劇場版アイカツ!感想文(前編) | るんどどど

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遠藤瑠香さんとMia REGINAさんとスフィアさんが好き。
ライブや舞台など推し事感想文とかをたまに書きます。


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2014年12月13日(土)から公開されている劇場版アイカツ!を観てきました。
TVアニメ版でも毎週毎週1話にすごい密度の内容が盛り込まれているのですが、劇場版でも79分の放送時間内にこれでもかというほど色々なテーマが詰め込まれていました。

シーン毎に気になった点や印象的だったことを挙げる形で感想文を書いています。
あまりにも長文になったため前半後半で分割することにしました。
全力でネタバレを含むためまだ映画本編を見ていない方は閲覧を避けてください。
一度観た方が読むことを前提とした文章になります。
気になってはいるけれどまだ観ていないという方は是非とも一度観ることをおすすめします。
話としては劇場版で独立した内容なのでTVシリーズを見ていなくても理解できないというこはありませんが、2ndシリーズ終盤(91話以降)からでも見ているかどうかで受け止められる内容が相当に違うように思います。







覚えている限りで時系列に並べたつもりですが、順序が逆になっていたり、抜けているシーンもあると思います。
特に終盤は場面の移り変わりが激しくあまり自信がありません。
時系列や台詞が間違っているところは次回以降見た時に随時修正する予定です。





・スターライト学園定期ライブ SHINING LINE* 
真っ暗な画面にピンスポットがあたりいちごのライブMCからあおい・蘭・おとめ・さくら・かえで・ユリカが一言ずつ会場を盛り上げるMCを入れるシーン。

かえで「盛り上がらないとー」
ユリカ「血を吸うわよー!」

ここの2人の連携プレイと、広い会場に投げかけるような今までに聞いたことのない「血を吸うわよ」に興奮しました。
TVシリーズではライブパートでのMCがないのでLIVE☆イリュージョンぶりに煽られてとっても高まりました。

SHINING LINE*自体がすごく好きで冒頭から一気にテンションがあがるのですが、1コーラス終わったところであかりちゃんが登場していちごちゃんと一緒にセンターポジションで歌う流れが最高でした。
大好きな星宮先輩とセンターポジションで堂々と歌えているあかりちゃんつよい!
101話「憧れのSHINING LINE」を思い出しつつ震えました。
また今回初の2コーラスということもあって92話でアイカツ8として披露したSHINING LINE*とはフォーメーションも振り付けも結構変わっていました。

本当にライブ会場に居るような気になる臨場感のある音と映像になっていて、曲への思い入れやライブの完成度、あかりちゃんの躍進など色々なものが込み上げて感極まって泣きそうになります。

・関係者席
ライブの様子を関係者席から眺める織姫学園長と美月。
織姫「あの二人いい感じでしょ?」
あかりちゃんは学園長にも認めてもらえているようです!

美月「ええ、大人しく観ているのが勿体ないくらい」
客席で盛り上がる美月ちゃんを是非見てみたいです。

いちごがトップアイドルになったら「もう思い残すことはない」と言って立ち去る美月と見送る学園長の表情には明るさや力強さはなく不安な気持ちになりました。

・ライブハウスの通路
定期ライブを終えてそれぞれの控室に戻る先輩方一人一人に「おつかれさまでした!」と挨拶をするあかり。
アイドルに成りたての頃の頼りない感じは全く無く、成長したのはステージ上だけではないんだなぁと感じました。

あかり「藤堂先輩もお疲れ様でした。今日も吸血鬼キャラ素敵でした!」
ユリカ「あかり!血を吸うわよ」
あかり「へ?」
ユリカ「そんなに気を遣わなくていいのよ。あなたも疲れてるんでしょう?」

最初はてっきり吸血鬼「キャラ」と言ったところに「私は正真正銘の吸血鬼よ」というような切り替えしをするのかと思ったら、後輩を気遣いつつ素直じゃない台詞が飛び出してこりゃーたまらん!
あと、通常の「○○しないと血を吸うわよ」ではなく単発で言い放つというのはレアケースですね。

