今朝も早く目覚め5時過ぎからドジャース戦を
やっていたので寝ながら観ていました。
今日も朝から暑い一日でした。
 
主人は自分の衣類は自分で管理しているので、
季節が変わるといつも洗濯する物が有ったら出してと
言ってあるのですが中々出さないので、
すっかり忘れていましたら今日冬物衣料をまとめて
どっさり出したのでそれだけで洗濯機がいっぱいに
なり干すのも、取り込むのも、たたむのも大変ですした。
 
私が気を使ってあげないからいけないのですが、
そういうのも自分で管理させるのも認知予防には
いいと思ってあまり手を貸さないようにしています。
 
昼食は忙しかったのでお取り寄せのカレーの煮付けに
しました。
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やはり自分で煮た方が美味しいのですが、
出来ない時はすぐ出来る物を利用してしまいます。
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午後からは娘にパウンドケーキを焼きました。

 

時々ダイエットしてるようなので、

パウンドケーキ焼いて姉にあげたら好評だったよと言うと、

私も食べたいと言うので焼いてあげました。

夕方取りに来ました。

 

 

 

ヒマワリ最後の2つです。

 

 

 

ボケの実です

 

オシロイバナがいい香りです

 

タイガーメロン頂き物

 

 
 

 

今夜のお月様

 
 

 

今朝の新聞から

 

「万葉集」にマグロの歌がある。

〈鮪衝くと海人のともせる漁火の

ほにか出ださむわが下念を〉大伴家持。

マグロを捕る漁火のように、いっそ表に出してしまおうか、

このひそかな思いをー。

そんな意味になる。

 

縄文期の貝塚からマグロの骨が見つかるなど

日本人とマグロの付き合いは長い。

冒頭の歌には、かつての漁の様子もうかがえる。

漁火が見えるというから、万葉の時代、マグロは、

沿岸部に近いところまでやって来たのかもしれない。

 

世界一の消費国の日本にとって、この急転直下の「合意」はありがたい。

太平洋のクロマグロの資源管理を協議する国際会議は、

日本の要求が通り、中西部太平洋の海域で大型魚の漁獲枠を

25%増やすことで合意した。

 

先月の会議ではメキシコの反対を受け、

合意に至らなかったが、異例の最交渉で、大物を釣り上げた。

「鮪の鼻」。その部分が美味で捕った人が先に食べてしまうため、

めったにないことのたとえにいうが、

この展開もありがたい「鮪の鼻」だろう。

 

乱獲で一時期は減少したクロマグロも

最近は少々増えすぎているとか。

従来の漁獲枠を守るため、せっかく捕ったマグロを

海に返さざるを得ないという、

なんとも、もったいない話も出ていた。

 

2年ぶりの枠拡大によって、価格も下がる可能性があるそうだ。

なんでも、値上がりの時代に、消費者にはこれも「鮪の鼻」となる。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

鮪の好きな方々には喜ばしい話ですね。

明日も素敵な一日になりますように!

おやすみなさい。