昨日の稽古は、音楽業界等の方々に公開リハーサルという形で私共の演奏を
ご覧になり、ご指導等、様々な角度からアドバイスをいただいた。
座にとっては、とても刺激になった。いつもとは違う緊張感でした。
稽古終了後も全ミで全員が反省と対策そして目標とを明確にできたので、
これからの稽古に打ち込めることでしょう。
ココからは自分個人の指導者としての反省点。
やはり指導するものとして アドバイス、指摘されるということは
私自身が指導不足なのだと反省した。
指摘される中に私自身が見えていなかった点それは勉強不足であり反省すべきだが
それ以上に見えていて解っていて それを疎かにしていた事は大いに反省すべきだ。
掘り下げればプレイヤー兼、指導者 両立の難しさにあるのか・・
技術の向上は日々の鍛錬で時間が掛かること、
それを要領よく短い時間でクリアさせる事が私の使命である。
技術だけでなくて「稽古の空気」、それはピンと張りつめた中での稽古と
ダラダラした稽古の違いだ。
考えて行動するか考えないで行動するかにもあるようだ。
改めて思った。空気作り大切ですね^
「緊張感」おそらくこの言葉に尽きると思う日々常々この気持で稽古にのぞめば
より良くなるだろう。 ただ人は慣れてしまったり等ありますが、それは言い訳ということに
なんだか、疲れました 長文苦手です 文もまとまってないですね。 いいです。それでは
