昨夜、この様なメッセージが届きました。
2018年1月からブログを始め年数にしてみたら
8年5カ月になりますが、
色々なことがありブログが書けなった時期が
有ったので2700件は正味7.39年です。
皆様のお陰でここまで続けられたことに
感謝申し上げます。
いつまで書けるか分かりませんが、
ボケないで書ける間は頑張りますので、
よろしくお願いいたします。
セイヨウニンジンボクが空高く咲いています。
今朝二つ咲きました。
この赤いハイビスカス頂きました。
又ハイビスカスが増えました。
娘が頂き育てられないと持って来ました。
上の黄色のも同じ方に去年頂き私が育てています。
赤は好きです。
今朝の新聞から
新幹線に寝台車を。鉄道紀行作家宮脇俊三さんが昭和期に
出版された『時刻表ひとり旅』で提唱していた。
想定は東京ー博多間。当時、この区間を走っていた
往来線の寝台特急「あさかせ」は時間がかかりすぎ
朝の始業前に博多に着けないが、新幹線ならそれが可能と論じた。
沿線の騒音に配慮し深夜の保線作業の時間を確保するため、
日付が変わるところまで走ったら途中駅に長く停車し、
朝6時からまた走り始めたらいいと書いた。
寝台でなく座席の車両だが、夜行の新幹線が走る。
8月8日夜10時に東京を出て翌朝6時59分に新大阪に着く
特別列車が運行される。騒音対策と保線のため午前0時ごろから
約6時間、岐阜羽島駅で停車する点は「宮脇案」通りである。
利用状況をみて今後の運行を検討するという。
東京ー新大阪間の普通席は「のぞみ」とほぼ同じ1万五千円で
宿泊費は浮くが、寝心地は少し心配。窓際のみの販売で
横の座席が使えるが、うまく寝られるだろうか。
経済的な夜行高速バスも近年は座席がなかなか
豪華。今回の夜行新幹線もグリーン車はあるが、
寝台車のニーズもありそうな気がする。
宮脇さんは寝台車は全個室で、酒を提供する
ラウンジも欲しいなどと豪華新幹線を求めた。
そこまでいかずとも、社内販売を復活させ、
そこで買った缶ビールをプシュッと開ける
寝台列車の旅ができたら幸せだと思う。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな日でありますように!
おやすみなさい。












