のーびす探検隊 ~ぷにぷにを継ぐ者~

のーびす探検隊 ~ぷにぷにを継ぐ者~

ラグナロク・オンラインの日記です。スーパーノービス 『 ちゃまる。』 の探検記録と、『 ぷにぷにを継ぐ者 』 の物語です。興味がある人は、ぜひ見て行ってください^^

こんばんわぷに!


ついにチョコパイベがきたぷにね。


前のチョコパはどうやらお蔵入りになった様子。


なんと『新』がついたロイヤルチョコパに


変わってしまったのだぷに!


これは大事件だぷに!


きっと被害者が多発しているに違いないっ!!!


Σっぐはぁっ!!orz


ちゃまる。はチンダ。。。


最高のモチベダウンパンチが決まったじぇぷにぃ!


運営めっ!!


軽い致命的な意地悪してくるぷに。。


絶対意図的だぷに!!!


まぁビターチョコが手に入るから良いんだけど。っえ?


とりあえず、余ってるチョコパは全て食べちゃおう。


やけ食いってゲームの世界ならいくらでもできちゃうぷに!


今日から鼻血が出るまでチョコパ食べなきゃいけないだなんて、


なんて贅沢な拷問なんだぷにぃー!!


どんどん余りチョコパが増えていく。


第一弾から開けてやるしかないぷに。


きっと賞味期限切れなんだぷにね。


クッ!!! |||||||orz|||||||


でもね、簡単に開けるとカードがたくさん出て


倉庫圧迫にも繋がる危ない代物だったりする。


そんなの関係ねぇ!!


ぷにぃー!!!


花屋をカードで建ててやるんだぷに!!!


ということで、


なんか微妙な賭けに負けたちゃまる。は、


装備更新代も期待外れの結末により、


また先延ばしになってしまったのでしたぷに。


地道にチョコパ集め頑張るかぷに。


で。


今回のロイヤルスウィートティーパーティーは、


内容的にやることは前回と一緒ぷにね。


討伐を何やるかだけど、


そこはチョコパックの相場を見て決めようじゃないかぷに。


高いチョコパが討伐めんどくさいとか、


倒せないとかならないで欲しいぷに。


あとは毎日の納品と配達、レイジーのおもてなしぷにね。


最低でも討伐の最弱モンスターとレイジーのおもてなしは、


泣きながらでもやった方がいいやつぷにね。


たぶん10分耐えれば終わるやろぷに。


配達はやる気があれば。


納品は気が向いたら?


たまたま倉庫にあったら?


そんなんで良いんだぷにぃ!


もうイベントは終わった感。。。


クッ!


出だしで運営がバナナ仕掛けるから


モチベの回復に時間がかかりそうだぷに。


あ、この際、新しく作ったドラゴンナイトの


ちゃまるころん。でも鍛えようかなぷに。


レベルも上げたいし。


が。。。


残念。。


ゼロクエストだった!!orz


はい。


モチベダウンのダブルパンチ!!


やはりメインノビしかできないじゃないかぷに。


あぁーあ。。。


しょうがないぷにね。


適当に終わらせて怒涛のクエストラッシュを


やるしかないのかな。。


最近頑張って賢者の遺産までやったのにぃ。。


とりあえず、今日は様子見ってことで、


ちゃまる。でやるぷにかね。


また長いチョコパタイムが開始され、


出鼻をくじかれたちゃまる。でしたぷに!


ではまた☆







こんばんわぷに!


そろそろチョコパの匂いがして来た今日この頃の


ちゃまる。ぷに!


去年もこのくらいだったから今年も明日からかな?


並行世界をさらに一週挟んでくるかな?


どちらにしても忙しくなりそだなぁ。。


そんなちゃまる。は再び『ラジエルの日記帳』を


確認するのでしたぷに。



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ラジエルの日記帳、No.9


私はちゃくま。


大天使ラジエルの加護を受けし者。


現在クエストを頑張るただのクマである。


最近テラグローリアを終わらせたので、


次はイルシオンクエストクマ。


本来は石で飛ばすんだけど、


まぁ頑張るクマでいるために自力でやるのでした。



イルシオンクエストは戦闘めちゃアリなので、


装備必要クマ。


一撃でHP半分持っていかれたイベントボス。


20000くらいくらって痛かったクマ。


やるかやられるかの世界なんだな。



あとは昔やった時は嫌いだったこのバンバン。


デモニッシュソード型なら全く怖くなかった!!


ソウルブレイカーだけでやっていけるじゃないかクマ。



いきなり出て来たイベントボスのミグエルおじさん。


ソウルブレイカー一撃で寝たフリに。


あとはコルメモをやってイルシオンクエストは終了クマ。


あれ?


意外と頑張れたぞクマ?


これなら飛ばさなくても良いかなって思える


進行スピードに感じたのでしたクマ。


これで七王家、テラグロ、イルシオンが終わり、


石片300個使わなくて済んだクマ。


次は賢者の遺産だクマ!!


