ROADのブログ -2ページ目

ROADのブログ

ブログの説明を入力します。


アンコールワットの朝日を見た後は、他の遺跡も見にいったがあの朝日を見た以上のものはなかった。

ここで俺のアンコール遺跡のトップ5を紹介しようと思う!
この3日でほとんどの遺跡を回った!

No.1に輝いたのは、やはり
アンコールワットだろう。
アンコールワットの朝日が凄すぎたってのがポイントだったな。

No.2!アンコールトム
神秘的過ぎる。この一言しかない。

No.3!タ・プローム
生命の力を感じることができて、なによりも想像以上のデカさにびびった。

No.4!メンベリア
ブログでも感じて書いたように、どこの遺跡よりも雰囲気がやばい。
こりゃ、行かなきゃわからんと俺は思う。人それぞれだが。

No.5!バンテアイ・スレイ
あまり好かない人も多そうだが、個人的に好きです。
綺麗なんですよ。ブログに写真を載せたアングルから見ると。


どれも大御所だが、やっぱり結果は大御所になっちまった。笑




本題に入りまして、遺跡をまわった後はトンレサップ湖へ。

行きはメンベリアと同様。
郊外だった為、チンサムあるし砂埃あるし。

だが、

4日もトゥクトゥクに乗っていると慣れるもんで、嫌ではなかった。
もはやもう現地人の感覚。慣れは怖い。



トンレサップ湖は舟で水上村や水上学校を見ることのできるツアーみたいなのがある。

「30ドル」

ここでこ30ドルは正直キツかった。
4日目だしお金もなくなってきていて、お土産代に置いておきたかったからだ。

まぁ、せっかくだし払うことになるが…

そして舟に連れていかれる。
舟は現地ガイドと運転手と俺の三人だった。三人共歳が近かったな。

「なんかおかしい?他は、5.6人とかもう少し人数がいたよな?」

ガイドと言ってもほぼ英語。
なので分からん!笑
分かるとこはジェスチャーと単語で押しきってなんとか会話する!(ま、この旅どこでもそうなんだが)

photo:01



もはや泥の海(´Д` )

一応湖です。はい。
でも、すごくでかい!
海の水平線は見たことあるけど湖の水平線は初めて見た!

photo:02



こんな感じで家には舟があって、水上に浮いていて、それが無数にあるって感じ。引越しもあるらしくその時は船で引っ張って好きな所に移住するらしい。

photo:03



ってかこんな感じで、ボランティアみたいなこともしてきました。

完全にボラれた感じもする。
というか、ボラれた。笑
まず、おかしいんだよな。ガイドと運転手と三人だけって、それも、他のコースみたいでみんなとはかけ離れた所にいたし。

完全にボラれた日本人。

一方的だったけど、水上だったし逃げられないし、仕方ないな。

帰りは、

「運転変わる?」言われたから

運転手変わりました。

photo:04



俺が運転していてツアーに参加した日本人らしき人達の船が横切った時。(間違いなく日本人だと思うが)

「あれ運転してるの日本人ちゃうん?」

「なんで運転してるん?」



と横切った時、耳にその日本語が入ってきた。

多分、客に普通は運転させてはダメなんだろうが奴らの悪ノリと思う。

photo:05



あ、クルー募集しています。


続く。

p.s

これ、朝日を見にきてる観光客の方々。反対から見たらすごい人の量でした。

photo:06

















iPhoneからの投稿