「にゃ」だって接客してたら明らか近い客、見かけからおたくな20~30位の男三人、その中の1人の客がドアから1番近い位置に正座してまってたの頭には猫耳つけたメガネの人。状況把握できてないのにありがとにゃだと。厳しい。厳しすぎる。なかなかできない体験をした気がする、