で。



続けてやっちゃうクマがいたのです。


虫も問題なく狩れることが判明。



スウィーティーもイベントなら一撃で良かったクマ。


まだベース177だけど装備があれば行けるクマ。


無事賢者の遺産も終わりましたクマ。


保安区域も1回目はダルシムイベ進行なので、


回しておきましたクマ。



突然の訪問者も一応迷子にならずに終わったクマ。


これでとりあえずハイノビにならない限り、


メインクエストはおしまいクマ。


あとは魔神殿に行けるようにしたいので、


モルスやなんやかんやの前提MDをやらなきゃ。


イリュージョンMDも入場クエストは終わらせておきたいクマ。


そんなギルドの一員であるスパノビちゃくま。だけど、


問題は200以上のMDに行けないこと。


現在はしょうがないので、


メインやサブちゃまる。を出動しているクマ。


先週末は試練に行きましたクマ。


ちゃまく。で行くのは初めてでしたクマ。


そこで初めての出来事がっ!!


場所は60F、生体ボスフロア。



あぁ。。。


もしかしたらちゃくま。で初めて転んだかも。。。


こんな漆黒の目をしたクマは初めてだクマ。


残念ながらクマは倒せてもちゃまる。は倒せない。


ちゃまる。は余裕で座っているんだクマ。


そう。


ちゃくま。の本体はクマの中にいて、


たまに出たり入ったりしているのでしたクマ。


つまり傀儡使いのちゃまる。ということ。っえ?


クマの姿はゲームで言うラスボス。


中身が裏ボスちゃまる。なのでしたクマ。っえ!?


ちなみに上にちょっとだけ映ってるのがギルメンの亡骸。


そんな悲劇のフロアでしたクマ。


で。


日曜は久しぶりにファロスに参加。


ちゃくま。で行く気満々でしたが、


ベース足りなくて退場しましたクマ。。


クッ!!!


仕方ないから物理型ハイノビの240を投入!


ちゃくま。より使いやすい…


当たり前ですがスパノビの物理型って、


スキル無さすぎて結構シビアな世界だなと、


改めて感じたちゃくま。でした。


久々のファロスは楽しかったなぁクマ。


みんな参加してくれて感謝ですクマ!


また企画してくれて感謝クマ!


またいつか行きましょークマ!


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なんだか楽しそうにギルド生活をしているクマに、


心癒されるちゃまる。は、


次なる物語の扉を開くため、


歩き出すのでした!


ではまた☆







こんにちわぷに!


さて。


今週末はギルドで幻影やファロスがあるので、


間に合うよう段取りを付けなくてはぷに。


あとは年パス買わなきゃ。。


追い課金系キャンペーンこないよね??


それだけを気にしてまだ渋っている


今日この頃なのでしたぷに!



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ちゃまるころん。の日常。


謎の鉄のフサフサ騎士に襲われ、


アマツのフリマでお小遣いを使い購入した


初めての武器を使うこともなく、


ホルグレンに破壊された不運続きのドラゴンナイト、


ちゃまるころん。


残された精神力を振り絞り、


プロンテラの精錬所から外へ出てきたのでした。


ちゃまるころん。

『もぅいやなのです。。』

『ど、どこかで休みたいのです〜。。』


フラフラと歩いていると、


ちょうど良い距離に休めそうな場所を見つけた。


しかし、そこにはすでに先客が座っていたのでした。



ちゃまるころん。

(…あ。。なんか座られてるんですけどぉ!)

(もうちょうど良い場所だったのにぃ…)


ちゃまるころん。がよく見ると、


さっきの絶望の形相をした少年でした。


ちゃまるころん。

(あぁ。。キミもそこまで頑張って歩いたのですね)

(あれ?なんかこの場所、見覚えが!?)

(何か嫌な記憶があったような気がするのです。。)

(っあ!?禁断の地なのです!!)