観客席で観てたと思われるスミレとひなきが現れてステージを称賛し労う会話は3rdシーズン組の貴重な出演シーンでした。

・いちご、あおい、蘭控室
いちご達の控室に挨拶に来るあかり。
星宮先輩とハイタッチをしてすごく嬉しそうなあかりちゃんの表情がこれまたたまらんです。

あおい「なんだかどんどんしてきたんじゃない?アイドルのにおいが!」
あかり「ホントですか? くんくん くんくん」
2ndシーズンでは余り聞かなかった”アイドルのにおい”という単語最近良く聞きます。
そして自分の袖口をくんくんするあかりちゃんのかわいさは尋常じゃないです。

そこへ星宮いちごスペシャルライブの企画書をもって現れる織姫学園長。
本人に企画を伝える前にスターライズスタジアムを抑えてしまう学園長気が早いwww
と思ったら0.1秒くらいで重要なライブタイトルを決めてしまういちごも気が早い
映画の宣伝CMでも使われていた初めていちごが「大スター宮いちごまつり!」のタイトルを発表するシーン。
同じタイトルを聞いたのに「へ?」何それ?という様なリアクションの蘭と、目を輝かせて「素敵ですっ!」言うあかりちゃんの温度差に笑いました。
あおい姉さんは「ちょっと変で気になっちゃうタイトルは今も昔もアイドルの王道!」と興奮気味に持論を語りアイドル博士っぷりを披露してました。

・制作発表記者会見
ものすごいドヤ顔で自分へのリスペクトが表れたライブタイトルだと語るジョニー先生と「スター宮」と呼び始めたのがジョニー先生だということすら忘れているいちごちゃんに笑いを堪えるのが必死でした。

・あかりスミレ自室
記者会見の様子をアイドルックで見ていたスミレとあかり。
ライブが楽しみ過ぎて居ても立っても居られない様子のあかりちゃんが可愛かったです。
記者会見と自室でのシーンは一部がが112話のアバンタイトルでもうまく使い回されていて、これ先週見たシーンだ!とニヤリとしました。

・星宮家
同じく記者会見を見ていたらいちくんとりんごさん。
流石らいちくん今回のライブそして映画としても重要なキーワード「素敵な明日を迎えられるようなステージ」をしっかり拾っていました。

あと、らいちくんの頭身がますます上がっている様な気がしました。
1話の頃は3頭身くらいだったのに大きくなったなぁ・・・。
こんなにたくましくなってしまってはもう女装して学園に忍び込めないですね。

・スターライト学園カフェテリア(いちご、あおい、蘭)
「いちごパフェ3つ!」
「特盛で」
いちごちゃんはともかく、モデル業主体の蘭ちゃんの体重管理が心配です。

過密スケジュールの合間を縫ってのライブ作りになることであおいと蘭の負担にならないか心配をするいちご。
二人への心配を口にするいちごに対して
「それ以上言うのか?」「それ以上言うのかい?」
と、いちごパフェで口を塞ぎにかかる二人を見てニヤニヤしました。
42話で涼川さんの秘密を守るために常に何かを食べて自ら話せないようにしていたいちごちゃんのエピソードを思い出しました。

・学園寮入口
仕事終わりで寮に帰ってきたいちご達を待ち伏せするあかり。
「私にも何か手伝わせてください!私にできることなら何でもします!」
体当たり作戦が功を奏して大スター宮いちごまつりの企画会議に参加することになる。
このシーンも112話で回想シーンとして少しだけ使われていました。

・大スター宮いちごまつり第一回企画会議
いちごあおい自室でまだほぼ白紙状態のライブ内容についての打ち合わせ。
大判模造紙にでかでかと書かれたライブタイトルを背にあおい姉さんは誰にポーズ決めてるのかと思ったら蘭ちゃんでした。
このちょっとした1シーンからも気合いの入り方とワクワク感が伝わってきます。

