私は小学4年生のころから、父の転勤の都合で引っ越しが多かったので、“地元”って呼べる場所がありませんでした。
その土地それぞれで友達もできるし、環境に馴染むことは出来たけど、、
離れれば、友達は勿論、その土地への愛着心も薄れていく寂しさを感じたりもしました。
 
でも、一番葛藤した時期を過ごしたからか、、
埼玉県の上尾市周辺は、産まれ育った場所っていう感覚はないけど、
友達がいるし、懐かしいし、愛着がある。
これって、みんなが感じる“地元”への想いと近いものがあるんじゃないかなぁ・・・?
何か、安心するんだよね。。

photo:01

上の写真は、私が卒業した看護学校付属の病院の工事風景ですビックリマーク

クレーンがぱっと見、スカイツリーに見える!!(笑)

今、5階建て(?)に改築しているようです虹