ちゃまるころん。

『キミ!?』

『そんなとこで寝てると危ないのです!』


ちゃまる。

『ん?誰だぷに?』

『あ、さっきの精錬所の…』

『ここ何が危ないぷにか?』


ちゃまるころん。

『そこは禁断の地なのです!!』

『鉄のフサフサがぁ…』


ちゃまる。

『き、禁断の地?なんだそれぷに?』

『そんなの聞いたことないぷによ?』


ちゃまるころん。

『悪いことは言わないから早く移動したほうが良いのです〜』


ちゃまる。

『ははぁーん!君も精錬による精神ダメで』

『ここに座りたいんだぷにね?』

『分かるぷによ!』


ちゃまるころん。

『そうなのです。。』

『でもそこが禁断の地だと分かったから』

『絶対に座らないのですー!』


ちゃまる。

『さっきから禁断の地って言ってるけど』

『なんかどっかで聞いた気が…どこだっけなぷに』


ちゃまるころん。

『早く移動しないと、あの悪魔の鉄のフサフサが!?』


ちゃまる。

『悪魔の鉄のフサフサ?なんだぷに?』


ちゃまるころん。

『っ!?な、何か嫌な気配がするのです!』


辺りを見回すちゃまるころん。の背後から、


何か地響きが伝わって来ていた。


ちゃまるころん。

『まずいのです!!』

『悪魔の!悪魔の鉄のフサフサなんですけどぉ!?』


ちゃまる。

『えっ!?な、なんか怖いぷに!!』


ちゃまるころん。

『早く逃げるのです!!』


ちゃまるころん。はものすごい速さで転がりながら


遥か彼方へ消えて行った。


ちゃまる。

『は、早っ!!』

『な、なんのスキル!?』

『なんか分からないけど怖いから逃げるぷにぃ!』


ちゃまる。もその場を後して姿を消した。


そのすぐ後、鉄のフサフサした騎士がやってきた。


ちゃまるこっぷ。

『何か気配がしたはずだが。。』

『また何者かがちゃまる。様の禁断の地を荒らしていたのか?』

『だとすれば見つけ次第』

『この神聖なる裁きの刃の雨で浄化してくれる』


ちゃまるこっぷは辺りを見渡し、


再びグリフォンに乗り走り去って行った。


*************************************************************


それが不運なドラゴンナイト、ちゃまるころん。と


ちゃまる。の始まりの出会いだったのでした。


ではまた☆





おはようございますぷに!


平日夜のクエストって眠くなるぷに!


なんて久々に思ったちゃまる。でした。


今日も図書館へレッツゴーぷにぃー!


ではまた☆っえ?



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ラジエルの日記帳、No.8


私はちゃくま。


大天使ラジエルの加護を受けし者。


現在、ベース177、ジョブ63。


今宵はテラグローリアのクエストを終わらせたクマである。


テラグローリア…


七王家クエストをクリア後に始まるクエスト。


勢いで終わらせたいけど、


ざっと30分はかかるクマ。


ハートハンターMDで若干戦闘があるので、


装備無しはちょっと注意が必要クマ。


ヴェルーナ中央MDまで来たら、


まだこれがあったって思ったり、


もうちょっとで終わる!って思えるのでしたクマ。


今回はアインベフで中断していたので、


そこからリスタートしたのですが、


直送が無く自力で再度向かうことに。。


ハートハンターMDではいつも画面内に映すこともない


イーブルちゃんを見てみたくて、


画面内に入れたら結構感知範囲広くて


見つかってしまったクマ。



天使が悪魔に追いかけられる事態に。。


ソウルブレイカーでも①ダメしか当たらないんだクマ。


今まで端っこで無視してたけど、


いざ対峙するとコワイんだクマ。


ずっとグルグル逃げ回るマラソンでやり過ごしましたクマ。


あとはとにかく話を進め、


ヴェルーナ中央MDのセイレンあたりで


記憶が飛びそうになる睡魔降臨!


ネズミを握りしめたまま体がのけぞり、


眼を開き続けるのが困難になるスキルをくらったクマ。


早く解放されたいがために、


一瞬の覚醒からのダッシュエンター!


これによりテラグローリアクエストは


無事完遂したのでしたクマ。


次はいつも石飛ばししているイルシオンクエ。


石欲しいクマ。。


100個は多すぎ。。


また睡魔がやって来そうだクマ。


ここさえ超えればあとはなんとかなるので、


もうひと頑張りというとこクマ。 


あ、魔神殿も前提クエやらなきゃだったクマ。


あれもしんどいクマ。


今度終わらせておこうクマ。


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そっとラジエルの日記帳を閉じ、


その場をあとにするちゃまる。。


ちゃまる。

『ちゃくま頑張ってるみたいぷにぃね!』

『こっちも負けてられないぷにぃー!』


気合いだけは一人前なちゃまる。でした!


ではまた☆







こんばんわぷに!


さて、今週のパッチで、


ついにワールド倉庫に衣装専用がやってきたぷに。


これで倉庫圧迫がちょっと解消されるぷにぃ!


あとはショップポイント1000くらいでイイから、


キャラ名変更チケット出ないかな?


期間限定発売でいいからさーぷに?


頑張れガンちゃん!