ノックもせずに部屋に駆け込んできて決めポーズをとるぽわぽわプリリン。
いつもより豪華にイルミネーション付きパラシュートで登場するかえで。
見せ場をかえでに奪われてキレ気味に「血を吸うわよ」というエリカ様。
ユリカ様すっかりギャグ担当になってしまいましたね!
ここで3回目の血を吸うわよが飛び出すわけですが、同じセリフでも
①ライブで観客を煽るように
②後輩を(気遣いながらも)たしなめるように
③(拗ねつつ)キレ気味に
全てまったく違う意味で使われていて、脚本も演技もどちらも上手いなと感心しました。

いちごあおいの二人部屋に、いちご、あおい、蘭、あかり、おとめ、しおん、さくら、かえで、ユリカの9人が集まってものすごいアイドル密度になる。
この状況をらいちくんが知ったら発狂するレベルですね。

テーブルの上に所狭しと並べられた差し入れをざっと数えてみたのですが、
・かえで寿司推定200貫以上
・カップケーキ20個以上
・ドーナツ1バケット
・クッキー1バケット
・スナック菓子1袋
・ヘモグロビンZたくさん
・ジュール2Lペットボトル数本
これだけの量の食べ物を9人でほとんど平らげるアイドル達。それも夜に・・・。
穏やかじゃない!

ユリカ様とあかりちゃんがヘモグロビンZの瓶を持って隣通しで座ってるところを見て、ライブハウスでのやり取りも含めて、実はユリカ様はあかりちゃんのこと結構気に入ってるのではないかと思ってしまいました。
もしくはあかりに限らず後輩への気配りが人一倍できる子なのかもしれませんね!

ライブ用の新曲が欲しいといういちごの提案で、誰に作曲を依頼するかという話になり「力のあるミュージシャン」「いちごのことを良く知っている人」という条件をクリアする人を考えて悩む9人。
ほぼ同時にある人物に思い当たり顔をあげる、いちご、あおい、蘭の3人にまた絆を感じました。

そして、その人物はというと・・・次のシーンで竹ぼうきが映ったところで笑ってしまいました。

・学園敷地内
いちごの熱烈作曲依頼を受けてまんざらでもない表情の「掃除のお兄さん」こと、モア・ザン・トゥルー ボーカルナオ(涼川直人)さん。

「星宮の曲…正直見えないな…」
「俺の作る音楽が星宮にとってベストなのか・・・」
流石人気バンドのボーカリストいちいちカッコイイ。
のになんでずっと掃除のお兄さんしてるのかは永遠の謎です。

・ミニバンで移動
涼川さんの紹介でシンガーソングライター花音さんに会いに行くいちご達。
メジャーデビューはしていないもの涼川さんのお墨付きで実力は本物の様子。
そして、いつも通りアッシーとなるジョニー先生。

・路上ライブ
アコギ一本とマイクだけで1人路上ライブをする花音さん。
熱心な固定客も居るようで短い尺の中でシンガーソングライター花音の人物像をしっかり掴ませる脚本演出は流石と思いました。

まずは自分の事を知ってもらおうと急遽路上ライブを敢行するところはいちごらしく、それに当たり前のように付き合ってくれるあおい蘭は流石です。

アイカツシステムを使わないライブを3Dモデルで1曲まるごと(1コーラスですが)再現するのはTVシリーズ通して初めてで、手書きの背景と3Dモデルの組み合わせのシーンがあることは予告やCMでも少し映っていたので公開前から気になっていたポイントでした。
初期の頃から少しずつ改良を重ねてきたことで今の3Dモデルはかなり手書き絵に近い質感を再現できるようになっているので、手書きの背景に重ねても違和感がかなり抑えられるようになっていて、観客を含めた遠目のアングルではほとんど違和感を感じませんでした。
あと、制服姿のダンスCGも初めてでした。

それにしても、ソレイユの路上ゲリラライブとか穏やかじゃなさ過ぎてそんな神イベに遭遇した通りすがりの人達うらやましい・・・!

