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本日の活動 

 

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◆ デスクワークを少々。 

 

◆ オンラインでの学びを1本。 

 

◆ DATA活用で資料作成。

 

いろんなものが見える。

見えるから考えれる。 

シンプルですが強力です。

 

◆ ChatGPT、Claude Code、Gemini、Gemini Notebook。

 

◆ 読書。 

 

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本日の価値が生まれた瞬間

 

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◆ 過去から学ぶ。

 

Claudeと格闘することで得られたこと、

それは過去の意味です。

 

ここで過去とは、

今以前に生じたもの全てと定義します。

 

これらの過去のうち、

過去に考えたことって、

かなりの資産価値がある。

 

それがあることによって、

今の自分のポジションが明確になります。

過去に学ぶとも言えるでしょう。

これはすごい。

 

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本日の学びは、 

 

 『課題の共有→→→』です。 

 

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◆ 課題は学びの宝庫。

 

同じような境遇の人と、

いろいろな話をする。

 

それぞれの人が、それぞれの視点から、

同じような課題を抱えていることがある。

 

◆ 生の声を聞くと、

 

「そうか、そこでひっかかるか」

「それは立ち止まるなぁ」

「そこはハマる」

 

と、

 

一定程度やりこんできた人同士、

分かり合えることがあります。

 

◆ これ、非常に大事です。

 

自分がハマっていれば、

いろんな角度からのアプローチや、

実験事例を得られて、

武器が増えます。

 

また、

 

自分がクリアしたものであっても、

環境や条件が異なる場合に、

どう対処するのが有効なのかを考える、

良い機会になります。

これはこれで、

臨場感をもって考えることができるので、

引き出しが一つ増えます。

 

◆ 面白いのは、

全く同じものはないところ。

 

対応側が似たようなスキルセット、マインドセットでも、

相手や環境が異なると取り組みが異なります。

 

その場、その場で応用を効かせて、

その環境に最も合致した策を考える。

 

◆ 個々の案件で学ぶことが、

他で活きないかというと、、、そんなことはない。

 

ただ、やりっぱなしで終えるなら、

二度と同じ案件はないので、

それを活用することはできないでしょう。

 

しかし、

 

その案件からパターンを見出し、

そのパターンの深掘りをして、

ある種の論にまで仕上げておくと、

 

次の機会でかなり使える。

 

◆ これを同じような課題を持つ人と、

詳細をイメージしながら話をする。

 

この体験は本当に貴重です。

ありがたいことです。

 

<まとめ> 

 

◆ 理解できる範囲の課題を共有できる環境。

 

◆ そこで臨場感を持って一緒に考える、一種の疑似体験。

 

◆ これによって自分の腕が磨かれます。

 

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本日の造語、比喩、コンセプト

 

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「光合成ワーク」

 

文字通り、太陽の下で光を浴びる。

風を感じる。

緑の匂いを感じる。

少しウェットな空気を肌でかんじる。

 

この自然を感じるセンサーって、

実は非常に繊細にできていると思います。

このように自然を感じようとすると、

急にいろんな情報が飛び込んできます。

 

この感覚を研ぎ澄ます。

その一つが光合成。

この光合成ワークは自分の感覚を呼び覚ますことができる、

手軽で効果的なトレーニングかもしれません。

 

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本日のGOOD DESIGN

 

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「デジタル・デトックス」

 

デジタル・デトックス。

ここしばらくClaudeとガッツリ向き合っていたので、

かなりのデジタル脳になっていました。

狙ってやっているわけで、もっともっとやりたいのですが、

今日は一旦、デトックス。

 

Claudeからも距離を置いて、

どちらかというとアナログな生活。

Claudeのことを考えないという意味ではなく、

PCでClaudeを触りに行かないということ。

 

これが非常に良い効果を生みました。

単にデジタル疲れが取れた、、、というものではなく、

Claudeに対しての考えがまとまる、まとまる。

 

画面上では3面でやっていても、

あくまでも2次元的。

しかし、頭の中で考えたり、

紙面に立体的に書いたりすると、

急に整理できてくるものです。

 

このデジタル・デトックスは、

GOOD DESIGNです。

 

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本日の問い

 

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「どうしたら集中力が高まるか?」

 

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Stay hungry, 

Stay foolish! 

