8月17日を基準にカウントダウンをしております。

先程チョコボールを道にぶちまけ、回収作業におわれていました。

しかも何個か自ら踏んでしまいました。
キョロちゃんごめんなさい。


さて、今日は企業法を少しやり、
中3になる弟と愉快な仲間たちと一緒にテニスをしてきました。

俺の試合を脇目ににんてんどーでぃーえすにのめり込んでいた弟が、、、
と思うとなんだか感慨深いものです。

勉強に支障がでない範囲で協力しようと思います。(大会が近いらしい(>_<))

弟たちとテニスをしていて思うのは、何事も力の入れ所がわかっている者が強いということ。

流石にテニスでは私がうわてでございますもので、試合形式で0-3までいっても、流れを戻すタイミングがわかるわけで、大人気ないものの、負けないようにコントロールできるというわけで……

つまり、勉強もきっと同じなのだろうということ。

今日は株式をやっていましたが、株式の中でも、株券に関する論点と、株主平等原則に関する論点を同じ力加減でやるのは好ましくない、というか効率的ではない。
もちろん、効果的ですけど。

効果的かつ効率的な監査が求められるようなもんですかね。

P.S.
僕の方が先に並んでいたのに、絶妙な割り込みをされて、端に座れなかったX-<
あ、電車の話です。
ちっちゃいことですが、人間が落ち込むきっかけはだいたいちっちゃいことからな気がします。
うん。








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ちっちゃいことで腹をたててしまった。猛省。


さて、答練は順調にこなしているわけだが、、
網羅的に勉強できていない時が結構ある。反省。

やっぱ管理は答練で解答力を鍛えないとなー!と発声。

あとは、起床時間をきちっとせねばと、統制。

まぁ、精々がんばろう(゜ロ゜;

P.S.
監査論、大改正ってほどでもなかったですよね。今さらですが…
会計基準の結論の背景にあたる適応指針が法令基準集にのっとるちゅーことは、ますます意見書と四半期、内部統制の重要性がますますなのでしょうか。
あと、事例問題か。
明日はくるな事例問題が。
じれったいぜ!

P.S.
いつもごめんなさいm(__)m



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今日はスガシカオのライブに行ってきた。

そこで感じたことをひとつふたつ。


10年以上のキャリアで、コアなファンを離さず、最近は確実にヒットチャートに名を連ねるようになった彼が何故独立の道を選んだのか。

そこにはプロとしてのプライド、何かを発信する者としての熱意があるのだなということを感じた。


安定的な環境を手放す勇気。

それは一体どこからくるのだろうか。

それはおそらく確立された、確固たる世界観にあると思う。
"自分"を持っているという表現でもいいのかもしれない。

それは決して固定的なものではなく、流動的で、連続的なもの、発展を重ねるものであり、時に破壊され、新たに創られるものでもある。

でも、それを他人が見たときに、これはあの人の世界観だとわかるものである。

それは何かに執着しているとか、保守的であるとかそういうのとは全然違う。

変化を恐れないし、むしろそれを積極的に求める。

だからといって、ひとつのことを掘り下げられない浮気性という訳ではない。

それはひとつにこだわり、ひたすらそれに向き合ったものだけが立てる領域である。

他からの影響を恐れず、むしろそこに自らを溶け込ませ、あるいは他に自分を溶け込ませあるいは暴力的に殴り込む。

語弊はあったかもしれないけど、大体そういう感じのもの。

それがあるから、いつまでもチャレンジ精神を持っていられるのだろうと思う。


あと二年間でそれを確立しようと、いや、その基礎をしっかり作りたい。

世界に飛び込むための勇気を持つためにも。








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