大人になると刺激が少なくて1日が速く感じるって言われたりしていませんか?
「それってほんと?」て思ってます。
だって友達とか好きな人といる時間はあっという間じゃないか。
私は小学生の頃は学校が嫌で嫌で長く感じてました。
あんなに楽しかった幼稚園と違って、あんま楽しくない。
そう、気を許せる友達が少なかったから。
裏表ばっかり。
でも、そう思っていたのは、実は私が裏表のある子だったからなのかもしれないなと
最近は思っています。(本人は自覚なし)
「あいつが性格悪い」
そう思ってたけど向こうではなくて、
「私が性格悪かったんだなー」とか最近気がついたりしてます。
「自分だけは例外」
思いたくて勝手言った。藤井隆も歌ってますね。(曲名「ナンダカンダ」)
好きな仕事をしている人ほど、毎日があっという間かもしれないし、
わかんないですよね。「これ!」って決めつけられない。
少なくとも私は小学生の時よりも今のが楽しいかな。
クソくだらねえ(口悪いな)小さないざこざ、なすりつけあい、
そんなことが子供同士では発生しませんでしたか?
それがないので楽です。
きっと私の内面が変わったから外側が変わっただけ。
鏡の法則で言えばそうだし、
潜在意識でもそうなんだろう。
先日いろんな人と会う機会を作っていただき、マスターマインドメンバーズの人たちとご飯を食べた。
みんなそれぞれ生活してきたベースがこんなに違うんだ!
これはこの世はバーチャルリアリティと言われるものなのかもしれない!
そう思うほどバラエティに富んでいた。
結構「漫画じゃん!」みたいな境遇の人もいて。
この人生をどう遊ぶかの設定をみなハードめに設定してきたんだろーなーって、
そう思う時間でした。
私はその中ではライトでした。
そして、思いの外「え?」て言われるほど、私は上からたくさんのことを受け取って生活してきてたのかもしれないと
気がつかされました。
みんなもよくあるんかな?と思っていたけれどもそんなことはなかったようだ。(私も私も〜って出てくると思ってた)
数年前に気がついたのは、
・私のお酒の仕事で小さい大会ながらも優勝したのは、上から映像をもらったおかげだし、
・交差点で死ななかったのも、上のどなたかがハンドルを切ってくれて、ブレーキを踏んでくれたおかげだし、
・映像をくれた神様には歌で呼んでいただけて約22年後に会いに行けまして。
・その後、テレフォンショッキング?的に次の神様に繋いでいただき、
・その神様は夢で飴ちゃんをくれて、場所まで近場で提示してくれて
・そちらでお世話になったおかげと、皆様のおかげて母は回復し、
・今度は本宮に会いに行きます。
そして、先祖供養、施餓鬼供養をお願いして思い出したのですが、
私のおじいちゃんは確か大工さん?で、帰宅するなり手を洗う前に酒に手を伸ばすほど酒が好きだったそう。
だから私はお酒の仕事をしていた事があり、
これから木の神様に会いに行くんだろうか?
日本人は遡ると、必ず神様に辿り着くんだそうです。
だから神社の「合う」があるのかもしれません。
いろんな家系と家族になって、今の私たちがいますから、
きっとご先祖様の神様は複数いておかしくないですもんね。
神社参りは、先祖参り。