J.アーチャーの新作、ひさしぶりに出ました。
新聞広告で見て嬉しくて、週末の今日早速買いにいきました。

こういう本の買いかたも、なかなかなくなっているので..
よいものですね。

前作「運命の息子」からもう3年です。

{「獄中記」は、訳者も永井淳さんでなく、書店でぱらぱらみて
 テイストもちがったので、唯一買いませんでした。}