今朝は雨も上がり日中は気温が上がり扇風機を回しました。

娘が今年最後のスイカだと思うと言って

届けてくれました。

お義母さんが朝、ブドウも届けてくれた様です。

 
 
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娘が気になっているズボンを買いたいので

見に行きたいと言うので、スイカを半分姉に届けたいから

行こうという事になり主人の昼食を

作り出かけました。

 

シメジとピーマンの炒め物ニンニクを1かけ

入れて、醤油、酒、砂糖、塩、コショウの味付けです。

 

 

鯖の塩焼き

我が家も娘もスイカを沢山要らないので
半分を1/2づつにしました。
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姉からはお取り寄せの唐揚げと

栗まんじゅうを頂いて来ました。
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娘は試着したけれど色は気に入ったのに
形がちょっと若向きでやめて来ました。
何も買わず私は薄いブルーの長袖Tシャツと
濃いブルーのベストを買いました。
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帰りにスーパーに寄り買い物をして
ガソリンを入れて貰い帰宅、荷物を全部運び入れて貰い、
先日エプソンのプリンターの部品を買い置きしていたので
取り替えて貰いました。
 

色々印刷したい物が有っても出来なかったので

良かったです。

ドライバーで外して取り替え、私には出来ません。

 
買い物に行く前にホームベーカリーに生地作りを
お任せして冷蔵庫に入れて出かけ帰宅後
第2発酵させて焼き上げました。
 

 

 

 

 
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今朝の新聞から

 

若かった米国も年をとった。

米国史研究の第一人者、猿谷要さんは

2001年の米中枢同時テロでそんなふうに感じたそうだ。

 

自国がなぜ憎まれるのか多くの米国人は考えようとせず、

政府は憎悪を力で抑え込もうとした。

国が理性を失い、衰退への第一歩を踏み出したように映った。

 

0 3年にブッシュ政権が国際社会の反対を振り切って

イラク攻撃を始めると、米国はさらに歳を重ねて

老醜を見せるかもしれないと危惧した。

〈強欲で、相手のことを思いやる心がない老醜である。

自分の都合だけを優先させて、国際協調を考えない老醜である〉

(猿谷要編『アメリカよ!』。

 

11日で同時テロから25年。猿谷さんは11年に

87歳で亡くなっているが、不安は的中した感がある。

 

現政権は国際機関に背を向け、特に気にいらない

国際刑事裁判所(ICC)はつぶす気でいる。

イラン相手に引き金を引いたのは浅慮としか思えず、

軍事衝突は終結していない。11月の中間選挙が心配らしく、

トランプ大統領は与党の共和党が上下両院で勝てば

「米国の全成人に5千㌦(約77万円)支給する」と語った。

羞恥心のない様子が見ていてつらい。

 

猿谷さんは元陸軍パイロットで旧敵を知りたいと

研究を始めた。イラク戦争のころの文に

〈半世紀前のアメリカは、世界から愛されて憧れの

対象となる国だった〉とある。

記憶は遠くなるだけだろうか。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

男子バレーボールアジア選手権準決勝

韓国と対戦中です応援しています。

明日も素敵な一日を!

おやすみなさい。