一人で世界6大陸の最高峰を登頂した
青年登山家が体力測定した。
医師が驚いて告げた。「腕力、脚力、肺活量、
すべて平均点以下です。」
だが彼には、データでは測れない、
限界を突破する秘訣があった。
それは「ありがとう」とつぶやくことだ。
8000メートル級の峰で、苦しくなればなるほど
「ありがとう」を繰り返す。
すると、”この困難が自分を磨いてくれる”
と力がわき、次の一歩が踏み出せるという
さて、限界の状況になるまで自分を追い込むことも
素晴らしいと思う。
私も太鼓を叩いてて苦しい。
でも、それが気持ちいいし、
苦しくてもお客様の感謝を思えば次のバチが上がるのです
和太鼓は体力の比重が高い楽器です^^
「幸せに感謝する」のは当然だが、
実は「感謝できる人は幸せになる」のが、
人生の真理ではないか。と