で。


レベル③の武器を叩き、


+9から+10の感覚を試したいちゃまる。は、


ホルグレンの元へやってきたのでした。


カランカラン♪


ホルグレン

『おっ?また来たのか坊主』


ちゃまる。

『今日はお試し精錬さぷに』


ホルグレン

『なんだ何だ?』

『そのやる気の無さは…』

『そんなんじゃ先が思いやられるぜ?』


ちゃまる。

『気持ちはできる気満々なんだけどねぷに』

『今回は一本しか無いんだぷに。』


ホルグレン

『まぁ俺からすれば関係ないがな』

『ただ叩き潰…叩くだけだからな!?』


ちゃまる。

『おっちゃんの破壊欲求、良くないよー?』

『いつか背後狙われるよー?』


ホルグレン

『は、破壊欲求なんてあるわけないだろがぁ!』

『最高の仕上がりこそ、俺の全てだ!』


ちゃまる。

『なんか臭いんですけど?』


ホルグレン

『なっ!?何か焦げたか??』


ちゃまる。

『もういいから早く叩くんだぷによ!』


ホルグレン

『おう!そうだったな!』

『で、今日は何を叩くんだ?』


ちゃまる。

『今日はこれぷに!』



ホルグレン

『分かってるから説明は無しだぞ?』

『まぁレベル③の武器だからな』

『+8なんて余裕だろ?』


ちゃまる。

『この流れ…嫌な予感しかしないぷに。。』


ホルグレンは武器を眺めハンマーを手にした。




一方その頃、


ドラゴンナイトのちゃまるころん。は…


アマツのフリマで購入した武器を持ち、


プロンテラに辿り着いた。


ちゃまるころん。

『…よし!怖い人いなそうですわね…』

『確か精錬場所はあの怖い場所の近く…』


辺りを見渡すと精錬所らしき建物を見つけた。


ちゃまるころん。

『ありましたのです!』

『…鉄のフサフサ…右よし…左よし!』

『うしろ…よ…よろしくないわね!!』


何か鉄のフサフサらしき塊が遠くに見えた。


ちゃまるころん。

『い、いたかも!?』


ちゃまるころん。は全力で精錬所に突っ込んでいった。




ホルグレン

『それじゃいくぜ!!』


ホルグレンはハンマーを振りかざし、


武器目掛け振り下ろす!


カランカランッ!!バコンッ!!!


ちゃまる。っΣ!?

『何っ!?』


ホルグレンっΣ!?

『ぃらっしゃいぃ!!!』


カンカーン!!


クホホ!!!


ちゃまる。

『ぎゃぁあ!ぷにぃ!!』




ドアが壁にぶつかる音に焦ったホルグレン。


すかさず新しい客にターゲットを変える悪魔の嗅覚。


ちゃまるころん。

『ふぅ。。危なかったのです。。。』

『…?えっ?』


精錬所内で2人がちゃまるころん。を見つめている。


1人のおじさんはめちゃくちゃ嬉しそうに。


1人の少年はこの世の絶望を彷徨う形相で。


ちゃまるころん。

(な、何ココ…こわいんですけどぉ!?)

(この街、変よ!!絶対変だわ!!!)


ホルグレン

『いらっしゃい!』

『初めての顔だな、嬢ちゃん!』

『今日は初回精錬サービスで気合い入れちゃうぜ!』


ちゃまるころん。

『え?あ、ありがとうございます!』


ホルグレン

『坊主はさっさと帰るんだな!』

『不運がうつるじゃねぇか!』

『初回は大事なんだよ、さー帰った帰った!』


ちゃまる

『くっ!ホル爺めっ!悪魔っ!!』


ちゃまる。は悲しそうな目でちゃまるころん。を見ながら


何も言うまいと隣をすれ違った。


ちゃまるころん。

『な、何か辛いことがあったのですね。。』

『きっとさぞかし大切なモノを失ってしまったような』

『あんなに悲しそうな目は見たことがないのですわ』


ホルグレン

『気にしない気にしない!』

『あの坊主はこの程度朝飯前さ!』

『長い付き合いだから分かるぜ!』


ちゃまるころん。

『それならイイんですけどぉ。』


ホルグレン

『それより今日は何を叩くんだい?』


ちゃまるころん。はキラキラした両手剣を取り出した。


ちゃまるころん。

『これをお願いしたいのです!』


ホルグレン

『こ、これはレベル④の武器じゃないか!?』


ちゃまるころん。

『れ、レベル④!?』

『思ったより低いのですね。』


ホルグレン

(なるほど…初心者か…)

『いやいや、レベル④は最高値なんだぜ?』


ちゃまるころん。

『えっ!?そうなんですの!?』


ホルグレン

『レベル④は精錬も難しいが鍛えればかなり強くなるぜ!』

『試してみるか?』


ちゃまるころん。

『はい!お願いしますわ!』


ホルグレン

『まぁまずは安全圏まで叩くとしようか』


ちゃまるころん。

『安全圏?それはなんなのです?』


ホルグレン

『壊れない範囲の精錬さ!』

『安心して強化できるぜ!』


ちゃまるころん。

『そうなのですね!ではお願いしますわ!』


ホルグレン

『じゃあいくぜ!』


カンカン!!!



シャンシャーン!!


ホルグレン

『ほらよ!最高の仕上がりだぜ!』


ちゃまるころん。

『わぁ!!ありがとうございますなのです!』


ホルグレン

『さて、これ以上叩けばもっと強くなるけど?』


ちゃまるころん。

『えっ!?何かデメリットはあるのですか!?』


ホルグレン

『まぁ強いて言えば武器が壊れるくらいかな?』


ちゃまるころん。

『そ、それは困るんですけどぉ!』


ホルグレン

『まぁ俺様にしてみれば成功なんて訳ないけどな!』


ちゃまるころん。

『えっ?そうなんですか!?』

『ならお願いしますわ!』


ホルグレン

『いいだろう!今回は初回サービスだ!』


カンカン!!