3人のパフォーマンスを目の当たりにして興奮気味に感想を述べる花音さんのシーンで
「信じられないあんなに動きながら歌えるなんて、それに息も切れてない。伝わったよ!みんながいつも本気でアイカツしてること!」
細かいところは自信がないですがこんな感じの台詞があるのですが、なんだかドヤァという気持ちになりました。
アイカツ!はアイドル物のスポコンアニメなので毎週のように走り込みをする様子が描かれていてその成果がこういうところに現れていると思うと熱くなります。

・カフェで作曲打ち合わせ
ここで再びいちごパフェ特盛3つ!
ちょっと戸惑いながらも同じものをと注文するシーンで、いちごの事を積極的に理解しようとする花音さんの様子に好印象を受けました。
そして、いちごパフェ特盛のボリュームに気圧される花音さんの前であっという間に半分食べ終わってるいちごちゃんのフードファイターっぷりは流石wwwww

女子会状態になっているテーブルから離れて一人カウンターに座るジョニー先生イケメンとか思ってたらオレンジジュースを飲み切ってしまって「Oh!」とか言っててかわいい。

・いちごあおい自室(夜)
寝息をたてるあおいの隣ベッドで新曲の完成が楽しみで寝付けない様子のいちご。
美月さんにもライブを見てほしいと思っていたら丁度その美月さんからメールが来たときはいちごちゃんと一緒に嬉しくなりました。

・スターライズスタジアム
美月さんに伝えたいことがあって早く会いたくて走るいちごちゃんが可愛かったです。
しかしステージで長い髪とロングコートを風になびかせて佇む美月は物憂げな様子。

美月「やめようと思っているの」
いちご「何をですか?」
美月「アイドルを」
いちご「・・・・・・・どうしてですか?」

冒頭の織姫学園長との会話や100話で2wingSに敗れた後の「それはいちごに期待ね」という台詞を聴いた時から薄々予感はしていたアイドル引退の言葉を遂に美月本人の口から聞いてしまった事はいちごちゃんの心中という意味でも自分自身としてもすごく重くて息苦しさを覚えました。

いちごに期待ね


そもそも私がアイカツ!を見始めた動機は美菜ちゃんがアイドル役として出演すると聞いて気になったという事が半分を占めていました。
他にも好きなキャラクターがたくさん居る今でもアイカツ!における美月さんの存在はものすごく大きいです。

目の前でしっかりと目を合わせて、アイドルを辞めると言われて、色々な想いを押し殺して「どうしてですか?」と聞くいちごちゃんの様子がいたたまれなくとても切なくなりました。

「トップアイドルを譲るわけじゃない。あなたに奪われたいの。いちごの時代を作りなさい。」
美月さん!めちゃくちゃカッコイイ!そして尋常じゃなくすごい穏やかじゃない台詞をさらっと言う!

・イケナイ刑事撮影現場
婦警「刑事総監!?どうしてここに!?」
あおい「私はただの警視総監じゃない。イケナイ警視総監よ!」
何の説明にもなってない決め台詞を言い放つあおい姉さん。

休憩に入るときに両手を真横から勢いよく振り降ろすように深くお辞儀をするあおい姉さん可愛いです。

あおいのドラマ撮影現場に顔を出すいちごと蘭。

・どこかのカフェ?
ドラマの撮影現場から移動し美月引退の話を聞くあおい。
トップアイドルの引退という誰にも話せないような内容でもあおい蘭になら話せる。
本当に辛いときに迷わず頼れる人が居るというのは強い。
この3人の関係は、尊いです。

