NFTクリエイター・投資家の選択肢はますます広がるでしょう。
Ethereumの高い手数料を支払ってNFTを発行・売買する必要はありません。
LOLLIPOP(ロリポップ)が採用しているBNBチェーンを使えば、安価でスピーディーなNFT取引が可能になるのです。
LOLLIPOP(ロリポップ)があらゆる規格のNFTを扱うマーケットプレイスの構築を目指してから、4年が経ちました。
今はもう「はじめての統合型マーケットプレイス」にはなれないかもしれません。
すでにOpenSeaはPolygon・Klayth・ Solana・ Arbitrum・Optimism・ Avalancheなど8種類ものブロックチェーンに対応しており、
多種多様なNFTを1か所で取引できるマーケットプレイスとして
ますますユーザーを増加させています。
しかし現在は Ethereumで発行されたNFTが圧倒的に多く、
そのほかの規格で作られたNFTはほとんど注目されていないといえるでしょう。
もしLOLLIPOP(ロリポップ)の統合型NFTマーケットプレイスがTimeCapsuleで発行されたBNBチェーンによるNFTを多く取り扱い、
取引手数料の安さや紐づけデータのシンプルさ(タイトル・属性などの設定不要)を魅力的だと感じてくれるユーザーが増えれば、
LOLLIPOP(ロリポップ)にも勝機はあるはずです。
それにはまず、LOLLIPOP(ロリポップ)が開発したNFTアプリが広く普及しなければなりません。
BNBチェーンで発行されたNFTはまだそれほど多く流通していないと思うので、TimeCapsuleとしても今がチャンスなのでは!?
Ethereumよりも安く、簡単にNFTを作りたいなら、
BNBチェーンで発行できるTimeCapsuleがおすすめです。
NFTといえばEthereumというイメージが強いけど、
これからの時代はもっと気軽に思い出を保存できるBNB規格も注目されてほしい!
LOLLIPOP(ロリポップ)とTimeCapsule、
そしてまだ見ぬLOLLIPOP(ロリポップ)の統合型NFTマーケットプレイスのために、
LPOPpersは今すぐBNBチェーンでNFTを発行するのだ!!![]()
「ロリポップ(LPOP)のステーキングも終了しちゃったし…」と落胆している場合ではないですよ!!
まだまだLOLLIPOP(ロリポップ)は進化する可能性を秘めており、ここで支援を辞めたらもったいないのです。
俺はいつかLOLLIPOP(ロリポップ)がNFT業界の覇権を取ると信じて、今日もせっせとTimeCapsuleで撮影しまくります!!
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