嗜好の変化って、ほんとにあるんですね。
今日は、そんな人間のお話。
あ、そんなたいしたこと書かないよ。
いつも通りな感じだよ。なんかごめん。
やー多分たくさんの人が、経験してると思うんです。
年とともに、変化するものを感じているはず。
好きな色だったり、服だったり、タイプだとか場所だとか。
色々あると思います。
あるとおもいます!吟じませんが!
で、私はやっぱり、食べ物の変化が大きいなって思いますね。
食べ物に関わる仕事をしているからかもしれないけど。
なんか他より変化の幅が大きい気がする。
小さい頃にすっごく嫌いだったものが、大好きになってたりするじゃん。
全部脳が決めるんだろうけど、苦手な味が好きになるって、すごいことだと思うんです。
何かスイッチがぅオン!されるのか、神経の伝達されてるところが、路線変更される感じなのかな。
いずれも、何かきっかけがあると思うんですよね。
年だけじゃない、何かが。
やっぱり、おいしくなった状態のものを、食べる。とかなんだろうか。
ま、そのおいしいって判断がまず、難しいんだけど。
好きな人が食べれば、おいしく感じるだろうし、嫌いな人が同じ料理を、おいしいと感じるかは、わからん。
難しいな。
脳のことなんて、私の専門外だから!
(・`ω・)きりっ
わからんけども、調理に関わっている身としては、苦手を克服するきっかけになってあげたいなと、思うわけっすよ。
その為には、まず私の苦手から克服だぜ!
…あ、なんかちょっとクサかった?
臭った?
たまにはカッコつけたいんですよ。
すぐにファブリー○゙ふっておきます。
要は、昨日、梅干し食べれたってことが言いたかったんです。
(お菓子のやつ)