今までと違い、シリアスな雰囲気の10巻!
一通りざっと読んだので、今日からじっくり読み返しつつ、少しずつ感想を書いていきたいと思います。
以下ネタバレ
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まず表紙開いて最初のページ、秋姫と瞬ちゃんと眷属たちのイラスト。
よーく見ると新キャラが3人います。
瞬ちゃんの隣で背を向けてるの、
九郎坊とじゃんけんしてるの、
そしてガングロロン毛…。
このガングロロン毛が誰だかわからない。
十郎坊は人型になれないって言ってるし…
いや…もし人型になったらこんな姿をしてるだろう的な?
肌が黒いし。
人型になれるフラグですかね⁉
そして本編。
自分がもうすぐ消えてしまうんじゃないかと不安な秋姫。
そんな秋姫をまっつんや栄介くんが励まそうとしてくれます。
みんなええ人や・・・(´_`。)
栄介くんによると秋姫は日本最古最強最後の天狐になるという。
てか天狐ってなんぞ?
しゅんちゃあああああああん!!
瞬ちゃんがイケメンすぎてもう・・・(*´Д`)=з
瞬ちゃんみたいな幼馴染が欲しかった…
キュンキュンするけどなんか切ない感じ、岩本先生さすがです。
このページ舐めるように見入ってしまいました←
もうお前らくっついちゃえYO!
次のお話も語りたいところがたくさんあるので、今回はこの辺で。
では\(^_^)/








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