青空と夕空、どちらに惹かれる?

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夕焼けの綺麗な日は夕空を仰いで

今日の終わり、明日も元気かなと眺めるのが好きです。

 

 

 

 
今日は一日曇り空でした。
何処にも出掛けませんが雨が降らないと嬉しいです。
夕方から雨が降りだし台風接近の為、明日は大雨の予報です。
 
今朝もゆっくり起きて今日のスケジュールを
メモしてから朝食にしました。
 
先ず洗濯をして、メイクしてからリビングの掃除です。
10時からパンをホームベーカリーにお任せして、終わるまでに
1時間あるので、その内にドジャーズ戦が始まり観ながら、
ルームランナー、ステッパーを15分して、
ひと休みコーヒータイム。

 

 

レンコンをどんな料理にしようかなと
ネットで調べて、煮るか、キンピラが
多くあり、それでは普通だから違うレシピが無いかと
探していたらレンコンをすりおろし海老と焼くレシピを
見つけ簡単なので少し多いかなと思いましたが
半端に残しても末路は分かっているので、
全部使う事にしました。
 
レンコンが2個で450㌘あったので、
1/4を刻む様に残して、残りをすりおろしました。
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むきエビは好きな大きさにカットして
材料をボウルに全部入れて、海老200㌘
片栗粉大さじ3、塩少々、かき混ぜて
フライパンに、ごま油を引いてスプーンで
すくって焼きます。
片面4分、裏返して4分以上焼きました。
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エビが生だと嫌なので時間を余分にしたら
少し焦がしてしまいました。
タレは何も書いてなかったので牡蠣醤油を
付けて食べました。
美味しいと言えるほどではなかったですが、
レンコンは身体にいいし、柔らかくて食べやすかったので
良しとしました。
やはり素朴な煮物かキンピラが好きです。
 
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つけ合わせには、もやしのナムルを作りました。
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その内にパンの二次発酵も終わり焼き上げました。

 

ちぎりパンが食べるのにちょうど良い大きさで

柔らかく美味しくて好きです。

今日はレーズンを入れました。

一つだけ黄色が咲いていました。
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今朝咲きました。
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今朝の新聞から

 

瀬戸内海、小豆島の小学校の教師と子供たちの日々を描いた映画

『二十四の瞳』(1954年、木下恵介監督)の中にこんな場面がある。

「将来への希望」という題で作文を書く授業で、

1人の子供がどうしても書けないと泣き出す。

 

苦しい生活の中、この子は明るい将来が見えないという。

大石先生(高峰秀子)は一緒に泣く。

「泣きたいときはいつでも、先生のところにいらっしゃい。

先生も一緒に泣いてあげる」。悲しみを理解し、

分かち合おうとする先生の言葉がうれしい。

 

「一緒に泣く」ではなく教諭と生徒が「一緒に窃盗」と

聞いて愕然とする。

伊豆大島の都立高校教諭が生徒と一緒に島内の住居に侵入し、

金品を盗もうとして窃盗未遂などの疑いで逮捕された。

 

教諭による犯罪や不祥事の絶えぬ時代とはいえ、生徒と、

ドロボウの片棒を担いだとは聞いたことがない。

 

容疑者は生徒の窃盗行為を会話から知ったらしい。

悪事を把握したのなら、暗い道へ進もうとする

生徒を連れ戻すのはが教諭や大人の仕事だろう。

それを、「仏壇のおりんは高く売れる。探した方がいい」と

知恵を貸し、盗品を売りさばく方法まで「指南」したというから、

事実ならあきれた「課外授業」である。

 

教諭は容疑を否認し「肝試し的な感覚で

生徒についていった」と供述しているという。

肝をつぶしているのは世間さまの方だろう。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も良い日でありますように!

おやすみなさい。