今朝は5時過ぎに目覚め、まだ起きるのも早いかなと思い、
YouTubeを観ていたら断捨離、お片付けの仕方を
やっていて、観ていたらとても参考になり
やりたくなり起き出してビニール袋を用意して
燃えるもの。衣類、ビニール製品、壊すゴミなどを
分別していたら止まらなくなり時間も忘れていて
7時過ぎになり急いで朝食の準備をしました。
 
家事を済ませてからお昼前に娘と美容室へ行き
カラーカットして来ました。
終わってからガソリンを入れてもらい、
新聞、雑誌、段ボールを捨てたくて
玄関へ置いていたので全部車に積んでくれて、
出掛けたので集荷所に行き捨ててくれました。
 
スーパーに寄り買い物して、娘に夕ご飯何にするのと
聞くとドライカレーとサラダチキンを手作りしたので
それを使ってサラダを作るというので、
今から作るのと聞くと、そうだよ大した事ないよ、
毎日していることだから、偉いね私疲れて
何もしたくないからお寿司買っていくと言って
手抜きしました、主人は喜んでいました。
 
今朝娘のお義母さんが桃を持って来てくれたので
私にもお裾分けしてくれました。
早速絵手紙描きました。

 

 

 

 

サンパラソルも1ケースくれました。 

植えるのが大変でどうしよう!

 

 

今朝の新聞から

 

一つの出来事が巡り巡って、思いもよらない事態にまで

つながることを日本のことわざでは

「風が吹けば桶屋がもうかる」というが、

英語圏にはこんな言い方がある。釘1本のために国が滅ぶ」。

 

蹄鉄打つ釘が1本足らなかったばかりに蹄鉄が外れ、

馬が転倒してしまう。乗っていた兵は落馬し、

大切な指令を届けられない。指令が届かなかったために

戦いに敗れ、結果、「国が滅ぶ」。

諸説あるが、15世紀、イングランドの「薔薇戦争」と関係があるそうだ。

 

「ニチレイが攻撃されるとケンタッキーフライドチキンも

くら寿司も泣く」。先週のサイバー攻撃による

ニチレイのシステム障害の話である。

ニチレイ1社にとどまらず、その影響が拡大する怖さに

釘のことわざが思い浮かんだ。

 

不勉強なわが身はニチレイは冷凍食品の会社と思い込み、

生活への影響は限定的かとみていたが、これが見当違いだった。

 

同社は他社が製造した製品の保管や輸送などの低温物流システムを

担っているため、ひとたび障害が起きれば災難は、

こうした他者にまで広がる。

今回、影響は外食チェーン、スーパーのほか、

学校給食にまで及んだ。

 

昨年はアサヒグループH D、

通販大手アスクルがサイバー攻撃を受け、大きな打撃を被った。

サイバー攻撃を防御する太く丈夫な「釘」がほしい。

釘がなければ・・・。その行き着く先は想像さえしたくない。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日から又頑張りましょう。

おやすみなさい。