響く秋11/24の和太鼓合同発表会【響秋15】も終わり2013年も終わりが近いですね。今年も山あり谷ありで人生甘くはありません(^_^;) 民芸品の製造を手掛ける人が、明年の「午」の張子玩具を作り終えたのは秋の初めだった。一息入れ筆休めかと思えば、再来年の干支「未」の作品を考案する正念場という「来年のこと言えば鬼が笑う」というが、”仕事の鬼”は2年後に思いを巡らす。「未来への発想を開けるかどうかは、思考の出発点となる『今』が、どれほど生命力にあふれいかに深い決意に立っているかで決まる。