気になったウィーンが舞台の映画、『第三の男』とフランツ・カフカさんの『変身』を借りてきました!
まずは『第三の男』。懐かしい、淀川長治さんの映画の紹介から始まりびっくりニコニコ
白黒ならではの光と影の演出があり、とても美しく、面白かった!
『変身』は、夢から覚めたら巨大な虫になっていたという衝撃的なストーリーえっ
あまりに日常に溶け込んで淡々とストーリーが進んでいくので、笑ってしまう描写もあり…
でも主人公の心情を察すると笑えず…
とくにリンゴの件は辛すぎるなぁあせるなんとも言えない気分になった叫び汗
他にも何か読んで見ようかな。
ネガティブな小説家さんだけど、ポジティブな話もあるのかな?