・学園寮食堂
みんなを集めて大スター宮いちごまつりの朝ミーティング。

「それじゃあみんなの役割を発表するねまず主役はいちご、そして総合プロデューサー。いちごがやりたいことをするステージだからね。」
「そしてプローデューサーは私蘭は衣装をコーディネートする担当」
「うん」
「おとめちゃんはグッズを作る担当」
「ま゙っ!面白そうですぅ~!」
「ぴったりだね」
「さくらちゃんはパンフレットを作る担当」
「あ、頑張りぃます~~!」
「しおんちゃんには生ドラマパート担当」
「ガンバル・・・よ!」
「かえでちゃんは振り付け担当」
「Alright ! 任せてよ」。
「ユリカちゃんは経理をお願い」
「Oh!お金の計算だね」
「ちょっ 吸血鬼にそんな細かい作業をさせるつもり!?」
「代わりましょうか?」
「や、やるわよ!それに私、計算は得意じゃないこともなくもないんだから!」
「・・・なんで知ってるのかしら(小声)」
「それでは主役のいちごから一言」
「よ!ほしみや!」

ここの一連の会話は各キャラクターの個性がぎゅっと詰め込まれていて秀逸でした。
ユリカ様はやはりギャグ担当です。かわいいです。
この後いちごの長台詞があるのですが、全身を使いながら表情もくるくると変わってものすごい力の入った作画になっていて感動しました。

各自担当の準備を進めながらライブまでの日々が経過していく。
アイカツ!アイカツ!言いながら絵を描くおとめちゃんはまだいいとして
アイカツ!アイカツ!言いながらすごい勢いで電卓をたたくユリカ様の様子はとてもシュールです。どう考えても集中できそうにありません。

・スターライト学園ダンスレッスン室
厳しいダンストレーニング中のいちごの元を訪れる花音さん。
いちご、あおい、蘭、あかりの前で仮歌を披露する花音さん。
花音さんの弾き語りとても良かったです。劇場版パンフレットにこの仮歌ver.輝きのエチュードの歌詞も記載されていました。

美月引退の話を切り出すいちご。
あかりちゃんや学園部外者である花音さんに対して美月引退の話をすることがどういうことか分かっていないわけではなく、二人が信用に足りる人物であること、曲を作るためには必要なことだということをいちごは直感的に理解しているのだろうなと感じました。

そして、その後の花音さんの台詞が素敵過ぎて本当にもう穏やかじゃない心境になりました。

「私はいつも目の前の一人に伝わればいいと思って歌ってるの
ぼんやりとみんなに伝えようと思うより、1人の人に絶対伝えたいと思って歌った方が結果的にみんなに伝わるものよ。想いの強さでね!
それにね。私、伝えるの得意なんだ。そういう恋みたいな気持ち!」


アイカツの話から大分脱線し本当に一部の人にしか伝わらない話なのですが、スフィアのSincerelyという曲がまさにこれだと思っていて、もちろん本人に確認したわけではないので本当のところはどうか分かりませんが、「みんな」では無く「キミ」に歌っている歌です。
ライブでこの曲を聴くときは私は勝手に自分自身に向けて歌ってもらっていると思って聴いています。
それ故にさきほどの花音さんの台詞はものすごい実感を伴って心に刺さりました。

あと、恋みたいな気持ちというフレーズでいちごちゃんがはっとした表情になるところと、さらにその横で星宮先輩をみつめるあかりちゃんの様子にドキっとしました。
いちごちゃんは美月さんに、あかりちゃんは星宮先輩に恋してるんですね。捗りますね。

・学園正門付近
全面的に歌詞を直すことになりそうなのに「星宮さんが満足する歌に書き直すね」と前向きな花音さんがかっこいいです。
花音さんをお見送りする時のあかりちゃんのモノローグがまたぐっときました。



ここまで書くのに気付いたら軽く3時間は超えていたため集中力も持たないのでここで一度区切ることにしました。
後半も近日中に書き上げられるよう頑張りぃます~~! 

後半に続く...

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