家で食べているお米は友人の実家から送られてくる、宮城県産の激ウマ米。

よくお米の炊き方をテレビで見たり、取材先の和食屋さんのご主人から聞かされましたが、まったく関係ありません。

もしかしたらすべてを実行に移すと、とんでもなく美味しいご飯にありつけるのかもしれませんが、水道水でサッと流し、きゅっきゅっと手のひらで軽く押すように洗って、ペットボトルの美味しいかどうかわからない水を目分量で入れて炊くだけ。

そーすると30分すれば、高級料亭の一膳数千円の(そんなのあるのか知りませんが)ご飯に匹敵するような、ホクホクの炊きたてめしにありつけます。

みそ汁にうめぼしだけでも、卑屈な気持ちになんてならないから不思議。


イーブルのブログ
出来たてご飯は、北海道のパウダースノーのような美しさ。


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食べきれなかったご飯は、ジプロックに入れて、冷凍保存。
翌朝”チン"して食べても旨さはそのまま残ってます。

アガちゃんいつもおいしいお米を有り難う! ってかこれはほんとに何のブログなんでしょう。