尺度 | 我流記

我流記

あんとき こんとき

こういうのを人物というのかもしれない。同じ内容の言葉をしゃべっても、

その人物の口から出ると、まるで魅力が違ってしまうことがある。


人物であるかないかは、そういうことが尺度なのだ。


私も威厳のある人物になりたい。一言で相手に10も100も伝えられるような人は素晴らしい。

 そんな人は皆結果を残した人だ。無情にも頑張った人ではない♪