製図終わらないし、
FYSのレポート終わらないし、
建築環境の自習課題おおいし、
英作文の再提出のために書き直しあるし、
6回の提出の原稿もかかないといけないし
プレゼンテーションの練習あるし
英語表現も、英会話もスピーチ暗記だし、
それこそ物理やらないと試験やばいし
遊んでる場合ではない。
なのに木金土日 予定詰めてる馬鹿野郎
そんな馬鹿者は、
小田倉さんにお金を返すために
池袋に行きました。
バイト終わり待たせてしまったなぁと。
スタバ行ったんだけど
対話形式で進めたから
小田倉さんの写真に対する想いや、
写真の構成や見方など
わたし自身の意見をぶつけて、
それを跳ね返してもらう勢いで
討論した。
写真や芸術は、目に見えるものだけど
とても抽象的で、見る人によって捉え方がかわってしまう。
それをいいことだとする人もいるけどわわたしはそうは思わない。
でも彼女は、芸術家は伝えたいことを上手に伝えられるかが大切と言っていたから、写真家や芸術家の本人次第だと。
ふむふむ
でも池上彰のニュースの目でやってたけど、写真の切り取り方や構図で
趣旨は大きく変わってしまうわけで
また、どんな被写体なのかによっても変わってしまう。
難しい
とっても充実していた。
ありがとう
小田倉さんに勧められた写真展にいってみようと思います。
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