車の免許持ってる?
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運転歴62年、3年くらい前迄無事故無違反でしたが、
2回貰い事故で腰を傷めました。
無違反は見つからなかっただけで、
スピード違反、駐車違反はしていたと思います。
60代の頃家族から暴走婆さんと言われました。
今では50㌔を守って走っていますが、
時々遅くて煽られる時が有ります。
孫と二人でランチに行った時「おばあちゃん50㌔で走るの?」
というので、制限速度は50㌔だからというと、
孫はだいたい60㌔だよというので、今に捕まり罰金だよと
言っても平気な顔しています。
後2年で免許証更新ですが視力が通れば
もう一度更新したいなと思います。
昼食は鶏のもも肉と茄子の甘酢漬けを作りました。
ネットのレシピは鶏のむね肉でしたが、
買い置きが無かったのでもも肉にしましたが
むね肉の方がさっぱりでいいと思います。
庭には3種類の彼岸花が咲いています。
柿も5.6個しか残っていません。
沢山落ちてしまいました。
少し色づいてきました。
今朝の新聞から
畳にごろりと横になる。
そう行儀の悪いことではないと考えられていた時代が
あったのではないかと茶道史に詳しい熊倉功夫さんが語っている。
千利休の高弟で織田信長、豊臣秀吉、徳川家康らに
仕えた茶人の古田織部が、信長の弟で同じく茶人の織田有楽の
所にお茶を飲みに来た時、有楽が織部の様子を見て、
「どうもお城勤めでお疲れのようだ。
まぁ、ゆっくりやりましょう」と枕を用意し、
寝ながらお茶を飲んだという。
江戸期の木版本の挿絵にも寝そべって本を読む人が
描かれているそうだ(熊倉功夫編『日本文化のゆくえ 茶の湯から』)。
畳の上でゆっくり過ごしてほしいと願う。
熊本地震の被災地、熊本県氷川町で今月上旬、
仮設住宅への入居が始まった。
県産イ草を使った畳の香りに「ほっとする」と
入居者が語っていた。
被害が集中した八代平野はイ草が特産で、国内生産の9割を占める。
イ草農家も被災する中、避難所には全国の畳店から
新品の畳が寄せられたという。
段ボールベッドの上に畳を置き、その上に敷布団を
敷く人もいると地元紙が伝えていた。
畳があってこそゆっくり休める人は多いのだろう。
〈今替えし畳に母は体操す 山尾玉藻〉。
手元の歳時記にある句で、年用意のための冬の畳替えで、
人々は気持ちを新たにした。
被災地もまだ秋ではあるが、新たな畳の香りで
少し前を向いた人もきっといよう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
今日は穏やかな一日を過ごす事が出来ました。
明日も良い日で有りますように!
今夜はファミリーヒストリーやバレーボール
決勝戦が有ります。
応援します。















