☆ リオ DIARY ☆ -66ページ目

長靴

息子Rの長靴を買いに行ってきましたDASH!

昨年の長靴!?

成長期のカレに履けるハズありませんからガーン


雪が降ったら買うぞ!!と決めていました。


何故って
それは、すぐに履けなくなるから、ギリギリまで粘ってしまっただけのコトしょぼん







今日の雪雪
まだまだ積もりそうもないと思っていたら…



『ただいまぁ~ お母さぁ~ん 早く来てぇ~』



と玄関でR叫ぶ叫ぶガーン



頭に肩にランドセルに、雪をいっぱい乗せて帰ってきましたショック!



まるでRが雪だるま雪雪雪


明日の朝、積もっていたら大変!!


ってワケで、買いに行くコトに…


外に出ると、車には雪が…

私の車は白!?って位ガーン



所が積もっていたのは

リオの家だけガーン


周りにはないのに


Rが小さい雪だるまが作ったのに、
他には作れるほど雪はなかった汗


でもちゃんと買ってきましたニコニコチョキ


これで、いつ雪が積もっても大丈夫!!

今日は…

朝から、大変な日で…


でも、リオは大丈夫!! 元気デスニコニコ


泣いたり、落ち込んだりしたままで、お客さんのトコには行けませんからガーン


もちろん、仕事に穴を開けるワケには行かない!!


頑張るよぉ~アップ




皆さま、ご心配おかけしました。


いつかは…

仕事が仕事なだけに

覚悟はしていました。

いつかは…と。





運良くと云うか…

これまで、たまたま

そうならなかっただけなのかも知れない。







今朝、いつものように
お客さん宅に向かいました。


向かう途中

サイレンを鳴らさない救急車とすれ違い

嫌な予感が…



家に着くと真っ先に

息子サンが出てきて

『お袋にはまだ話してないけど、親父が亡くなりました』

と一言







リオはその息子サンのお母さんのヘルパーなんだけど


お母さんは、立つことが出来ないので、

自分の部屋からもベッドからも離れることが出来ません。


だから、何も知らないのです。






何も知らないお母さんの前で、何もなかったかのように


いつものように仕事をしなくてはならない。





お母さんの家は、この仕事を始めた時

初めて担当になった所で

毎日のように訪問し、

昔話や子供の話、時には冗談を言ったり

思い入れも一番ある お宅。







お父さんはドアの開いた寝室で、裸のまま倒れた亡くなっていました。


警察の方々が来て、現場検証中に仕事です。


まるでドラマのワンシーンの様で…





明るく仕事をしなくては!!
ただ、それだけを考え仕事に集中するしかありませんでした。



いつかは…

でも、でも

ショックです。