春のお彼岸まっただ中。お墓参りには行きましたか?
ウチのお墓は品川の鮫洲にあるので(杉並からだから近いでしょ)、
お彼岸やお盆以外でもけっこう頻繁に行っています。
午前中は家で原稿を書いて、お昼を食べがてら鮫洲に向かいます。
隣の駅の青物横丁で花を買って、今日はこの街で昼飯タイム。
駅からすぐの「うなぎ 丸富」。ここはカウンターだけの、
ちょっと変わったうなぎ屋さん。
うな丼の並、1600円。ちょっと値上がりしちゃったんですね。
けどここの雰囲気はいいですよ。下町のうなぎ屋さん。
焼たてのうなぎにたっぷりのタレ、ごはんにも染み込んで、
あ~幸せ。ということで、あっという間に完食。
さて今日は「青物横丁」から「鮫洲」まで旧東海道をひと駅散歩しちゃいましょう。
電柱にはこんな表示があります。
通りはこんな景色です。
BMWのバイク屋さんだってありますよ。
向かい側はこのとおり、
大仏さんにも会えちゃいます(小さめ)。
この辺はその昔の「品川宿」。
ちょっと中に入ってみると……
みごとな梅の花が迎えてくれます。
かと思うと、こんな扉を発見!
いい佇まいです。
路地もいい感じ。
店の中も窮屈なのでしょうか?
昭和なデザインのマンションも残ってます。
ネーミングもいいんですよね~。
ほらね。
こんなすごい建物だって残ってますよ。
銀座(築地方面)にもまだ残っていたけど、
どんどん減っちゃってるんだろうな~。
ここはよく見ると……
こんな名前が書かれてます。昔は自転車屋さんだったのかな?
「マリヤー號」に「光號」、屋号は「天笠輪店」でした。
地域交流は掲示板で確認。
壁の向こうも気になるところ……。
青物横丁からテクテクと歩き、信号のある交差点を越えると今度は鮫洲エリアに入ります。
頭上には京浜急行がビュビューンです。
鮫洲エリアに入るとお楽しみが待ってます。
見えて来たのはこの看板。ちょうど焼き上がっていました。
では、店内へドーゾ。
ピカピカのフワフワ。今日はピーナッツバター。
他にもいろいろありますから。
「さめずベーカリー」には焼き上がり時間を目指して行って下さい。
そして隣には「横綱おはぎ」が待っていますよ。
と思ったらカウンターにはこれまた魅力的な、大量のドーナツ!
「蒲田屋」のおすすめはとにかくはおはぎ。そこから流して下さい。
すいません、長々と付き合わせちゃて。この後お墓参りして来ました。
ま~ちょくちょく行くのは、こんな感じの楽しみ方があるからなんですよね(笑)。
ウチのお墓は品川の鮫洲にあるので(杉並からだから近いでしょ)、
お彼岸やお盆以外でもけっこう頻繁に行っています。
午前中は家で原稿を書いて、お昼を食べがてら鮫洲に向かいます。
隣の駅の青物横丁で花を買って、今日はこの街で昼飯タイム。
駅からすぐの「うなぎ 丸富」。ここはカウンターだけの、
ちょっと変わったうなぎ屋さん。
うな丼の並、1600円。ちょっと値上がりしちゃったんですね。
けどここの雰囲気はいいですよ。下町のうなぎ屋さん。
焼たてのうなぎにたっぷりのタレ、ごはんにも染み込んで、
あ~幸せ。ということで、あっという間に完食。
さて今日は「青物横丁」から「鮫洲」まで旧東海道をひと駅散歩しちゃいましょう。
電柱にはこんな表示があります。
通りはこんな景色です。
BMWのバイク屋さんだってありますよ。
向かい側はこのとおり、
大仏さんにも会えちゃいます(小さめ)。
この辺はその昔の「品川宿」。
ちょっと中に入ってみると……
みごとな梅の花が迎えてくれます。
かと思うと、こんな扉を発見!
いい佇まいです。
路地もいい感じ。
店の中も窮屈なのでしょうか?
昭和なデザインのマンションも残ってます。
ネーミングもいいんですよね~。
ほらね。
こんなすごい建物だって残ってますよ。
銀座(築地方面)にもまだ残っていたけど、
どんどん減っちゃってるんだろうな~。
ここはよく見ると……
こんな名前が書かれてます。昔は自転車屋さんだったのかな?
「マリヤー號」に「光號」、屋号は「天笠輪店」でした。
地域交流は掲示板で確認。
壁の向こうも気になるところ……。
青物横丁からテクテクと歩き、信号のある交差点を越えると今度は鮫洲エリアに入ります。
頭上には京浜急行がビュビューンです。
鮫洲エリアに入るとお楽しみが待ってます。
見えて来たのはこの看板。ちょうど焼き上がっていました。
では、店内へドーゾ。
ピカピカのフワフワ。今日はピーナッツバター。
他にもいろいろありますから。
「さめずベーカリー」には焼き上がり時間を目指して行って下さい。
そして隣には「横綱おはぎ」が待っていますよ。
と思ったらカウンターにはこれまた魅力的な、大量のドーナツ!
「蒲田屋」のおすすめはとにかくはおはぎ。そこから流して下さい。
すいません、長々と付き合わせちゃて。この後お墓参りして来ました。
ま~ちょくちょく行くのは、こんな感じの楽しみ方があるからなんですよね(笑)。