耳の調子がイー!!キラキラ








もうほとんど聞こえています。



あと2回で点滴終わります。



あー薬のせいやぁー副作用やぁーっていうタイプの言い訳はできなくなります。
(※副作用→むくみ)


まずい(´ω`;)





そんな今日は帰りの電車で、微妙に年上っぽい微妙にサラリーマン風の微妙な方に微妙に絡まれました。







私が彼に残した名言↓




料理に、正解なんてないんだ…











会って数分で熱い言葉を投げ掛ける女、スイ★。





レア度★☆☆☆☆

八尾出現度★★★☆☆

愛想笑い★★★★☆

外反母趾★★★★★



さて、この生き物のお話は、このへんにしておきます。



早く新しいイヤホン買おう。







そういえば今日、Yahoo!トップページで、気になる一文がピックアップされていた。







"おもしろくないなら関西弁話さず標準語で話せ"





むむむごいー!!!

おかーさーん!!!

こわいよー!!!



やはり、世間では関西弁=漫才なんでしょうか。

怖い…怖いよ…



まずね、標準語ってのがどんななのか、イマイチわかっていません。



自分が話すこの言葉が関西弁だってこと自体、まだ疑って生きているし(23歳社会人♀)、

むしろ標準語だと思い込んでいる節すらある。



だから、標準語にしろって言われても、絶対できないと思うんですよ。



まだ、まだね、あめちゃんは、きばったらあめ玉って言えるとしても、お芋さんはお芋さんだし。



ex))
お芋さんたいたん=芋の煮物

なんきんたいたん=南瓜の煮物





それで?は、ほんで?になるし、ほんまでっか?は、まぁ、そんなに言わないけど、確かに日常会話の中で"本当"とは言わない。

"ほんま"になる。


あとね、"毎度おーきに!"ってのは、本当に言ってます。

商売やってる人だけど。





例え同じ単語でもイントネーションにかなり違いがあるみたいだし、そんな数年くらいじゃ直せない自信があります。


英語の発音も、関西はまた違う気がする。

西日本語英語になってると思う。



だからさ、



面白くなるのも標準語に直すのも無理なので、あきらめて面白くない関西弁に免疫をつけてください。



関西弁の普通の会話を、違和感なく聞き流せるようになってください。



関西という悪魔のような単語に、惑わされないでください。



私達はみな、人間です!(?)





こう見えて結構、切実なんです。