ねえ、
いつもあなたの言葉わ
淡白で素っ気ないけど
いつも背中押されてて
支えてもらってるんだよ。
でも分かってるよ、
もうその一つ一つの言葉に
愛がないってことくらい。
だけどね、叫んでるの、
やっぱりあなたじゃなきゃ
あたしわ、だめなんだって、、、
だからまだ夢をみさせて…
本当の事わ言わないで
そっと甘えさせてて、、、



俺とかおわ長音記号2
赤い糸で結ばれてるんだよグッド!
なんて照れ臭くゆったこと
もう忘れたんだろうか。
別れて今さら
そんな話できないけど
まだどこかで待ってる私がいる。



だけどけじめつけなきゃ
前に進めないね、、、



がむばろーしょぼん