ホルグレン

『ほらよ!』


ちゃまるころん。

『わぁ!!すごいです!!』


ホルグレン

『どうする?もう一回やるか?』


ちゃまるころん。

『はい!お願いしますわ!』


ホルグレン

『ならオッケー!』

『いくぜ!!』


カンカン!!!



クホホホホッ!


ちゃまるころん。

『えっ!?』


ホルグレン

『やばー、やっちまったぜ!』

『悪りぃな嬢ちゃん!』

『こんな日もあるさ!』


ちゃまるころん。

『えぇーえ!?』

『わ、私の武器が…』

『お小遣いたくさん使ったんですけどぉ!?』


ホルグレン

『精錬ってのはそんなリスクがつきものさ!』

『次はあと何本か持って来たらいいぜ?』

『そしたらきっと上手く行くさ!』


ちゃまるころん。

『そ、そんなぁ…さっき訳ないってっ』


カランカラーン!


ホルグレン

『いらっしゃい!』

『お客様、初めてみる顔だな!?』

『今日はサービスするぜ!』


ちゃまるころん。

(な、なんなの!?このおじさん!)

(切り替え早すぎなんですげどぉ!?)

(絶対また失敗する気がする…)

(ど、どうしようなのです。。。)

(こ、この街がコワイ。。)


ちゃまるころん。は肩を落としながら


ホルグレンに背を向け歩き出す。


新しく来たお客を流し目で見ながら、


(あぁ…この人もきっとこんな目に遭うんだろうな)って


憐れみの目で新しい客を見ながら何かに気付く。


(あぁ、そうだったのですわね…)


さっきの少年は自分の失敗が悲しかったんじゃなく、


これから起きる私の未来を想い、


憐れんだ目をしていたことに。


ちゃまるころん。

(もぅ。。何なのよこの街はぁ!?)


誰も気付くことがないほど静かなドアの開閉音が消えるとともに、


ちゃまるころん。の姿もその場からいつの間にか消えていたのでした。


ではまた☆






こんばんわぷに!


レベル③の武器ってどのくらいの感じで


+10成功するんだろう?


って、


+9超越グレイシアを握りしめてるちゃまり。です!


叩かないけどねぷに!!


ちょっと試しになんか叩いてみようかな?


そんなちゃまる。の日常とは違い、


とあるドラゴンナイトの話になるのでした!




********************************************************


私は急遽ドラゴンナイトとして誕生した、


箱入り娘のちゃまるころん。なのです!


この前はプロンテラで散々な目に遭ってしまい、


警戒する日が続いているこの頃。


ド、ドラゴンナイトになったのに、


何も変わってないんですけどぉ!?


って感じで、


今後どうしたらいいか考え中なのです!


とりあえず、


武器が必要ですわね、ってことで、


執事に頼んでお小遣いを出してもらいましたわ!



私が必死にお菓子を我慢して貯めた、


大切なお小遣いなのです!


これを資金として私も立派な


ドラゴンナイトになって竜と遊ぶのです!


まずは武器探しからだけど、


この街は怖い目に遭ったから、


どこか違うスペシャルな場所ないかしら?


って思い聞いてみたら、


なんかアマツっていう場所で


たくさんお店が開かれてるみたい。


早速行って来たのです!


ここにはプロンテラ並みにお店があって、


しかも安いみたいですわね。


フリマと言っていたかしら。


私も強そうな武器を見つけたので、


購入したいと思いましたのです!



これが良さそうな武器。


なんか水色が綺麗ですわ!


でもなかなかイイお値段…orz


でも私はこれに決めたのです!


早速購入させていただきましたわ!


あとは精錬して強化ができるみたいだから、


あの怖いプロンテラへ戻って、


精錬してみましょう!


ちゃまるころん。は、ウキウキしながら、


プロンテラへ向かったのでした。


***********************************************************


そんなちゃまるころん。の日常は知る由もなく、


ちゃまる。もまた、


ホルグレンの元を目指していたのでした。


そして数奇な2人の運命の出会いが、


この先に待ち受けているのでした!


ではまた☆





こんにちわぷに!


また寒い1週間が始まったぷにね。


イヤだけどやるしかないんだぷに!


まだ究極キャンペーンも満たされていないので、


今週辺りには最低限の年パスをしておくぷにかね。


いつも週末にやろうと考えてるけど、


週末は出掛けることが多く、


バタついて忘れてしまうのだぷに。


そんなちゃまる。は、


いつまで経っても強くならないまったりハイノビだけど、


ゆっくり地味ーにレベルアップするしかないなぁぷに。


次の目的は必中かクリティカルだ!!


そんなメインハイノビちゃまる。の影武者である、


ギルドスパノビちゃくま。の様子を、


今宵も見に行くちゃまる。でした。



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ラジエルの日記帳、No.7


私はちゃくま。


大天使ラジエルの加護を受けし者。


今宵はついに七王家のクエストを終わらせたクマである。


いい加減、スキップしたいとみんな言ってるクマ。


で。


最近はギルドでも3rd、4th、幻影コンテンツに踏み込んだり、


新しい知識やプレイも始まっているクマ。


ソロではない楽しみ方も増えてきているクマね!


