古いハウスに近未来的なもの。
夫の農園は、水耕栽培でお野菜を育てています。
水耕栽培と言えば、植物工場みたいな
近未来的なものをイメージしていたのですが、
夫の農園は、ものすごく自然に近いです。
実は水耕栽培は意外と歴史が古く、
戦後、アメリカ軍の食事(サラダ文化)のために、
東京の調布市と滋賀県の大津市で、
つくられたのが始まりだとか。
(夫から教えてもらいました)
そんな歴史ある水耕栽培の
始まりくらいに建てられたハウスを
夫はお借りしているので、
まあ見た目は驚くほど・・・
驚くほどレトロです。
アンティークです。
(モノは言いよう 笑)
だが、しかし。
そんなレトロなハウスに近未来的なものを発見!
自動開閉装置ーっ!
(ドラえもん風に)
動画じゃないと分かりづらいのですが、
ハウスの室温が何度以上(何度か知らないの)になると、
自動的に屋根が開きます。
それがね、突如、
ガー、ゴロゴロゴロ。
と音を立てるものだから、
初めて見たときはビックリしました。
器用な夫がまた作ったのかと思ったら、
最初から付いてある装置だそうで、
昔の人はすごいなーと、感心しまくりです。
今日はお日様が出ていて、
ハウスの中が暖かかったので、
何度も何度も、
ガー、ゴロゴロゴロ。
ゴロゴロゴロ、と。
農園に音が響くたび、
ちょっとだけ近未来に行ってました(笑)
水耕栽培と言えば、植物工場みたいな
近未来的なものをイメージしていたのですが、
夫の農園は、ものすごく自然に近いです。
実は水耕栽培は意外と歴史が古く、
戦後、アメリカ軍の食事(サラダ文化)のために、
東京の調布市と滋賀県の大津市で、
つくられたのが始まりだとか。
(夫から教えてもらいました)
そんな歴史ある水耕栽培の
始まりくらいに建てられたハウスを
夫はお借りしているので、
まあ見た目は驚くほど・・・
驚くほどレトロです。
アンティークです。
(モノは言いよう 笑)
だが、しかし。
そんなレトロなハウスに近未来的なものを発見!
自動開閉装置ーっ!
(ドラえもん風に)
動画じゃないと分かりづらいのですが、
ハウスの室温が何度以上(何度か知らないの)になると、
自動的に屋根が開きます。
それがね、突如、
ガー、ゴロゴロゴロ。
と音を立てるものだから、
初めて見たときはビックリしました。
器用な夫がまた作ったのかと思ったら、
最初から付いてある装置だそうで、
昔の人はすごいなーと、感心しまくりです。
今日はお日様が出ていて、
ハウスの中が暖かかったので、
何度も何度も、
ガー、ゴロゴロゴロ。
ゴロゴロゴロ、と。
農園に音が響くたび、
ちょっとだけ近未来に行ってました(笑)

