あなたが一番好きな木は?

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今まで桜が好きでしたが、庭のミモザが大木になり

それが気に入り一番好きになりました。

酔芙蓉もそうですが小さな苗から育てて大木になった物は

愛おしく好きです。

 

 

早起きしたので久しぶりにベランダから 

朝焼けを撮りました。

三日月🌙も綺麗でした。

 

 

朝から朝食を摂りながらドジャース戦を観て
終ってから花の種蒔きをしました。
少し蒔いただけで疲れて予想したほど蒔けませんでした。
パンジー一種類、ツリガネソウ、ネモフィラ1種と
ストロベリーキャンドルだけ何とか蒔きました。
ストック、スイトピー、パンジー1種、ネモフィラは又蒔きます。
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ちぎりパンを焼きました。

 

昼食は外出しないので家にある物で

焼きそば、茄子を素揚げにしました。

 

少し皮が残り苦になりました。
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ローゼルも終わりでそろそろ片付けようと思います。

 

 

 

 

 

今朝は二つ目が咲きました。

リコリスが枯れた彼岸花の横で咲いていて
いつの間に咲いたのかビックリしました。

 

 

今朝の新聞から

 

「未知の世界を探求する人々は、地図を持たない旅行者である」。

戦後間もない1949年に、日本人初のノーベル賞を受賞した

物理学者、湯川秀樹の言葉である。

 

夜、寝床に入るとさまざまなアイディアが浮かぶが、

朝になって思い返すと実につまらなかったりする。

そんなことが何度も繰り返されたという。

 

目的地がどこにあるかは不明。まっすぐ進めばよいのか、

分かれた道に行くべきかは分からない。

ずいぶんと回り道をしたものだと言うのは、

地図を持たずに歩いた本人が目的地を見つけた後の話。

「地図は探求の結果として、できるのである」と語った。

 

この人も道なき道を進み、世に新たな地図を示した人なのだろう。

創薬への応用も期待される発見をした東京理科大の

硤合憲三(そあいけんそう)名誉教授らに、

今年のノーベル化学賞が授与される。

 

敗戦に打ちひしがれていた人々を勇気づけた湯川以降の

日本人のノーベル賞は、個人では米国籍取得者を含め31人目で、

化学賞は2年連続。近年、論文実績等から学術分野での

日本の国際的地位低下が語られ、ノーベル賞受賞者も近く

途絶えるとも指摘されるだけに、硤合氏の受賞が喜ばしく思える。

 

賞の誇らしさを広く分かち合える時代が続いているうちに、

将来に向けた研究環境のあり方を考えねばなるまい。

地図など持たずに勇敢に歩く探究者がいる国の方が、

恐らく、未来は明るい。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日もいい日になりますように!