おいしいランチが記憶に残らなかった理由。 | 福見荘

おいしいランチが記憶に残らなかった理由。

高校時代の最後は、バイトに明け暮れていました。
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初めて選挙事務所でバイトして、
たくさんの大人と一緒に『当選』と言うひとつの目標を持ち、
毎日コツコツ仕事をしていくことは(当時は主に電話かけ)
その後の人生にもプラスになっていると思います。


心友のあのちゃんとは、そのときからの付き合いで、
同じ高校出身でクラスが違っていたけれど、
今でも地元に帰って会うのは彼女だけ。
彼女ただひとり。
そんだけ、好き♡
(あ、告白しちゃった 笑)


昨日のランチは、彼女に最近のご報告と
結婚に至るまでの経緯をお話しして、
あっという間に時間が過ぎました。
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話に夢中(質問攻め 笑)だったので、
何を食べたかほとんど記憶がなく、
写真もメインを撮り忘れる大失態。
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前菜しか撮ってない。。
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お料理がおいしかった。
器も雰囲気もステキだった。
お店の人から「イチロー好きなんですか?」
(イチローTシャツを着ていたので)
と質問されたことくらいしか、
覚えておりません(笑)
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あとは、心友の笑顔と励ましの言葉が、
とーってもうれしくて、うれしくて、
そして元気をもらえたことがいちばん記憶に残っております。


会うと元気をもらえる、って彼女は言うけれど、
それはお互い様なんだよね。
私が彼女に会いたい理由は、
いつも彼女から元気と幸せをもらえること。


幸せオーラは、誰でも持っているから、
引き出すタイミングをいつにするか、誰にするか、どれだけ出すか。


あなたと会うと、あなたの前だと、
いい人になっちゃうんだよね、
優しくしちゃうんだよね、
元気になるんだよね、
と言われる人が目標です。

そのための無償の愛は、出し惜しみしません(笑)


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