四次職コンテンツはちゃくま。の中身の


メインちゃまる。が登場しますクマ。


ちゃまる。自身、何ができる訳じゃないけど、


このような機会が無いと入らない場所もあるし、


勉強になってありがたいぷにぃー!


と言っているクマ。


まぁちゃまる。自身はどこかに行かなくても、


基本はまったり話し込んでたりもするクマ。


そんな昨日はギルドで初めて星座に登り、


世界の厳しさを改めて教えてもらったのでしたクマ。


ちゃまる。はボス撃破中に2回も転んでいたので、


2回分の粉をゲットできなかったそうだクマ。


それでも18個、粉をもらえ、


地味に増えて嬉しいエンチャ材となったクマ。


今週末は幻影に再挑戦予定クマ。


反射階以降はなかなかヤバい場所だったけど、


いつか超えられる日が来ると信じるんだクマ。


その後はたまり場でまったりしながら、


ワチャワチャしていたら、


久しぶりにスーパーワチャワチャキャラに出会え、


なんだか微笑ましい時間となったクマ。


そんな中、ギルドでもらったのがこれ。



リンゴ21個、どんぐり1個、チーズ1個…。


クマのエサ!?的なっ!


冬眠できないエサ不足な時代だからね!


しかしながら、


リンゴはなんか持ってたから上納らしいけどっ(笑


前にもなんか持ってたから上納があったような…


リンゴを21回も拾うって何してたんだろクマ…


クマと言ったらハチミツだけど、


ハチミツはなかなか拾いにくいよねクマ。


そんな時はハーブ蜂蜜茶もあるからね!!


どんぐりとチーズは、


この場で復活の儀式中に拾った物。っえ?


上納された毒瓶の効果を試すべく、


初めて生贄になった人も…


心清らかな天使になれたかな?(笑


使う時はフルストリップ受けたり、


転んで状態リセットしたい時用に持っておくとよいクマ!


ソロではほぼ使うことないけどねクマ。


アクビならエピク出してれば使えるのかな??


気になるクマね。


味方プレイヤーだから本体は無理かな?


まぁそんな狩り以外の面も、


まったりワチャワチャしたギルドで交流が増え、


昨年から違った形のプレイスタイルにもなってきたクマ。


みんな良い人たちで居心地は良いので、


あとはギルドらしい何か貢献ができればなーと


個人的には思っているクマ。


このご時世、ノビで遊ぶのはなかなかヘビーだけど、


今後はギルドメンバーも募集していく方向性のようなので、


サブでもメインでもサブサブでも、


ギルドメンバーになったらよろしくしてくださいクマ♪


************************************************************


そんなちゃくま。の日記を閉じ、


ちゃまる。は再び目標へ向かい歩き出すのでした!


ではまた⭐︎







おはようございますぷに!


さて。


イベントでもらった4次職チケットを使い、


新しくドラゴンナイトを爆誕させたのでしたぷに。


きっとスパノビのお下がり装備でも、


なんとかやってくれるだろうと期待しつつ、


また衣装選びに奮闘して


無駄遣いしてしまいそうなちゃまる。でした!


ではまた☆ Σっ早!


ってことで、


今回は新しく生まれたドラゴンナイトの


状況報告がちゃまる。に入ったのでしたぷに。


報告者はスパノビ警備隊のインペリアルガード、


ちゃまるこっぷ。より。


ちゃまるこっぷ。

『ちゃまる。様、先日、不審な竜騎士を確認しました』


ちゃまる。

『ぷにぃー?そいつは何が不審だったんだい?』


ちゃまるこっぷ。

『ハッ!禁断の地にて居座っていました。』

『なので、即刻追い払いました!』


ちゃまる。

『えっ!?禁断の地?』

『追い払った?』

(な、なんなんだろ・・・)


ちゃまるこっぷ。

『ご安心ください!』

『どうやらそれほどの手練れではない様子』

『一目散に逃げていきました』


ちゃまる。

『まぁ、特に害がないなら良いぷに』

『でも追い払うのは、ちゃんと理由を聞いてからにするんだよ?』


ちゃまるこっぷ。

『申し訳ありません!』

『つい状況に駆られてしまい取り乱した部分もあるかと…』

『以後、肝に銘じておきます!』


ちゃまる。

『おっけーぷにぃー!』


ちゃまるこっぷ。は報告を終えると去って行った。


ちゃまる。

『それにしても、禁断の地って一体・・・』

『まぁいいかぷに。』


ちゃまる。もスタスタと歩いて行ったのでした。





とあるドラゴンナイトの日常。


????

『とりあえずドラゴンナイトになれたけど』

『ドラゴンちゃんっていないのですね・・・』

『ショックなんですけど。。』

『これから何したらいいのかしら。』


1人のドラゴンナイトがあてもなくプロンテラにやってきた。


????