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本日の活動 

 

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◆ 綺麗な図書館へ。

 

相変わらず人気の図書館ですが、

図書館だけあって集中できますね。  

 

◆ Claude Code、Supabase。

 

この期間に集中して取り組んで、

60%の仕上がりまできました。

いくつかの成果があって良かった。

ここから半年くらいでさらに磨きをかけていきたい。

 

◆ 読書。 

 

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本日の価値が生まれた瞬間

 

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◆ 未知の領域が未知でない。

 

何でも聞けば回答が来る。

しかし、その回答が100%の信頼度か?

 

それはわからない。

自分が未知の領域だから、

指南される方法がベストかどうかはわからない。

しかし、何とかゴールにはたどりつく。

 

ここは必要経費でしょう。

このコストを払うから、

価値が生まれる。

 

まだしばらくかかりそうだけど。

 

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本日の学びは、 

 

 『労力をかける判断』です。 

 

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◆ やればできる。

 

諦めなければ、継続していけば、

いつかは自分が思う姿になれる。

 

もちろん、

何でも叶うわけではないが、

計画時点でなってみたいと思えるものなら、

だいたいのものは叶う。

 

◆ ここで注意したいのは、

どんなルートを辿るか。

 

めちゃくちゃ進んだのちに、

やり直しになるのは、

さすがに効率が悪い。

 

◆ だから、

 

一定程度進んでから、

その方向性のチェックを行いたいもの。

 

計画時点で修正ができると、

それは最も早い時点での修正なので、

傷は浅い。

 

◆ しかし、

 

やってみないとわからないのが

世の常であるので、

やってみてから、

すぐに振り返る。

 

ここをしっかりと振り返る。

当初設計では考えに考えて、

基本設計しているはずで、

 

どこの仮説がどの程度ずれていたのか。

ここを抑えると、あとが楽。

 

◆ 必死に考えて、

仮説検証を繰り返して、

計画するのだけれども、

 

ここを、

客観的に評価することが大事。

 

◆ この評価に、

労力をしっかりかけましょう。

 

ここで労力をかけておけば、

あとからの手直しにかかる労力が、

劇的に減ります。

 

このバランスを考慮しましょう。

 

<まとめ> 

 

◆ 手戻りは最大のロス。

 

◆ しかし、計画を綿密にしすぎてもロス。

 

◆ やりながら考える、特に最初のうちに。

 

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本日の造語、比喩、コンセプト

 

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「振り返ろう」

 

思いっきり時間をかける。

これは没頭没入するためであり、

非常に有効な判断であると考えています。

 

一方で多くの時間を投下することになるので、

その時間密度はしっかりと評価したい。

 

一定時間、没頭没入したのちに、

振り返りをしっかりと行う。

リフレクション・デザインなり。

 

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本日のGOOD DESIGN

 

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「けじめ」

 

一定時間を徹底的に注ぎ込んだら、

やりっぱなしではなく、

その成果物を使って、

この投資の評価を行うこと。

 

言い換えるなら、

けじめをつけよう、、、と。

その後にさらにリソースを投下することはあります。

しかし、無尽蔵にはできない。

だから、けじめをつけるはGOOD DESIGNです。

 

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本日の問い

 

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「計画との違いはどこに、どれだけあるのか?」

 

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Stay hungry, 

Stay foolish! 

