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手ぶらで散歩が出来るようになりたい。

私は接骨院の先生がいつもストレッチをしてくれる時に

股関節も肩もとても柔らかいから、

毎日運動すれば筋肉がつき歩けるようになると

励ましてくれます。

リハビリの先生も同じように言ってくれます。

その言葉を信じて毎日出来る事だけボチボチと

運動をしています、朝、夜のベッドで出来る事を

多くして、テレビ体操をしたり、テレビを観ながら

椅子にかけたまま腕を上げたり、腰をひねったり

足踏みしたり簡単な事だけしています。

どうか私の努力を認めて歩けるようにして下さい。

 

願い事ばかり

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今日は午前中は晴れました、眼科へ行く予定でしたが、
急用が出来て行けませんでした。
午前中で用事が済み昼食に間に合うように
テイクアウトして来ました。

カルビ丼です 胡瓜の酢の物を添えたら

さっぱりして美味しかったです。

ドジャース戦を観ながら頂きました。

延長戦11回で8対7でサヨナラ勝ちでした。

いい試合で観入ってしまい昼寝はおあづけでした。

 

 

血流の良くなるサプリと和菓子のおやつです

 

買い物の帰りにスーパーに寄りビタミンカラーの
綺麗なズッキーニに引き寄せられて買って来ました。
夕食にどのように料理しようかYouTubeで検索して
簡単美味しそうなレシピを見つけ作って見ました。
その前に絵手紙を描いて見ました。

 

オーロラソースを付けて食べました。

主人がソーメンは食べれないと言うので止めました。

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今朝は赤、黄色一つづつ咲きました

 

やっと開きました

 

今朝の新聞から

 

「危ないよ。テロリストに殺されるよ」。ペルーの日経2世で、

学者の道を歩んでいたアルベルト・フジモリ氏が、

大統領選出馬の決意を伝えると母ムツエさんは心配した。

 

当時はテロの嵐が吹き荒れ、政府関係者も殺されていた。

夫と共に熊本から移住し綿花栽培などに携わって

3男2女を育てた母は、政治の世界に入ると

何がふりかかるか考えたのかと、

息子に日本語とスペイン語の「チャンポン」で説いた。

 

「誰かがリスクを負わなけりゃいけない」と言っても

「なぜ、おまえが」と納得できない様子だったという。

 

息子のみならず孫までその職につくことに天上で何を思っていよう。

ペルー大統領選の決戦投票は、故アルベルト・フジモリ氏の

長女ケイコ・フジモリ氏が

勝ったと選管当局が正式に発表した。

 

娘は知名度抜群だが、大統領選はこれまで3度敗北。

父は日本大使公邸人質事件での武力突入指示など

テロ組織への容赦なき姿勢が評価されつつ、憲法を停止し

軍を投入して国会を解散させるなどの強権政治は嫌われた。

毀誉褒貶(きよほうへん)の激しい血筋の娘は、凶悪犯罪が横行し

貧富の格差が残る国を好転させられるだろうか。

 

貧困と教育の不在が暴力を産むと父は理解していたが、

根治わ果たせなかった。苦労が多くとも、何とか学校に

通わせた子らの未来は信じられる。

ムツエさんが抱いたであろう希望を欲する国民は多い。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も平和な一日でありますように!

おやすみなさい。