『なんか疲れちゃいましたわ。』

『あっ・・・ちょっとあそこで休むのですー!』


ドラゴンナイトは建物の傍らに腰を下ろした。


????

『もう!レジャーシート忘れちゃったじゃない!』

『いきなり転職させて一人暮らしなんてさせるから・・・』

『お父様もお母様もヒドイですー。。』

『こんなに良い子のちゃまるころん。なのにぃー!』



私は『ちゃまるころん。』。

『ろん』は『龍』っていう意味があるみたいで

お家の昔からの事情で付いたみたい。

『ちゃまるこ。』で良かったのになぁー。。

私は何か使命を果たすため、

急遽ノービス生活にピリオドを打たれ、

とりあえず龍が好きだからドラゴンナイトに。

エレベーター転職させてもらった、

箱入の駆け出の冒険者になるのかな?

これからどうしたらいいかも分からないし、

装備も何にも無いんだけれど、

このプロンテラの街なら

なんとかやっていけそうな気がして・・・


ちゃまるころん。

『っえ?』

『な、何か・・・こっちに・・・来る!?』

『まだ自己紹介中なんですけどぉ!?』


遠くからちゃまるころん。を目指し、


何か鋼鉄のフサフサした塊が突っ込んでくる。


ちゃまるころん。

『な、何ぃー!?』

『もぅゲームオーバーな感じっ!?』


その鋼鉄のフサフサはちゃまるころん。目掛け、


全く勢いを緩めない。


ちゃまるころん。

『あ・・・私、終わった・・・』orz


しかし鋼鉄のフサフサはちゃまるころん。の


1メートル手前まで来てピタッと急停止した。


????

『貴様、ここで何をしている?』


ちゃまるころん。

『あぁー生きてるぅー!』

『な、なんなの!?誰!?』


ちゃまるこっぷ。

『私はちゃまるこっぷ。』

『ちゃまる。様を護衛するスパノビ警備隊の隊長だ』


ちゃまるころん。

『ちゃまる。様?スパノビ警備隊?』

『知らないんだけどぉ!?』

『でもなんかちゃまる系多くない!?』


ちゃまるこっぷ。

『ちゃまる。様を知らないだと!?』

『なんと無知な人間だ』

『一度ならずニ度までもちゃまる。様への態度・・・』

『情けは必要なさそうですわね』


ちゃまるころん。

『な、なんのことぉー!?』

『知らないし私何もしてないけどぉ!?』


ちゃまるこっぷ。

『貴様が座っている場所は・・・』

『ちゃまる。様がいつも座っていた神聖な場所なのだ!』

『貴様、ちゃまる様の座を狙う組織の者か!?』


ちゃまるころん。

『な、なんのこと!?』

『も、もぅ帰りたいよぉ〜』

(布団から目が覚めた瞬間に帰りたいって言っちゃうやつ!)


ちゃまるこっぷ。

『あくまで情報を漏らさぬか…良い度胸だ』

『ならば喰らうがいい!』

『禁断の地に土足で踏み入った汚れを』

『完全に浄化してやろう』


ちゃまるころん。

『な、なんなのよぉ、この街は!?』


ちゃまるこっぷ。が詠唱を始めると、


ちゃまるころん。の周囲が魔法陣で光を放った。


ちゃまるころん。

『ちょ、ちょっと待って、マジなのです?』



ちゃまるこっぷ

『その身ごと消え去るが良い…』

『クロスレイン!!』


ちゃまるころん。

『嘘でしょぉおー!!?』


ちゃまるころん。はコロコロと転がりながら


クロスレインの刃を避け、


魔法陣から抜け出した。


ちゃまるこっぷ。

(…やはり避けたか!?)

(それにしても寝返りのように自由な身のこなし…)

(そしてあの容姿、ドラゴンナイト・・・)

(この程度ではかすりもしないとはな。。)

(まだ鍛錬が足りぬか)

(さてどうしたものか…)


ちゃまるころん。

『な、何するのです!?』

『あんなの当たったら死んじゃうじゃないのぉ!?』

(私が家の中でコロコロ移動しかしてなかったことが)

(なんかめっちゃ役に立った気がするのです!)


ちゃまるこっぷ。

『貴様の目的はなんだ?』


ちゃまるころん。

『目的!?そんなのないわよぉ!』

『私はただの一般市民なのですー!』


そう言いながらちゃまるころん。は


コロコロ転がりながらプロンテラの街中へ紛れて行った。


ちゃまるこっぷ。

(あの体勢であれだけの身のこなしができるとは…)

(一体、どれだけ鍛錬を積んでいるのだ)

(まぁしかし、害や敵意は今のところ無さそうだな)


ちゃまるこっぷ。はしばらく辺りを伺いながら


その場をあとにした。


ちゃまるころん。は転がりながら商人たちを避けつつ、


建物の物陰に身を潜めた。


ちゃまるころん。

(こ、怖かったのです。。)

(全然なんとかならなそうな予感しかしないのですわ!)

