先日の、

兄クンの生活科の宿題。


先日のブログ「最後になって大きな宿題」 にも書いた話の続きです…



親から子供たちへの手紙…




どうやら…

先生が、読んだらしい。


(ー'`ー;)ムムッ


やっぱり…な…




しかも、

クラスのみんなの前で発表したらしい。



そうなるかも…と、予想はしていたけど

どうなんだろう。。。


できれば、読んで欲しいくはなかったなぁ…

(;´д`)トホホ




「子供への手紙」の宿題が出されて

提出の締め切り?まで1週間ありました。


私はギリギリになって書き、

金曜日の朝になってから兄クンに渡しました。


封筒にはちゃんと「封」をして…

( ̄∀ ̄*)イヒッ



で、金曜日の生活科の授業の中で

先生が何人かのお友達の手紙を読んでくれたそうです。


全員の分を読んだわけじゃない…ってことは、

選んだのかしら???


選ぶってことは、全部読んだんだよね?

せっかく子供に宛てて書いた手紙なのに

(`ε´)ぶーぶー


 

そして、

子供たちは自分宛の手紙を読み

そのお返事を書いたらしい。



でも。

自分の親からの手紙を読んで

お友達の親からの手紙を聞いて

色々考えたらしい…



みんなは愛されている

一人ではない

大きくなるまでに沢山の人に支えられて生きてきた



そう、勉強して分かったと言ってました

(┯_┯) ウルルルルル



とりあえず、

これで「小さい頃の自分探し」の勉強はひとまず終わりのようです。


(´▽`) ホッ





でも…

先生に読んでもらいたくはなかったなぁ…


手紙を書いてくれって言う手紙に、

みんなの前で発表するかも…くらいのことを書いておいてくれてもよくない?


だからと言って…

私の汚い字が変わるわけでもないし、

文章力が上がるわけでもないんだけどね。


(;´д`)トホホ