今週のお弁当と炭水化物ダイエット。
・大豆&黒豆入り玄米
・ちくわと小松菜と油揚げのゴマ炒め
・お砂糖を使わないきんぴら
・豆乳クリームショートパスタ(残り物)
・たくあん
・大豆&黒豆&古代米入り玄米
・カボチャとズッキーニの塩糀豚巻き
・ちくわと小松菜と油揚げのゴマ炒め
・お砂糖を使わないきんぴら
・豆もやしのナムル
6月1日は相方だけのお弁当。
撮りわすれたー(笑)
仲良くさせていただいているyamamomo さんちと同じ
卵の袋煮がおかずだったので、ビックリ( ´艸`)
食べてるものが同じブロガーさんがいらっしゃると、
なんだかうれしくなっちゃいます♪
・大豆&黒豆入り玄米
・根菜ゴロゴロひじき煮
・アスパラと人参の塩糀豚巻き
・豆もやしのナムル
・大豆&古代米入り玄米
・カブと小松菜の味噌豚炒め
・さつまあげ
・ベーコントマトパスタ(残り物)
・根菜ゴロゴロひじき煮
会社のデスクでお弁当を食べていたら、
同僚女子が、
「今度お弁当つくってきてー。
健康に良さそうな食事に飢えてるんだよねー」と。
お安い御用なので、引き受けることにしました。
ただし、お弁当箱を持ってきてもらうことを前提にしましたが・・・
めっちゃテデカかったら、どうしよう(笑)
さて、新聞を読んでいたら、こんな記事を見つけました。
炭水化物をとらない糖質抜きダイエットは、隠れ肥満が増える!?
体の中に糖を蓄える際、糖1gあたり水3gがつく。
つまり糖1gを抜けば水3gも抜けるので、
体の水の蓄えが減って体重が落ちる。
しかし、体重が落ちても、
脂肪を使っているわけではないので、脂肪は残る。
脳はエネルギー源として必ず糖を必要とする。
糖を控えると体の中で糖をつくらなければならない。
脂肪から糖をつくることは出来ないが、
たんぱく質から糖をつくることはできる。
その結果、筋肉が落ち、脂肪が残る。
ある調査によると、標準体重である者の4人に1人が
体脂肪率が30%以上の「隠れ肥満」だったという。
いま勉強している食育の本にも、
炭水化物、つまりお米はちゃんと食べなさいと書いてある。
ただし、お米はビタミンやミネラルが豊富な玄米になるんですが。
同じ糖分でも、お砂糖や果物と、お米の炭水化物の糖分とでは、
体への影響が違ってきます。
炭水化物を減らすと、冷え性の原因にもなるんですよね。
私は三度の食事はほぼ、玄米です。
大豆や黒豆、大麦、古代米、昆布と煮干しと一緒に
炊いて、まるごと全部いただいています。
おかげで3年くらい風邪を引いていません。
ちょっと喉が痛いかな、というときも、
食べ物のチカラをいただいて、たくさん寝たら治ります。
薬も飲んでいないしね。
新陳代謝が良いので、汗もしっかりかきます。
生理痛も、たまにあるくらいで、あら、はじまっちゃった?という感じ。
体脂肪も18%くらいです。
なんらかのダイエットをされている方で、
体の調子がいまひとつ良くないときは、
食生活をいま一度、見直してみてはいかがでしょうか。



