NASAの映画が大阪で上映スタート! | 宇宙ステーションガイド 大島佳世子

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スペースシャトルの打上げを見に行く!これは私の長年の夢。シャトルの引退もせまり、そのチャンスは残りわずか。そんな時に、打上げ見学できますよ~というNASAからの招待状が届き...本当に打上げを生で見られるのか?その過程を綴ります。

NASAの全面協力のもと、IMAXとワーナー・ブラザーズ・ピクチャーズが制作した3D映画『HUBBLE 3D-ハッブル宇宙望遠鏡-』が、来月24日から大阪にて上映されます。

ハッブル宇宙望遠鏡は、結構昔に宇宙に打上げられたもので、昨年、宇宙飛行士が宇宙まで修理にいってきました。そのおかげで、望遠鏡としての性能がアップ!今現在も、地球から約600m上空で地球の周りを飛行し続けています。

下の動画は、この映画のトレイラーなのですが、、、ただただ、地球とハッブル宇宙望遠鏡が美しすぎる。。。「息をのむ美しさ」って、このことだな~と思います。



以下、[シネマトゥデイ映画ニュース]より引用です。
http://www.cinematoday.jp/page/N0023286
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 大阪にあるサントリーミュージアム天保山の、大型3D映像劇場サントリーIMAXシアターで、上映される『HUBBLE 3D-ハッブル宇宙望遠鏡-』で、俳優のレオナルド・ディカプリオがナレーターを務めていることがわかった。

 『HUBBLE 3D-ハッブル宇宙望遠鏡-』はNASAの全面協力のもと、IMAXとワーナー・ブラザーズ・ピクチャーズが制作した日本初公開の3D映画。ハッブル宇宙望遠鏡は、地上約600メートル上空の軌道上を周回する宇宙望遠鏡。約20年にわたって撮影した星が生まれる様子やビッグ・バン直後にできた銀河など、貴重なハッブル宇宙望遠鏡のデータ映像と、宇宙望遠鏡科学研究所映像チームの最新技術を駆使した美しい映像が、高さ20メートル幅28メートルの巨大スクリーンで3D上映され、未知なる宇宙空間を体感することができる。また、NASA史上最も困難と言われたハッブル宇宙望遠鏡の修理というミッションに挑む宇宙飛行士たちの姿を、彼ら自身が撮影した臨場感あふれる映像で上映する。
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『HUBBLE 3D-ハッブル宇宙望遠鏡-』は4月24日から8月31日まで サントリーミュージアム内 サントリーIMAXシアターにて上映予定です!