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本日の活動 

 

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◆ Claudeと格闘。  

 

◆ ChatGPT、Claude Cowork、Cursor。

 

◆ 読書。

 

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本日の価値が生まれた瞬間

 

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◆ 価値が何かを考える。

 

何が今後、価値を生むか。

そもそも論。

 

ここが明確になっていること。

ここが土壌として耕されていること。

 

価値は単体では生まれない。

単体はすでに可視化、顕在化済みであり、

それはすでにオワコン。

 

オワコンはそれで終えるからオワコン。

オワコンも煮詰めると化学変化が起こり、

違うものになる。

 

価値を目指した化学変化を設計する。

ここに価値がある。

 

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本日の学びは、 

 

 『価値創造の競争環境』です。 

 

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◆ こういうことか。

 

デジタル対応で時間を溶かすとは、

このことだろうと実感中。

 

構想はかなり面白い。

これが実現したら、

かなりの価値を生める。

 

それを思うだけで、

だいぶワクワクする。

 

◆ 指導役に従って、

ここから一つ一つを積み上げる。

 

一つ一つを積み上げるも、

一つ積むと、

三つの問題が生じる。

 

その三つの問題を一つ一つ潰す。

 

◆ で、

 

一つ潰すと、

三つが生まれる。

 

このエンドレスゲーム。

、、、

とは言え、

いつかは収束に向かっていく。

 

◆ これを一度経験すると、

新たな設計に向かう気力が減退する、、、

 

という人が増える。

 

これは、

その苦労をした先の果実が得られていないか、

この領域を諦めるから。

 

、、、

ここに勝機がある。

 

◆ 2点。

 

1点目は、ここで効率化を目指して、

いかに上手に作るかを極める。

で、自分の負荷を下げる。

 

2点目は、初期設計を見直す。

同じことが起きないように、

基本設計から見直す。

 

◆ そして、

生み出される価値をさらに大きくする。

 

単に出てくる価値ではなく、

その価値をもっともっと磨き込んで、

同じ労力でも出せる価値を増やす。

 

◆ 具体的には、

 

その価値が発揮されている場を想像する。

どっぷり浸ってみる。

 

そこで感じるものを、

一桁多くしてみる。

 

どうなるだろうか?

 

◆ ここまで設計して、

いかに効率的に、効果的に、

実態を作っていくか。

 

ここが勝負ですね。

 

<まとめ> 

 

◆ 一定のものが創れる世の中になってきた。

 

◆ しかし、その労力はかなりのもの。

 

◆ だからこそ、そこに勝機が生まれる。

 

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本日の造語、比喩、コンセプト

 

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「AIも迷う」

 

AIと格闘していると起きることの現象に、

AIそのものが答えながら迷う現象がある。

 

こうしてください、、、と言いながら、

でも、こうかな。。。

 

のように返してくることがある。

その領域をやっていることを正しく理解して、

トライ&エラー&エラーを重ねることへの耐性が必要となる。

 

自転車の補助輪を外す時には、

こけて、膝を擦りむいて、

痛みを避ける動機づけからも、

補助輪が取れる要因が生まれている。

 

果実を得るには、

痛みが必要で、

痛みを回避したいと思うから、

上手になる。

 

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本日のGOOD DESIGN

 

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「餅は餅屋」

 

AIの開発は、AIに任せるのがいい。

全部を任せるという意味ではなく、

AIが判断しやすいようにAIに設計させるのが良い。

 

もちろん、果実は人間が定義する。

なぜなら、AIが手に入れたい世の中を作るのではなく、

人間が描いている世の中を作るからです。

当たり前すぎるくらい当たり前なのですが、

AIと対話しているとここが揺さぶられる。

だから、餅は餅屋である。

 

あくまでも、餅を食べるのは人間。

あくまでも、餅をどうしようかと考えているのは人間。

AIはAIを使いこなしても、所詮、AI。

餅屋は作った餅のすべてを消費するわけではない。

しかし、餅を作るのは餅屋である。

GOOD DESIGNです。

 

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本日の問い

 

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「それを使って3年後に何をしているか?」

 

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Stay hungry, 

Stay foolish!