いきなり、の依頼。 | 福見荘
蓮根と車麩のアチャラ漬け。
大好きなのに、夫には今ひとつらしい。
4人分の量をほぼ一人でたいらげてた
おとといの夜。
食べている最中、いきなり夫から
「なんか選んで読んでよ」
と差し出された二冊の本。
食べてる最中に?
なぜいま?
と思ったけど、
夫からそんな言葉を聞くこと自体が
珍しいので素直に従うことにしました。
なにかこう、変わりたいとか、
自身を高めたい気持ちがあったのかもしれない。
では、読者の皆さまにも
ひとつだけご紹介。
運命をひらく鍵
与えられた条件の中で、
運命を呪わず、不平不満を言わず、
いま自分にできる最善の努力をする
------運命を切りひらく鍵はそこにある。
致知出版社/藤尾秀昭 著
さ、今日も元気に農作業行ってきます!

