ショックだったこと | 産めるかな?と思ったが 産めました     高齢ママの子育て日記

産めるかな?と思ったが 産めました     高齢ママの子育て日記

2010年1月、高齢母男の子の赤ん坊ちゃんを出産しました。 子育て頑張るぞ~!!!


病院での大変な24時間から帰宅して、どっと疲れました。 昨日も1日中つかれていた。 今日、朝起きてみたら、ちょっと疲れはとれていた。



病院にてショックだったこと。 もちろん、お腹の注射が一つなんだけど、 あと一つは体重。 本当のことを言うと、CTスキャンだとか、レントゲンなんか放射能を浴びるので、そっちの方がショックなはずなんだけど、なにせ、痛みに弱かったりするので、なんか短絡的なことしか考えらない私。



血をさらさらにする薬をお腹に注射するため、体重が何キロか知りたいというので、60kgと言った。 この間測ったとき、59.5kgだったから、今はきっと60kgだと思って、、、。 でも、だいたいじゃなくて、正確な体重、、、とのことで体重計が運ばれてきた。



乗ってみたらなんと、62kgもあった!!! びっくり。 なんでこんなに太ってんの? 今、30週でもう8kgも太っちゃいました。 もしかして、出産する時には14-15kg体重増加しているかもしれません。  私、ほとんど食事に気を使ってないから、、、。 



妊娠糖尿病かもしれなくて、甘いものを食べると尿糖がジャージャーでちゃうので、甘いものは極力避けています。 だから、それ以外のものは実はなんでもいくらでも食べているんです。 多分、相当太ると思う。でも、まあ、いいや。  出産後に戻すつもりでいますから、、、。


病院から退院した日、きっと主人は安心して夜良く眠れただろうと思った。グーグーいびきをかいていたから、、、。 昨夜、 “昨日の夜はよく眠れたみたいね?”  と聞いたら、そんなことはなかったようだ。  



私が病院で色んな検査をしている間は緊張していて、悲しいとか感じている暇はなかったらしいが、ドクターから “肺血栓はありませんでした” と言われて、一気に、心の張りがなくなった。 そして、夜は、1人で涙したらしい。  こんな私でもまだ愛してくれているみたいです。 そして宝くじが当たった、、、と言っていた。


にほんブログ村 マタニティーブログ 高齢出産へ
にほんブログ村