(これからどうしたらいいのですぅ・・・)


プロンテラのほのぼのとした商店街の賑わいの中、


疑心行脚になりながら怪しく移動する


ちゃまるころん。なのでした!


ではまた☆







おはようございますぷに!


さて。


ひたすら寒いぷにね。


昨日は何をしようか考えた挙句、


倉庫整理をしたのでした。


そしたらレベルアップチケットもたくさんあったぷに。


正直言ってたくさんあっても


スロットの空きが無いんだけど?


って言う話ぷに。


まぁいろんなチケがあり、


今の空きスロットを埋めているサブキャラたちを消して、


同じキャラを作った方が、


レベルが高かったりするキャラもいるぷに。


そうでもしないとこのチケットって、


永久に使わなそうだなって思ったのでしたぷに。


ということで、


なんか消して新しく作り直すことにしたとき、


真っ先に白羽の矢が立ったのが、


ソウルリーパーでしたぷに。


ワンパソでは魂かけられないし、


レベルもリーパー登場時の175だし、


これ使わないじゃんっ!ってことで、


消しましたぷに!!


さらば!


また会う日までぷにぃ!


この空きスロットは有効活用させてもらうぷに!


ということで。


新しいキャラを作ることにしましたぷに。


まずはノービスのキャラメイクから。


今回も、ギルド『のーびす探検隊』の、


裏ぷにぷに隊、隊長ちゃまるこを派生させ、


同じ容姿で名前の『ちゃまるこ』をいただき、


なんか作ることにしたぷに。


ちゃまるこシリーズは現在3匹。


ハイノビ(裏ぷにぷに隊)

ちゃまるこ


インペリアルガード(スパノビ警備隊)

ちゃまるこっぷ。


星帝

ちゃまるこぽーろ。


そして、今回作るのは!?


レベルアップサービス員

『あなたは何になりたいのですか?』


????

『私は龍が好きなのです!』

『だからこれなのです!』



龍が好きだから、


ドラゴンナイトになったら龍と一緒にいられる、


そんな理由でドラゴンナイトの道を選ぶ謎の人物。



はい!


一気に4次職!


イベントかなんかでもらったチケぷにね。



じゃーん!!


めっちゃ楽だ。。


ベース200、ジョブ30という、


箱入り娘が誕生しましたぷに。


今後の活躍を期待しているぷによぉお!


残念ならが専用装備はないので、


スパノビのお下がりになるだろぷに。


活躍次第では装備も検討しようぷに。


ということで、


ノビ装備を移行して遊ぶドラゴンナイトも試すべく、


新たなキャラを派生させたちゃまる。でした!


ではまた☆








こんばんわぷに!


今日のパッチは…亜空の迷宮登場!!


空気!


入れる頃には来年の究極精錬が始まっている。。


そんな落ち。


ジョブ上げるのキツイんだよぷに。


だんだんちゃんとやるプレイヤーだけが


遊べるコンテンツが増えてきたぷにぃー。


みんながんばれー(๑・̑◡・̑๑)


さて。


今年の気になる話として、


ゲフェンタワー崩壊みたいな予定が、


公式のインタビューページに盛り込まれていたぷに。


これはまずいんだなぁぷに。


ちゃまる。はゲフェン出身としているので、


街が変わってしまうと物語のスクショが撮れなくなったり、


変わってしまう可能性があるぷに!


これは急いで続きを書かねばぷに。


プロンテラで仮眠中のちゃまるを起こして、


早くゲフェンに帰らせなくては!


そんなことを考えながら、


究極精錬キャンペーン期間も始まっていて、


再び4次パックを買ってしまったのだった。


最初はこのパック、


クラデ型だからいらないって思ってたんだけど、


単に耐性が取れる点ではかなり便利ぷに。


これがないとGHC4thに行けないんだぷに!


あぁ。。悲しい札束システム!orz


まぁハイノビスキルを使っていくなら、


それなりに便利なんだなーって最近はおもたぷに。


セレスティアル武器もAP溜めるには便利ぷにね。


ヘルズ連打できるのはありがたい。


そして物理型が溜めにく過ぎるのは気付いて欲しいところ。


ちゃまる。は基本がクラデ型なので、


まだあんまり試せてないけど。


アニバとかでもらったセレスティアルメダルも


たくさんあるのでなんか叩いてみようかな?


なんかいろいろ試したいことあるけど、


なかなかできない今日この頃。


欲しいものだけが増えていくもどかしさ。


いつも無駄遣いしちゃうからなー。。


衣装だけでも1G使ってる気がするし。。


10Gあれば結構欲しいものが買えるぷにね。


やはり金策キャラは必要だよねぷに。


キャラよりもストイックにプレーできるかなんだろうけど。


そろそろMVPカード出ても良い頃なんだけどなー?


早く出してみたいなーぷにぃー!


そんな夢見がちな未来と現実の狭間で


右往左往するちゃまる。でした!


ではまた☆