普段、飲んでるコーヒー教えて!
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このコーヒーはコストコでまとめ買いしています。
コーヒーがとても値上がりしていますが、
毎日欠かすことは出来ないので高くても仕方ないです。
早起きは三文の徳、朝焼け、お月様が煌煌と
輝いていました。
健康管理表も10月に変わりました。
卵が無くなってしまったので、10時過ぎに
スーパーへ行き大好きな枝豆も買い
シャトル鍋ですぐ茹でました。
シャトル鍋で茹でると短時間なので
色が綺麗です。
物価高を感じました。
主人の昼食にお寿司を千円超え、
梨が千円他牛乳、鶏肉、魚を買い5千円くらいかなと
思ったら7千円超えでした。
圧力鍋で小豆の塩茹でもしました。
今日は固くもなく柔らかくもなく
上手に出来ました。
今朝の新聞から
東大の女子学生はお断り。
他大学の女子は歓迎ー。東大の男子学生主導の
そんなサークルが古くから多く存在した。
ジェンダー研究で有名な上野千鶴子・東大名誉教授も、
学内にも性差別が横行していると指摘した7年前の
東大入学式の祝辞で触れた。
「私は学生だった半世紀前にもあったが、
今日も続いているとは驚きです」。
男子が墨守したこの旧弊は一般に「東大女子は扱いにくく、
東大ブランドに弱い他大学の女子の方がいいとの思考の表れ」
とも分析される。今も存在するかは知らぬが、
男子の多数は長年、問題と思わなかったらしい。
女性比率は学部制で2割、教授職で1割程度の東大で来春、
藤垣裕子教授が初の女性学長になる。
教職員らの投票では2位で、1位の人の約半数の票だったが、
外部有識者も入った選考会議が面接などに基づき選んだ。
学内の投票結果を覆したことに異論もあるが、
学外の視点も重んじる選考会議が2位以下を選ぶ例は、
他大学でも相次ぐ。附属病院汚職などで旧態依然の
組織風土が問われた東大。藤垣氏は改革期の長に
適任と判断されたらしい。
多様性が大学に必要なのは、新たな価値は
異文化の摩擦で生まれるからで、既にある知ではなく、
誰も見たことのない知を生むための知を
身に付けよと上野氏は先の祝辞で唱えた。
新学長の下、旧弊に抗し新たな知を生む
大学になれるだろうか。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も良い日でありますように!
おやすみなさい。













